マヤ 文明 2020。 マヤ文明時代に作られた都市へとつなぐ長さ100kmもの白い道、最新のレーダー技術で明らかに(2020年3月16日)|BIGLOBEニュース

KAZUYA

マヤ 文明 2020

インド暦の終わり インドの コナーラク( 「太陽のあるところ」を意味する)にある スーリヤ寺院。 この寺院はヒンドゥー教の太陽神スーリヤを祀る寺院であり、1984年にユネスコの世界遺産に登録されています。 実はここに、 「2020年に人類が滅亡する」という戦慄の予言が残されているのです! スーリヤ寺院に伝わるインド暦には、 2020年3月20日より後の日付がありません。 その理由について現地では 「 破壊神カルキが、ひとつの時代を終わらせるため」と囁かれているそうです。 破壊神カルキとは? カルキとは、カリ(暗黒)を破壊するもの、という意味だそうです。 少し話が脱線しますが・・・ ヒンドゥー教の三大神 梵天(ブラフマー神) 那羅延天(ビシュヌ神) 大自在天(シヴァ神) 以上の三神は三位一体、本質的に同一であり、ヒンドゥー教の最高神です。 ヒンドゥー教徒は、 梵天(ブラフマー神)が世界を創造し、 那羅延天(ビシュヌ神)が 世界を維持していると考えております。 ビシュヌ神は、世に不正がはびこる、暗黒時代(カリ・ユガ)の終わりに、汚れた世界を破壊するために 第十の化身「カルキ」として現れるとされています。 ちなみに以下はビシュヌの化身です。 1、魚 2、亀 3、猪 4、ナラシンハ 5、小人 6、パラシュ・ラーマ 7、ラーマ 8、クリシュナ 9、仏陀 10、カルキ それでも・・・ 那羅延天(ビシュヌ神)が世界を維持しきれなくなった時は・・・ 大自在天(シヴァ神)が世界を破壊しつくし、再生すると言われています。 計算違いだったマヤ暦の終わり 続いてマヤ暦の方を見て行きましょう。 2012年に世間を騒がせたマヤの予言を発端とする 人類滅亡説。 この説は、マヤ文明で用いられていた長期暦が 2012年の12月21日から12月23日頃に終わりを迎える・・・・ということで連想された説でしたが、 結局・・・予定の日を過ぎても何も起こらず、大外れ。 しかし、その後になってマヤ暦を西暦に換算する際、 「うるう年」を考慮に入れていなかったりなど諸々の 計算ミスがあり、その誤差を修正すると・・・ 本当は 「2020年3月20日」に終わるのが正しいとする説が発表されました。 つまり、 インド暦とマヤ暦の終わりは、 2020年3月20日で ピタリと一致していたのです! 以上のことを長年調べている、フランスの科学ジャーナリスト モーリス・シャトラン氏は 2020年3月20日がインド暦とマヤ暦の最後の日となるため、 人類が滅亡するのは、その翌日の 2020年3月21日 ・・・と主張しています! 彼の説によれば、この日オリオン座 ベテルギウスで超新星爆発が起こることが人類滅亡のきっかけになるのではないかと考えているようです。 ベテルギウスが主系列星の段階に入ったのは約1000万年前と推定されているが、質量の大きな恒星ほど核融合反応が激しく進行するため短命で質量は太陽の約20倍。 また2010年1月のNASAの観測で、 ベテルギウスが変形している事が示された。 しかしながら、これらの観測結果が直ちに ベテルギウスの超新星爆発の前兆現象を示しているかは定かではない。 もし、ベテルギウスが爆発を起こした場合は、凄まじいガンマ線が周囲に一斉に放たれて、半径5光年以内の惑星に住む生命体は絶滅。 25光年以内の惑星に住む生命体は半数が死に絶え! 50光年以内の惑星に住む生命体は壊滅的な打撃を受けると言われています! これは 「ガンマ線バースト」と呼ばれる現象で、 太古の地球の近くで起き、生物を大量に死滅させたこともあったそうです。 しかし、 強力なガンマ線が向かう角度はベテルギウスの自転軸から2度以下ということが分かっているので、地球はこの範囲には入っていないと言われています。 ちなみに先ほどのモーリス・シャトラン氏は、3797年3月21日にも惑星直列が起きて世界が終わるという説も主張しているそうです。 はい、論破 30 俺たちはいつでも滅亡したがってるの? 55 インド文明もマヤ文明もとっくに滅亡してる。 」 という釈明がされる。 429 そもそもベテルギウスまでの距離すら最近になって訂正されたくらいなのに 星までの距離を正しく算定できてない古代においてベテルギウスの超新星爆発の地球への到達が 2020年3月20日って断言できるんや? デタラメにもほどがあるわwww 478 ベテルギウスが爆発しても大丈夫なんだろ。 前にネットで調べたら天文学者が方向が大分ずれてるから大丈夫だって解説してたぞ。 第一いくらなんでも遠すぎる。 まあでも何光年先の星の生物でも絶滅させるて威力は凄まじいね。 512 ノストラダムスが1999年の8月に空から大魔王が降って来るって言うので、毎日、空見てた。 けど、70億の人間が一度に死ぬことなんて物理的に可能なのかね。 地球よりもデカイ星が、地球を突き破れば可能かもしれんがね。 570 こんな予言はナンセンスだが。 日本列島の破局噴火の可能性は、今後100年で1%。 これは、阪神淡路大震災の前日の同地震発生確率。 つまり、明日起きてもおかしくない。 箱根や阿蘇、富士山の噴火の可能性はもっと高い。 東海南海や首都直下型だと、今後100年だと、ほぼ100%起きる。 こういう災害全てを、全ての原発が事故無く乗り切れると本気で思ってる人の方が少ないんじゃないか? 582 たぶんいつかは、人類は滅亡するだろう つまり、人類が滅亡するときは ガセの予言にいいかげん飽きるだけ飽きて 予言と聞いただけで舐めきった人が 人類で全員になったころに 何の前触れもなく起きるというのが たぶん自然界のお約束なんじゃないでしょうか? だから長期間、ガセの予言に 100回以上人類には 飽きるほど接していただく必要がある まあ、あと数十回は必要だな まだ、少なすぎる 602 電磁波の真空中の伝播速度は、光速と同じ。 642光年先にあるから、2020年3月20日に、超新星爆発の光と電磁波 がやって来るってことだろ。 nhk. html 685 2020年3月20日以降も人類が滅亡しなかったことを考えて、 無駄に金を使わず貯金して、愚かな生活を戒めて 先人に恥じないその日を迎えることにしよう。 太陽が燃え尽きるとき、 太陽のガスで地球は何億年もの間、 オーロラに包まれた美しい死の惑星になる予定。 あと50億年あります。 692 黙示録に書かれているイエス・キリストの再臨とはカルキのことだろう この世の悪が頂点に達し、それを正すために現われる神の化身 白馬に乗ってやって来るストーリーも一緒だ 686 またか.

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「従来の文明観を覆す発見だ」 古代マヤ文明で最大の建造物見つかる

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本学人文社会科学部の が参加した国際調査団が、メキシコのタバスコ州にあるアグアダ・フェニックス遺跡におけるライダー(航空レーザー測量)と地上探査により、マヤ文明最古かつ最大の公共建築を発見しました。 今回の成果は、2020年6月4日(日本時間)に学術誌「Nature」に掲載されました。 ライダーによるアグアダ・フェニックス遺跡の3Dイメージ 作図: アリゾナ大学 猪俣健 教授 調査団長 今回発見されたアグアダ・フェニックス遺跡最大の人工の公共建築は、南北の長さ1413メートル、東西の長さ399メートル、高さ15メートルの大基壇です。 この大公共建築を中心に幅50~100メートル、最長6. 3キロメートルに及ぶ計9本の舗装堤道が建造され、人工貯水池が配置されました。 また、発掘調査と69点の試料の放射性炭素年代測定により、大公共建築が前1000から前800年にかけて建造・増改築されたことがわかりました。 これは定住生活と土器使用が始まって間もない時期にあたります。 従来の学説では、マヤ諸王朝が確立した古典期(後250~950年)がマヤ文明の最盛期であると考えられてきました。 アグアダ・フェニックス遺跡の大公共建築は、建造物体積において古典期の神殿ピラミッドなどを遥かに凌駕するものであり、スペイン人が侵入した16世紀以前の全マヤ文明史を通して最大の建造物であることが確認されました。 このようなマヤ文明最大の公共建築がこれまで認識されていなかったことを不思議に思うかも知れませんが、アグアダ・フェニックス遺跡の大公共建築は平面的にあまりにも巨大すぎるので自然の丘なのか人工の建造物なのかをライダー技術なしに地上で確認するのは困難なのです。 垂直的な古典期マヤ文明の神殿ピラミッドは、諸王の権力を誇示しました。 諸王が擁立される前の先古典期中期の平面的な大基壇は、人々が参加する共同体の祭祀の場であり、集団の統合を象徴したと考えられます。 大規模建築という共同作業が、定住生活の始まりという大きな転換点において、集団のアイデンティティを創生する上で重要な役割を果たしたのだといえます。 アグアダ・フェニックス遺跡の大公共建築 撮影:青山教授 論文情報• 著者:猪俣健、 ダニエラ・トリアダン、 ベロニカ A. バスケス ロペス、フアン・カルロス・ファルナンデス-ディアス、大森貴之、マリア・ベレン・メンデス・バウエル、 メリナ・ガルシア・エルナンデス、ティモシー・ビーチ, クラリサ・カニャート、 青山和夫、那須浩郎• 掲載誌:Nature• 掲載日:2020年6月4日(日本時間)• 参考:Natureニュースリリース.

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古代マヤ文明とは?!マヤの予言(ホピ族の予言)を徹底調査!

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25 ID:4RhEH2jR0 古代マヤ文明の遺跡の調査を進める日本や米国、メキシコなどの研究チームが、メキシコ南部のアグアダ・フェニックス遺跡で、同文明で最大とみられる建造物を確認した。 南北約1400メートル、東西約400メートルにわたっており、祭祀(さいし)用とみられる。 社会的な階層がはっきりしていない紀元前1千~800年に築かれたとみられ、研究チームは「社会的な不平等が小さくても大規模な共同作業ができることが示され、従来の文明観を覆す発見だ」としている。 4日、英科学誌ネイチャーに発表した。 米アリゾナ大の猪俣健教授や茨城大の青山和夫教授、岡山理科大の那須浩郎准教授らの研究チームは2017年から、グアテマラ国境近くのタバスコ州で航空レーザー測量や地上探査を実施。 18年、森林や牧草地が広がる一帯の地下にアグアダ・フェニックス遺跡を発見した。 調査を進めたところ、遺跡には南北約1400メートル、東西約400メートルにわたる大きな建造物があることが分かった。 研究チームは建造物の体積を320万~430万立方メートルと推定する。 マヤ文明で最大とされてきたエル・ミラドール遺跡の建造物より、40万立方メートル以上大きいという。 建造物の上部には平面状の「基壇」が広がっている。 発掘調査で未使用のヒスイの石斧(せきふ)が見つかったことなどから、建造物は共同祭祀に使われていたとみている。 茨城大の青山教授は「人々が定住を始めて間もない時期に造られたものだ。 神聖な山を築くことで、共同体のアイデンティティーを確立しようとしたのでは」とする。 他の遺跡で見られる権力者を示す石彫などは見つかっておらず、アリゾナ大の猪俣教授は「人々が自発的な意思で集まって、建てたのかもしれない」と話している。 48 ID:1zGbBnuy0 猿だって階級社会なのに「社会的不平等が小さい」とか、ここから間違ってんだろ。 60 ID:kTM1NU0O0 ワッフル.

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