萬匠祐基。 【衝撃の敗戦】早稲田ラグビー 私の選ぶ”ショッキングゲーム”3選

VS嵐

萬匠祐基

(終了した番組・中継を含みます)は、での販売や公式な、またはが紹介するまで、 出典として用いないで下さい。 に基づき除去される場合があります。 『 VS嵐』(ブイエスあらし、: VS ARASHI)は、で(20年)から放送されている。 のでもある。 放送分 31分 木曜ゴールデン枠 放送期間 2009年 - 放送時間 19:00 - 19:57 放送分 57分 目次• 概要 [ ] 嵐がゲストと様々なアトラクションゲームで対決する番組。 『』から続く土曜午後の嵐の冠番組では初めて及び、・での特番が放送された。 放送開始から2009年9月19日までは毎週 12:59 - 13:30()の『』第2部にて(地域によってはスペシャルのみ、または単独番組として)放送されていた。 同年7月26日の『』内での生放送スペシャルにて、ゴールデン進出を発表。 2009年10月22日より毎週 19:00 - 19:57(JST)のゴールデンに進出、全国ネットに昇格した。 同時に、番組とスタジオやゲームのセットをリニューアル。 2013年9月5日よりを開始。 2015年5月7日より、番組ロゴとスタジオのセットを2度目のリニューアル。 2019年1月31日放送分の冒頭で、同年1月27日に2020年末での活動休止を発表した嵐5人からの最新コメントが放送された。 2020年3月より新型コロナウイルスの対策として各局が収録の観覧を中止したことを受け、4月9日放送分以降はスタジオの観客席が撤廃され、一部のセットがマイナーチェンジされた。 さらに、2020年5月14日放送分以降は新型コロナウィルスの深刻化に伴って、リモート形式で収録が行われている。 出演者 [ ] 司会・プレイヤー [ ]• (・・・・) 基本的に進行は櫻井が行う。 2012年11月22日放送分からは番組末尾に挿入される次回予告のをメンバー1人が週交代で担当。 天の声 [ ] 別室 にて実況・番組進行。 2016年11月10日放送分以降は、主にフジテレビの男性アナウンサー4名が週替わりで担当している。 なお、上記4名に関してはフジテレビアナウンサー公式サイトに当番組の天の声と記載されている。 太字は。 (番組開始 - 2012年3月29日、2013年4月18日 - 2015年4月30日、2018年4月19日 - )• (2012年4月12日 - 2013年4月4日、2016年7月7日・7月21日・10月20日 、11月24日 - )• (2016年11月17日 - )• (2016年11月10日 - ) 過去• ()(2015年5月7日 - 2016年11月3日) 代理・特別担当• (2011年1月27日 、1ゲームのみ担当)• (2012年7月26日、1ゲームのみ担当• (2015年4月30日(2014年度年間ダメ嵐決定スペシャル))• (2017年8月3日)• (2018年3月15日)• (2019年4月25日、1ゲームのみ担当)• (2020年3月19日) ルール [ ] 4種類のゲームを行い、総合得点で勝敗を決める。 ゲストチームは5-8名、嵐チームには「 プラスワンゲスト(以下、 プラスワン)」が1-3名参加する。 メンバーには登場時まで、誰が来るのか知らされない。 最終結果が同点の場合は、引き分けとなる。 嵐メンバーが自身の主演ドラマ・映画チームとして参戦する(も含む)ケースもある。 ハンデ 公平を期すため、嵐チームには「 レギュラーハンデ」という決められたが課せられている。 また、一部ゲームでは女性や子供に対してが設けられる。 それらに加え、状況を見たスタッフの処置・嵐やゲストの提案や発言により随時ハンデが追加・撤廃など調整される。 状況次第では逆に嵐チームがハンデを貰ったり、ハンデを無くすケースもある。 ペナルティ 基本的に不正行為を行って獲得した点数に関しては無効となり、場合によっては仕切り直しとなる。 過去のルール 土曜時代ではゲストは2-4名・プラスワンはなし。 行うゲームは3種類(稀に2種類)。 勝利したゲストは希望の賞品を獲得。 2011年3月10日放送分まではプラスワン・ゲスト共にチーム勝利時は賞金(2010年以前はプラスワンは希望の賞品)を獲得。 2016年4月14日から6月23日放送分では番組冒頭にて「 オープニングチャンス」を行い、結果に応じた得点をゲストが獲得できた。 スペシャル [ ] 対決が予選と決勝に分けられ、優勝は特別ルールで行う最終ゲームにて決する。 その他のゲームもルールが変更される場合がある。 一部の回を除き、ゲストチームが優勝した場合は賞金が贈呈される。 第31回 予選の順位に応じて決勝「プレッシャーストライカー」への参加出来る人数が変わる。 1位は4人、2位は3人、3位は2人でゲームを行い、勝利チームが優勝。 2チーム戦 第12回以前 予選での獲得点をポイントパックに換算し、決勝「バウンドホッケー」での勝利チームが優勝。 同点の場合は、延長戦を行う。 不定期に行われる出張対決のコーナーでは、特設スタジオにて1ゲームのみの対決を行う。 土曜時代は先回に「直前SP(内容紹介)」、翌回に「ダイジェスト・未公開SP」を放送。 2009年と2010年の『』内にて、で行われた。 第9回まではプラスワンなし。 第11回からは番組後半にてを放送。 優勝・勝利したゲストは 太字で表記。 ゲスト名の()内は人数。 多くは体を使うゲームだが、2016年以降はクイズ形式のゲームや心理テスト形式のゲームも行われている。 参加人数はゲームにより異なる。 挑戦者は事前に決められているが、状況に応じて変更される場合がある。 一部のゲームでは減点対象のハンデが嵐チームに課せられ、得点がマイナスになるケースがある。 土曜時代は時期により行うゲーム順が固定されていた。 木曜移行後は、最終ゲームのみ行うものが限られている。 エリアが4分割された円形の自動回転テーブルに各チームが2組に分かれて交互に立ち、1人ずつ指定位置にコインを積んでいく。 積み上げたコインを倒したチームが敗北となる。 1つのエリアにつき、1人が3枚のコインを約5秒間で積む。 2枚以上を同時に置いたり、積まれたコインの位置修正は出来ない。 コインは厚さが3種類あり、置く度に加点される。 得点は薄いものから3(緑)、5(オレンジ)、10(紫)点(エリアごとに各種14枚)。 勝利チームにはボーナス50点が加算。 コインタワーの倒れた位置に問わず、最後に触れたチームが敗北となる。 ゲーム中のBGMは『I'M POPEYE THE SAILOR MAN』のアレンジ版。 スペシャルの決勝ステージでは『TRUST ME』(サウンドトラック収録)。 過去のルール 初登場時のみコインの配点が10、20、30点。 各エリアの持ち時間は10秒。 勝利側は双方が積んだコインの得点を総取り。 同年5月31日までゲストは対戦メンバーを指名。 2008年8月30日放送分までコインの配点は5、10、20点。 同年9月6日放送分までは各エリアの持ち時間が1周目は10秒、2周目は7秒、3周目以降は5秒と加速。 同年6月21日放送分まで各エリアのコイン数は各種5-6枚。 同年11月15日放送分までは各種9枚。 2009年1月31日放送分までゲームの最後に置かれたコインは必ず無効。 2011年6月9日放送分までは各チーム代表者のみが参加。 2013年11月14日放送分まで勝利ボーナスは100点。 スペシャル 三つ巴・四つ巴戦:予選通過した2チームが決勝で行い、各チーム代表者が参加。 得点制ではなく勝敗のみを競う。 一度に3種類のコインを1枚ずつ使用する(順番は自由)。 出張対決 :上記のルールで行う。 第3回ではゲストが3つのエリアを担当。 特別ハンデ・ルール 嵐チームが高得点コインの使用を制限、ゲストが一度に4枚以上コインを置ける。 勝利ボーナスを倍に変更。 以下に記述するコーナー・企画においてのルールもスペシャルの決勝と同様。 体験アトラクション フジテレビのイベントにて開催(詳細は)。 使用するコインは回によって、番組同様の物・全て10点コインよりも若干薄い物の2種。 中学生選手権 2012年夏に行われた一般参加企画。 形式で対決。 全国8地区にて予選を行い、番組スタジオにて決勝トーナメントを行った。 クリフクライム [ ] 2008年4月12日(初回)放送分から実施。 2人の「クライマー」が交互に岩壁を模した壁(高さ6m・幅7. 5m)をの要領で登り、設置された得点ボタンを押していく。 制限時間は120秒。 壁にある無数の小さな穴には、要所にグリップ(金属製の握り手)が挿さっている。 パーツによっては、グリップが縦方向となる。 障害物• のアゴ(薄・厚)…庇状に突出したオーバーハングを雲梯で渡る(側面からは登れない)。 お台場の指…突き出たの先端にあるボタンを押す(底に鉄棒が付いている)。 グリップエレベーター…自動で上下するグリップ。 土管(細・太)…手前から潜り、中のボタンを押す(太い方は短い)。 お台場のデベソ…突出した四角柱の側面・先端にあるボタンを押す。 (厚)…パーツが4つあり、組み合わさると大きな三角柱・四角柱になる。 三角柱(薄)…緩やかな山状。 お台場の丸アゴ…カーブがかかったオーバーハング。 お台場の階段…4段の階段状になったオーバーハング。 …壁全体にある4ヶ所の穴から一定間隔で噴出(クライマーが間近にいる時は発動しない)してクライマーの進路を妨害する。 クライマー:1人目(1st-)は登頂後すぐに壁を飛び降り、2人目(2nd-)にバトンタッチする。 途中で落下し、着地した挑戦者は失格となる。 壁のボタンの押し方は自由。 登頂後にボタンを押すなどの反則を行った場合、その得点を無効もしくは減点のペナルティが課せられる。 「サポーター」に追加グリップを要請でき、受け取って任意の位置にセットする(取り外し不可)。 挿入口に指を入れて登ることも認められている。 サポーター:2-5人が壁正面の高台に立ち、ロープで吊るされたかごに入っている予備グリップ(計6個)をクライマーに投げ渡す。 落としたり渡し損ねたグリップは使用できず、スタッフに引き上げられて没収される。 レギュラーハンデ・固定アドバンテージ 嵐チームは最初から設置されているグリップがゲストより2-4個少ない。 女性や子供には多く設置される。 過去のルール 100点ボタン(青色)・50点ボタン(ピンク色)を配置。 土曜時代はクライマー・サポーター共に1人で挑戦。 壁の幅は5m。 制限時間60秒。 予備グリップは5-6個。 2008年9月6日放送分までは制限時間90秒。 2014年2月6日放送分以前、2016年1月3日放送分から2017年8月10日放送分はタイムボーナス無し。 2015年11月12日放送分以前は壁がパーツ分けされておらず、突出部により縦3ルートに構成。 グリップは横方向のみ。 スペシャル 土曜時代も壁の幅は7. 第2回までは各チーム2セット行い、第3回まではクライマー1人・制限時間60秒。 初登場 内容 お台場のアゴ 2013年6月13日 2015年11月12日放送分までは現在よりもサイズが大きく、左上に固定(1つ)。 お台場の指 2014年11月20日 2015年11月12日放送分までは現在よりも長く右側頂上に設置され、右側のゴールボタンとなっていた。 炭酸ガス 2015年7月2日 同年11月12日放送分までは噴出口が6ヶ所。 グリップエレベーター 2016年1月3日 土管 太い方は同年3月3日放送分から登場。 角柱 三角柱(薄)は同年3月3日放送分から登場。 頂上ボタンを100点に増加。 制限時間を増減。 子供2人が1st-を担当。 クライマー3-4人(制限時間150-180秒)で挑戦。 特定の条件を設け、結果により加点・減点。 ピンボールランナー [ ] 2008年7月12日放送分から実施。 頭上にカゴを背負った「ランナー」がの上を走りながら、ピンボール台を模したから落ちてくるボールをキャッチしていく。 制限時間は60秒。 黄色ボールは10点、途中3個落ちてくる「ピンクボール」は30点。 ピンクボールの内2つは、途中に設置された2つの発射台から1つずつ落ちてくる。 ボールを2個取る度にベルトコンベアのスピードが上がる。 ボールが投入されるペースは2秒に1個。 ランナー:ボールの状況は確認できないため、指令台からの仲間の指示と壁に書かれた1-10の番号を頼りに位置調整をする。 途中で転倒してしまうとゲームオーバーで、即終了となる。 一度カゴに入ったボールは、漏れても有効。 指令台:高台に1-5人が乗り、ランナーにボールの落下位置を番号で指示する。 女性・子供のランナーに対し、ピンクボールを1-2個追加。 2008年9月20日放送分まで投入ペースは3秒に1個。 2011年3月17日放送分までは台に発射台・フリッパーがなく、羽根車の内2つが自動で回転。 特別ハンデ・ルール ピンクボールを増減。 コンベアの速度を変動。 嵐チームに対して、ピンクボールのみを投入。 50点の球が出現。 壁の番号をゲストチームにちなんだ名称に変更。 ランナーの最高心拍数を得点に加算。 コンベア上の2人が、後方のカゴ担当にトスを行う。 高齢のランナーに対して、コンベアの速度を遅くする。 ラグビーボールを模した楕円形のボールを使用。 ジャンピングシューター [ ] 2008年11月29日放送分から実施。 相手が守る上下段2つに分かれたゴールに、でジャンプしながらの要領でボールをシュートしていく。 先攻・後攻に分かれ、2人ずつ「シューター」・「」を担当。 制限時間は60秒。 シューターと下段ゴールの間は壁で遮られている。 トランポリンは3つあり、位置に応じて壁と床に1-3の番号が書かれている。 下段のゴールの幅は、上段よりも若干狭くなっている。 シューター:ゴール1回につき、下段は20点・上段は30点。 得点が倍になるピンクボールが2球ある。 跳ばすにシュートしたり、一度に複数個の投球は禁止されている。 キーパー:下段からは投球まで相手が見えない(上段から指示が可能)。 固定アドバンテージ 女性のシューターに対し、ピンクボールを2個追加。 過去のルール 土曜時代は1ゴール30点。 2008年12月13日・2009年1月31日放送分のみ1人5球ずつシュートの10球勝負。 2009年1月31日放送分までは以降よりも小さいボールを使用。 2010年1月21日のスペシャルまでは一度にボールを複数投球でき、下段のゴールの幅が上段よりも広かった。 2014年8月14日放送分までゴールは上下段どちらも20点。 2016年1月21日放送分までピンクボールはなし。 特別ハンデ シューターの人数を増加。 女性・子供に対して、小さいボールを使用・ゴールの幅を狭める・2-3人が1ゴールを担当・トランポリンの代わりにスロープを設置。 バウンドホッケー [ ] 2010年4月8日のスペシャルから実施。 台(幅3m・長さ10m)を挟んで6人が立ち、発射されるパックを各自が可動式のフリッパーで斜向かいに打ち返していき、6人目(ゲッター)が左右に動くゴールにシュートする。 制限時間は90秒。 ゴールに入れば30点、入らなくても終点のゴールエリアに届けば5点獲得。 パックがリンク外の溝に落ちる・打ち返せない所で停止すると0点。 パックは消費する度に、1枚ずつ投入される。 途中、得点が2倍になる「ブルーパック」が、嵐チームには1枚・ゲストチームには3枚投入される。 メンバーを飛ばしてパス・同じ相手に打ち返す・6人目以外がゴールにシュートすることも可能。 ゴールエリア手前付近はスロープにより、パックは止まらない。 タイムアップ後も盤上にパックがある場合は、続行する。 過去のルール 2010年4月22日放送分までは制限時間60秒で、各チーム交互に2セット挑戦。 同年7月1日放送分までブルーパックはなく、同年9月2日放送分までは各チーム2枚。 2011年9月1日放送分までは1ゴール50点、ゴールエリアは10点。 2011年10月27日放送分から2012年9月13日放送分までは1ゴール20点。 スペシャル 第9回・第11回・第12回:決勝ステージで実施。 予選ステージの得点を100点(赤)と200点(青)のチャレンジパックに換算して挑戦(200点パックは換算・投入時共に3枚おき。 制限時間はなく、得点はゴール時のみ。 同点の場合は、100点パック10枚で延長戦を行う。 2010年FNSの日:各チーム2回挑戦。 特別ハンデ・ルール ブルーパックを増減。 嵐チームがゴール時のみ得点、1パックのみで挑戦。 デュアルカーリング [ ] 2010年10月14日のスペシャルから実施。 がベース。 V字型レーンに各チーム3人が入り、交互に手持ちのスティックでストーンを合流地点にあるハウスへ滑らせる。 2戦行う。 ハウスは外側から順に5(黄)、10(橙)、30(赤)点エリアの3段階に分かれている。 奥の溝に落ちたストーンは無効。 各チームが先攻後攻に分かれ、交互に10秒間ずつ・計3セット投球する。 投球時間外はKEEP OUTゲートで阻まれる。 ストーンは各セット1人1個(チーム毎に赤と青で色分け)。 最終セットでは、得点2倍となる「ダブルストーン」が含まれる。 ゲーム終了時にハウスの各エリアが階段状にせり上がり、各ストーンの位置に応じた得点を獲得。 レギュラーハンデ ゲストチームは嵐チームよりダブルストーンが多い。 過去のルール 2010年12月23日放送分までハウスの中央は100点。 2017年10月26日放送分までは、各チームが同時に60秒間投球を行った。 2011年3月17日放送分までストーンは計6個(1人2個)。 2014年2月27日放送分までは、一部の回を除いて1対1の個人戦(ストーン計6個・ダブル1個)も実施。 団体戦のストーンには投石者名の頭文字が表記。 2014年4月24日放送分から2017年6月15日放送分までと『Mr. VS嵐』では、開始45秒間のみハウス中央がせり上がり「ボーナスポケット」が出現。 ストーンを入れる毎に30点が加算され、入れた分が手元に戻る。 側面は回転する壁が阻んでいる。 同年6月12日放送分までハウスは10、30、50点・ボーナスポケットは50点。 スペシャル 第8回:団体戦と個人戦(ハウスが30、50、100点)を総当たり。 第9回:団体戦と個人戦を各2戦。 第10・13-14・19・27回:レーンが3本ある「デュアルカーリングR」で、3チーム同時に対戦。 緑色のストーンも使用する。 第19回ではストーンが1人5個。 3セット目は全チーム同時に投球。 ボーナスポケットは出現しない。 特別ハンデ・ルール ダブルストーンを増減。 4-5人で挑戦(ストーンを増数)。 子供がハウスに近いエリアにて挑戦。 ハウス中央やボーナスポケットを50・100点に変更。 2対2で対決。 得点が3倍になるゴールドストーンを各チーム1個使用。 チーム全員を2-3人で3組に分け、20秒ごとに交代。 スティックを使わず、手で投球。 体験アトラクション フジテレビのイベントにて開催(詳細は)。 団体戦を行い、50点ゾーンにストーンを乗せたチームに景品を配布。 キッキングスナイパー [ ] 2011年4月7日のスペシャルから実施。 チーム全員(「キッカー」)が3つのエリアに分かれて横並びで立ち、を流れる缶と板で組まれたターゲットに、各エリア交代で1人ずつゴムボールをシュートして倒していく。 缶は赤色と銀色の2種類。 赤缶を倒すと20点、全ての缶を倒せば「パーフェクト」としてボーナス50点が加算。 最終対決以外では、赤缶が10点、パーフェクトボーナスが30点(2016年4月14日放送分以降)。 1つのターゲットが流れる約15秒間を1セットとし、計6セット行う。 セット終了毎に各エリア1球ずつボールが自動で出てくる。 1セットにつき、各エリア蹴られるのは1回のみ。 ターゲットは4-15個程の缶が3-5段に積まれている。 赤缶の数は各セット1-5個程だが、最終セットに限り8-12個程の赤缶のみで組まれたものが流れることがある。 缶の組みや個数は両チーム同一。 ボールの直撃に限らず、他の缶や土台が当たって倒れた場合でも有効。 缶が完全に倒れなかったり、流れ終わった後に倒れた場合は得点にならない。 ゲーム中のBGMは『』のアレンジ版。 スポーツ経験者の場合、青色で少しだけ短いエリアで挑戦するケースもある。 過去のルール 2011年10月20日放送分までは370点満点(赤缶は第5セットのみ2個、他は1個)。 同年11月3日放送分まで赤缶のみのターゲットはなく、2012年2月16日放送分までは必ず6個構成。 2014年8月14日放送分まで基本ルールは計5セット・キッカーは各エリア1人。 スペシャル 第9-10回・出張対決:各チーム2回挑戦。 特別ハンデ・ルール 基本的にレギュラーハンデは設けないが、ごく稀に特殊ルールを採用することがある。 挑戦回数・セット数・参加人数を変動。 子供の挑戦時、3人がチャイルドゾーンにて各自挑戦。 また、ボールを手で投げる。 嵐チームが蹴る順番・人数を制限する。 各ターゲットを赤缶1個のみに変更。 1セットのみゲストの赤缶が多い。 50点の青缶、30点・100点の金色の缶が出現。 嵐チームは10点、ゲストは20点の赤缶で挑戦。 ゴムボールの代わりに、サッカーボールやラグビーボール(投球可)を使用。 バレーボールを使用し、スパイクを行う。 流れるバスケットゴールに、バスケットボールをで入れる(1球30点)。 最終対決以外で、パーフェクトボーナスを50点に増加。 前半・後半で3人ずつ交代で挑戦。 ショットガンディスク [ ] 2012年3月29日のスペシャルから実施。 嵐5人が考案・開発に携わった。 チーム同士で「ディスク()」をパスしていき、最後の1人がネットでキャッチする。 この間、相手チームはで妨害する。 先攻・後攻に分かれ、攻撃側の4人が「パサー」「シューター」「レシーバー」・守備側の2人が「バズーカ」を担当。 制限時間は60秒。 パサー:手元のディスクを前方のシューターにパスしていく。 レシーバーへ渡るまで、一度落ちたディスクは無効となる。 シューター:2人が各自エリア分けされた階段状の足場に立ち、ディスクを好きな位置で受け取り、前方斜め上のレシーバーにパスする。 パサーから遠くて高い段にかけて5、10、20、30点。 ディスクを複数枚手元に溜めたり、受け取った後のエリア移動は禁止。 互いにディスクを渡し合うのも禁止されている。 レシーバー:パサーの真上にある高台に立ち、ディスクをネット()でキャッチすると得点(バズーカに当たったディスクも有効)。 入ったディスクは取り出せる。 バズーカ:パサーの左右にあるイスに座り、各自バズーカに弾を入れ、シューターの投げたディスクをの要領で撃ち落とす。 パサーが投げたディスクは撃てない。 特別ハンデ・ルール シューターが女性の場合、足場をパサー側に近づけて挑戦。 パサー、シューターの人数を増やす。 リング状のフリスビーを導入。 バルーンシューティング [ ] 2016年3月24日放送分から実施。 数あるの内、黄色 の風船をチーム全員がで狙い撃つ。 計3セット挑戦し、制限時間は各20秒。 割った黄風船1個につき5点(各セット10個)。 パーフェクト達成でボーナス30点が加算。 回によっては対戦形式で行われ、2色(ピンク・水色)ある風船の中から自チームの風船を狙い、先に全て割ったチームに30点加算(制限時間なし・計2-4セット)。 ターゲットの種類 嵐チームには2-4、ゲストチームには1-3が出現。 対戦形式の場合、1-5のいずれかが出現。 幾つかは透明の風船。 ゲーム中のBGMは『』のアレンジ版。 2016年4月14日放送分以前はBGM無し。 対戦形式の場合、嵐チームはゲストよりも風船が多く、小さい風船が1-4個出現。 ゲストチームには大きい風船が1-2個出現。 過去のルール 2016年4月14日放送分までパーフェクトボーナスは無く、黄風船は1個10点・第1セットから順に3、5、10(2戦目では25)個。 2回戦実施。 同年5月12日放送分のみパーフェクトボーナスは50点。 第1-2セットの黄風船は各15個。 同年6月23日放送分以前・7月28日・2017年2月2日放送分は、両チームが同じターゲットに挑戦。 2017年1月3日のSP・1月19日放送分の対戦形式はターゲットが通常より大きく、上段と下段に6人ずつ分かれて挑戦。 2017年2月2日放送分は計2セット(両チームがターゲット3・4に挑戦)。 対戦形式での勝利ボーナスが、2017年7月13日のスペシャルは100点、同年7月27日放送分は50点。 ターゲット 2・3は2016年5月12日、4は同年7月7日放送分、5は2017年9月21日放送分(対戦形式)で初登場。 3…2016年8月11日-12月8日放送分では小さい黄風船はなし。 4…同年7月21日放送分までは風力が弱く、小さい黄風船が大きめ。 2017年3月9日放送分まで透明風船はなし。 スペシャル 第22回:3チームが対戦(緑色の風船も出現)。 1位は50点・2位は20点が加算。 VS嵐:対戦形式で、2セット先取したチームが勝利。 風船の数や大きさは、両チーム同じ。 黄色・青風船の数を変動。 ゲストチームに、青風船を割った際の-5点を適用。 ボンバーストライカー [ ] 2017年3月23日放送分から実施。 がベース。 6 - 7人が広幅のレーンに横並びで立ち、を流れるピンを倒していく。 ピンは赤色と白色の2種類。 赤ピンは1本倒すごとに20点。 全てのピンを倒せば「パーフェクト」としてボーナス50点が加算。 最終対決以外では赤ピンは10点、パーフェクトボーナスは30点。 1つのターゲットが流れる約15秒間を1セットとして、計6セット行う。 1セットにつき投げるボールは1人1球。 ボールを投げる順番・タイミングは自由。 また、後方の壁にぶつかり弾きかえったボールやピンが倒したピンも有効。 ゲーム中のBGMは『必殺仕事人(野球応援曲)』のアレンジ版。 特別ハンデ・ルール 100点の金色のピンが出現。 ボウリング球の代わりに、サッカーボールを使用。 前半・後半で3人ずつ交代で挑戦。 プレッシャーストライカー [ ] 2019年11月14日放送の特別企画『Mr. VS嵐』の決勝ステージにて初実施された、派生バージョン。 各チームが順番に1本だけ流れる赤ピンを倒す。 1度でも失敗したチームは脱落となる(但し、同じセットで全チームが失敗した場合は、仕切り直しの上で続行)。 決着が付くまで、ゲームはエンドレスで続く。 『Mr. VS嵐』ではチーム全員(3人)が参加。 三つ巴対決では、予選での順位に応じて参加出来る人数が変化する(1位は4人、2位は3人、3位は2人が参加)。 スライダースマッシュ [ ] 2019年1月3日のスペシャルから実施。 先述の『バウンドホッケー』を対戦形式にアレンジしたゲーム。 斜面半円型の巨大ホッケーリンク上で各チーム3人ずつがパックを打ち合い、相手チームのゴールに入れる。 制限時間は90秒。 パックは左右交互に70秒まで10秒毎に1枚、70秒以降5秒に1枚排出される。 制限時間が過ぎても、フィールドにパックが残っている場合は続行する。 フィールド外に出たパックは無効。 通常の赤いパックは1ゴールにつき20点。 途中、得点2倍の青いパックが2枚排出される。 女性が参加する場合は、ハンデとしてそのポジションを2人で担当する。 ゲーム中のBGMは『天国と地獄』のアレンジ版。 過去のルール 初回は1ゴール10点。 1月24日放送分以前はパックの色が通常が緑色、得点2倍が黒色。 ウォールヒッター [ ] 2019年3月28日放送分から実施。 がベース。 弓矢を使用し、ターゲット毎に回転しながらせり上がる的を射抜く。 ターゲットは全部で5つ。 全て射抜く事が出来れば「パーフェクト」として30点加算。 BGMは『』のインストゥルメンタル(2019年5月30日放送分以降。 初回は、オリジナルのBGMを使用)。 過去のルール 初回の3月28日放送分はセットが現在と異なり、ターゲットごとに順番にせり上がる的を射抜く形式で実施(プレイ中、的は一切動かない)。 最終ターゲットはこれに加えて、1-4セットで射抜けなかった的が全て再出現する。 全ターゲット全ての的を射抜くことが出来れば、ボーナスとして100点獲得。 矢の嵐 [ ] 2019年2月28日放送分にて特別企画として実施された、『ウォールヒッター』の原型。 弓矢を使用し、ベルトコンベアを流れる的を射抜く(セットは『キッキングスナイパー』の物を流用)。 ターゲットは全部で5つ。 的は10点・20点・30点・50点・100点の5種類で、得点が大きいほど的が小さい。 的を全て射抜いても、パーフェクトボーナスは無い。 『ウォールヒッター』実施後も、不定期にこの形式で行われるケースがある。 ダウンヒルシューター [ ] 2020年3月26日放送分から実施。 レーン上にランダムにせり上がって出現するゴールに向かって、パックをシュートする。 全5セット。 赤いノーマルパックは1セットにつき1人1枚投げることができる。 各セット開始時にゴールが上がり、パックが入ったゴールは下がる。 制限時間は、各セット10秒。 ゴールは5点、10点、20点の3種類で、得点が高くなるに従ってゴールは小さくなり、遠くなる。 各セットのチャレンジタイムが終わると、レーンの端からもう一方の端に動くボーナスゴールが出現する。 ボーナスはチームの誰か1人が専用の黒いエースパック1枚で1投のみ可能で、ボーナスゴールにエースパックをゴールすると直前のチャレンジタイムで獲得したポイントと同じポイントが追加で加算される。 途中で止まったパックは撤去されずにそのままフィールド上に残され、セットを跨いでゴールに入った場合も有効。 ゲーム中のBGMは『ラデツキー行進曲』のアレンジ版。 特別ハンデ・ルール エースを2人・エースパックを2枚に増加(2人とも決めればその分加算される) 嵐チームよりも多い人数で挑戦。 過去のルール 初回はノーマルパックは1セットにつき1人2枚、ボーナスゴール出現時に残ったゴールは全て下がり、エースは最初に決めた代表者1人で固定(変更不可)。 特別企画 [ ] 2016年以降はゲストチームやプラスワンゲストの人物、ドラマ、映画、スポーツなどにちなんだゲームが多数行われている。 チームワーク対決 [ ] 2016年2月4日から2017年2月9日放送分まで実施。 各チーム代表者1名のお題に対する行動・答えを、他のメンバーが予想する。 1問正解につき30点(全3問)。 過去のルール 2016年4月21日放送分までは全4問。 2016年8月4日放送分までは1問正解につき50点。 BUMP相撲 [ ] 内容は下記の特別編と同じ。 2対2と1対1の対決を行う。 勝利チームが50点獲得。 嵐-1グランプリ [ ] 内容は下記の特別編と同じ。 いずれもパーフェクトの場合は100点獲得。 文字入力形式の質問は、答えに当てはまらない回答は無効となる。 顔ミックス対決 [ ] 有名人・動物・建物・食べ物(野菜・果物・料理など)・架空のキャラクターの写真やCGが、どの有名人の顔に変化しているかを当てる早押しクイズ。 『リモート嵐-1グランプリ』では、全10問で嵐同士の対決で正解数を競う。 早打ちしりとり [ ] 各チームスマートフォンを使用し、お題に沿ったしりとりを文字入力で行う。 先に全員で繋いだチームが50点獲得。 お題に合わない 、前と繋がっていない、最後に「ん」が付く回答(アンカーも含む)は無効となる。 人数が少ないチームは、代表者が2回担当する。 『リモート嵐-1グランプリ』では、嵐チームと中継先の対戦相手チームのどちらが勝利するかというルールで実施。 2020年5月21日放送分では嵐チーム5人 と中継先の対戦相手のが急遽LINEグループを作った狩野軍団の5人 と対戦した。 嵐 [ ] 各チームガイド役1人が、モニターに出されるお題(全てカタカナ)をカタカナを使わずに説明する。 ガイド役は、相手チームが指名する。 ガイド役はジェスチャーを使うのは禁止で、ゲーム中はセットの手すりを終始握る必要がある(但し、多少のジェスチャーは黙認されている)。 ガイド役がカタカナを発した場合は、その回数分正解数から減点される(相槌など、ヒント以外での発言も減点対象)。 説明するのが難しい場合はパスする事も可能。 回数制限は無いが、「パス」もカタカナで減点対象のため別の言い方(「送る」、「次」など)をする必要がある。 『リモート嵐-1グランプリ』の場合は制限時間は60秒で、中継先のゲストと嵐のメンバー1人がペアを組んで正解数を競う。 カタカナを発したりジェスチャー を使った場合は、正解した数からマイナス1となる。 ジェスチャー嵐 [ ] 『カタカナ嵐』の派生版。 各チームガイド役1人が、モニターに出されるお題をジェスチャーのみで説明する。 ガイド役は、相手チームが指名する。 ガイド役はゲーム中に一切喋る事が出来ず、言葉を発した場合は減点となる(但し、ヒントにならない程度の発声は黙認されている)。 説明するのが難しい場合は、ガイド役の近くにある赤いボタンを押す事によりパスをする事が出来る(使用回数の制限は無い)。 『リモート嵐-1グランプリ』の場合は、嵐が中継先にいるゲストとペアを組み、正解数を競う。 制限時間は120秒で前半60秒は中継先のゲストがガイド役、嵐メンバーが解答で後半60秒は入れ替わる。 なお、パスをする際は本編と異なりボタンが無い事から、口頭で行う(パスの宣言はガイド役・解答者どちらでも可能)。 円形ステージの天井から設置された4本の金属棒の内、相手が選んだ2本を伝って落ちてくるパイプを掴む。 先攻・後攻に分かれ、1人ずつ「パイプキャッチ」・「パイプチョイス」を担当。 2016年は3回オープニングチャンスにて行われ、嵐が「-チョイス」・ゲストが「-キャッチ」のみを担当。 パイプキャッチ:掴んだ位置によって得点が異なり、下側ほど高得点となる(境界線を掴んだ際は指の本数で判定)。 挑戦時の体勢は自由。 得点は上から10(黄)、20(緑)、30(青)、50(金)、0(白)点。 高得点ほどエリアが狭くなっている(0点エリアは50点エリアより狭い)。 最高で100点獲得。 パイプチョイス:カバー付きの台にて、1-4の番号ボタンから選択(確定後は変更不可)。 ゲーム開始後、20秒以内にフォーリングボタンでパイプを落とす。 タイムオーバーになった場合は、仕切り直し(ペナルティは無い)。 パイプの配点 黄 緑 青 赤 金 Wキャッチ ボーナス -2008年6月21日 0 10 30 50 100 0 - - - -同年7月5日 200 -2009年1月31日 - SP第1-2回 20 30 50 100 -2009年10月22日 100 -2013年2月7日 5 10 20 30 50 50 同年4月25日 10 20 30 - 2016年5月19日 - 0 - 同年5月26日 - 過去のルール 各エリアの幅は時期により異なる。 2本共キャッチ成功で「Wキャッチボーナス」が加算。 2008年7月5日放送分以前は、パイプの落下速度が現在よりも遅い。 2009年11月26日放送分以前は2セット実施。 スペシャル 第1-2・5-6回・2009年FNSの日:2セット実施。 出張対決 :ゲストはパイプキャッチのみ担当し、規定点数獲得で勝利。 特別ハンデ ゲストが2人でパイプキャッチを担当。 キャッチングブリッジ [ ] 2008年4月19日(第2回)から7月19日放送分まで実施。 1名が幅40cmの橋の上に立ち、正面から次々に発射されるボールを掴む。 制限時間は60秒。 橋から落下した場合は、ゲームオーバーとなり即終了。 黄色は10点、ピンクは30点、ブラック(ピンクを逃した際、初期はスタッフ・後に相手が高速で発射)は50点。 女性は2倍の得点を獲得。 デンジャラスサーファー [ ] 2008年9月13日放送分のみ実施。 レール上のに乗った「サーファー」を押し、停止位置に応じた得点を獲得。 双方2回挑戦。 得点エリアは10、30、50、200点に加え、相手が50と200点の間に50、100、150点と3枚の「プレート(10点獲得&恥ずかしい質問「デンジャラスQ」・「モノマネ」・「変顔」)」を設定。 先端の200点エリアを過ぎると落下(0点)。 バンクボウリング [ ] 2009年4月10日のスペシャルから2016年12月15日放送分まで実施。 がベース。 高台のアプローチから(反り返った壁)に向かって2人が同時にボールを斜面へ転がし、させた反動で左隣にあるピンを倒す。 1フレームで2投行う。 ピンの並び ピンは計66本で、大きな三角形に並べられている。 を取ればボーナス100点が加算され、を取れば新たなフレームでもう1投挑戦(現在、ストライク達成者はなし)。 レーン終点の壁から跳ね返ったボールがピンを倒しても有効。 レーンにガターは存在しない。 スペア達成者は、セットに飾られている金色のボールを使用できる。 過去のルール 木曜放送初回から2009年11月26日放送分までは2フレーム挑戦。 2011年6月2日放送分までは1投につき1人で投球。 2012年5月24日放送分まではピンの並びが星型で、スペア・ストライクボーナスはなし。 2014年12月18日放送分までスペアボーナスは50点。 第3回のみ2フレーム目でスペア・ストライクを取るともう1投挑戦。 第14回:スペアボーナスが150点(400点満点)。 特別ハンデ・ルール 通常より1フレーム多く挑戦。 2投目を3人で投球。 子供の挑戦時、3人同時に投球・投球補助台を使用・ガター防止用の壁を設置。 ゲストがブルーピンの点を変更・レッドピンの位置を変更・3投挑戦・ノーマルピン1本をレッドピンに変更。 2015年1月2日・3日に放送されたCM(計5回)にて、「めざせ! 全倒し(メンバー1人が90秒間挑戦)」を行った。 ジャイアントクラッシュ [ ] 2009年10月22日のスペシャル(木曜放送初回)から2018年4月12日のスペシャルまで実施。 巨大オブジェ・「ジャイアント(VSマッチョ君)」の足場となるブロックを各チーム交互に沈め、オブジェを倒してしてしまったチームが敗北(「ジャイアントクラッシュ」)となる。 マッチョ君は計18-22本のポールに支えられる形で大板に乗っている。 赤・青・黄・緑色に分けられ、1-16の番号が振られている。 各ブロックがポール1本を支えている。 それ以外のブロックはゲーム開始前に沈められる。 ブロックは「セレクトパネル()」で指定し、「down」ボタンで沈める。 ブロック1個沈める毎に10点-30点(期間によって異なる)が入る。 3個沈める・1-2個沈めてパスを宣言・時間切れにより挑戦交代(ターンは総得点が低い順)。 各挑戦につき制限時間1分。 勝利チームにはボーナス100点が加算。 ブロックを沈める前に自然にクラッシュした場合、挑戦中のチームが敗北となる(実例は1度のみ)。 オブジェは毎回ゲストや時期に合わせてポーズや衣装が変わる(稀に2体で構成)。 過去のルール 2011年6月30日放送分以前・2013年1月3日のスペシャルではジャイアントが直接ブロックに乗っていた。 ブロック数は11-26本。 全ブロックを沈めても倒れなければ引き分けとなり、ボーナスなし。 スペシャル 第5-8・10・12-14・22-23回:勝利ボーナスが50点。 第22回:1ターンに沈められるブロックが2個。 特別ルール 「」にて行った「相葉クラッシュ(相葉がマッチョ君に扮し、ジャイアントを担当)」では、相葉以外の嵐4人による個人戦を実施。 勝敗のみで競った。 通常放送では2011年10月20日放送分を最後に行われなくなり、以降は2018年4月12日までスペシャル放送限定で実施されていた。 バズーカトレイン [ ] 2009年11月12日放送分(木曜放送第4回)のみ実施。 両チームが交互にレールを繋げ、1両の汽車を進めていく。 「バズーカ(各1人)」が回転する的に弾を撃ち、命中部に応じたレール(緑・ピンクに色分け)を獲得。 ゴールへ繋げたチームには位置によってボーナス(中央が100点・左右に50、30、0点)が加算。 ジャングルビンゴ [ ] 2010年4月8日のスペシャルから2015年2月12日放送分まで実施。 制限時間は3分。 マス1枚につき10点、ビンゴ1列成立で50点獲得。 ゲーム開始時に3つの入口から1人ずつ入り、マスを開けたら直接屋上から脱出して別のメンバーと交代していく(入口に戻っても交代可能)。 中央の「FREE」部分は全フロア撮影スペースとなっている。 5階四隅の昇降口には真上のマスを開ける為の梯子がある。 セットの上からハッチを開けるのは反則で、その分の得点は無効となる。 待機しているメンバーはモニターで天井の様子を確認できる。 2011年9月1日放送分からは嵐メンバー1人が頭部に「プレイヤーカメラ(小型カメラ)」を装着し、挑戦時に迷路の中を撮影する(時折、ゲストも使用)。 レギュラーハンデ 回により、ゲストチームはFREEマスを1ヶ所自由に追加できる。 過去のルール 2011年3月10日放送分以前は、ビンゴ1列が成立するまでのタイムを競うタイムアタック形式。 勝利チームは100点・敗北チームは10点獲得。 後攻チームは、先攻チームの記録を上回れなかった時点で失格となる。 初回は全チームビンゴ成立まで続行。 得点は1位200点、2位50点、3位10点。 特別ハンデ ゲストがFREEマスを2-3枚追加。 また、同時に4人以上入れる。 嵐チームの制限時間を2分に短縮。 記録に20-30秒加算(旧ルール)。 コロコロバイキング [ ] 2011年10月27日放送分から2018年5月3日放送分まで実施。 を模したセットに転がってくるボールを6人で船首まで運ぶ。 コースはピンク・グリーン・オレンジ(他と比べ1. 5倍の長さ)ゾーンに分かれ、穴・柵・ポール・羽根車が設置されている。 各ゾーンに2人がセットを挟んで立ち、1人につき2本の上下するレバーを操作してコントロールする。 ボールは全15球。 1-2・4-5球目に通常のブルーボール、3球目に得点が2倍になる「ゴールデンボール」が1球ずつ。 最後に小さい「イエローボール」が10球同時に投入される(15秒間隔だが、イエロー投入前は加えて3秒のカウントダウンが入る)。 船首の得点エリアは50、30、20(嵐チームは必ず50の隣にマイナスエリア)、10、5点に分かれており 、イエロー投入時までは得点時に配置がシャッフルされる(2球連続で入った場合は例外)。 エリアへはオレンジエリア末端にて左右に動くレールにボールを乗せる(途中、幅が縮まっている)。 イエロー投入後、60秒経過すると得点エリア手前が壁で遮断される(ゲーム全体の時間は140秒弱)。 板状となっているゾーン同士の隙間やレールが動いている空間にもボールは落ちてしまう。 7人以上のチームは、1ヶ所のレバーを2人が1本ずつ操作する。 ボールの投入時・落球時・得点時に応じた部分から炭酸ガスが吹き出す(イエロー落下時を除く)。 ゲーム中のBGMは『Yo Ho A Pirate's Life for Me 』のアレンジ版(イエロー投入後はテンポアップ)。 レギュラーハンデ 嵐チームの挑戦時は、穴の数を増やす(点差や状況により変動)。 2012年8月2日放送分以降嵐チームは、得点エリアの20点をマイナスエリアに変えて挑戦。 必ず50点の隣に配置(2012年8月16日放送分以降)。 いずれもゴールデンの場合は、2倍の点数で減点。 2015年以前は、最終対決においても点差を問わず挑戦。 過去のルール 2011年11月3日放送分まで穴の数は両チーム同じで、ポールはなし。 同年11月10日放送分まで得点の配置は固定されており、回ごとに変えられた。 2012年11月8日放送分までと同年11月29日・12月13日放送分では羽根車はなし。 2015年1月29日放送分までイエローボール・制限時間はなく、ボールは全7球(ゴールデンは4・7球目)。 同年3月12日放送分までイエロー投入前のカウントはなく、投入後の制限時間は40秒。 スペシャル 第14回:ボールを全6球に短縮(ゴールデンは3・6球目)。 特別ハンデ 得点エリアの構成を変動。 ボール(ゴールデン)の増減。 ゲストにマイナスエリアを追加。 相葉が2ヶ所のエリアを担当(プラスワン不在時)。 マイナスエリア、ボール落下の減点を増減・無くす。 体験アトラクション フジテレビのイベントにて開催(詳細は)。 2人で挑戦(コースはオレンジのみ)。 得点エリアは右から30、5、50、10、20点で固定。 ボールは1-2・4球目にブルー、3球目にゴールデン、イエローは5球。 150点(のみ88点)以上獲得したチームに景品を配布。 ポップコーンヒッター [ ] 2013年1月3日のスペシャルから6月20日放送分まで実施。 3人の「ヒッター」が交代で1人ずつ円形の「ステージ」に立ち、曲に合わせて周囲から打ち上げられるボールを、手持ちのラケットで正面のポイントゾーンに打ち返していく。 ポイントゾーンは内側に湾曲した布製の壁。 青いゾーンは10点、中央上部の赤いゾーンは30点(各ゾーンの下部にある庇状のネットに入ると得点)。 ボールは6ヶ所ある発射口から一定間隔で発射される(1人につき12個・6個目以降はテンポアップ)。 途中、得点が倍になる「ピンクボール」が、嵐チームには1人1個・ゲストチームには2個発射。 ゲーム中のBGMは初期は毎回異なる曲 、2013年6月6日放送分以降は専用のBGMを使用。 レギュラーハンデ ゲストチームは嵐チームよりピンクボールが多い。 過去のルール 初回は各チーム2回ずつ挑戦。 2013年1月3日・17日放送分はポイントゾーンがステージの頭上を円周で囲んだネットで、青いゾーンは10点、正面の赤いゾーンは20点。 ボール(ピンクはなし)の発射口は10ヶ所(以降、手前の4つは閉鎖)。 3人目にかけて発射量が徐々に多くなり、難易度が上昇する。 6月6日放送分のみ、ピンクボールが男性1個・女性2個。 GoGoスイーパー [ ] 2014年7月17日放送分から2016年3月3日放送分、2018年5月24日放送分に実施。 各チーム2人が各自「」に乗り、フィールド上のボールを四隅にあるゴールに入れていく。 制限時間90秒の対決を2回行う。 カートはチームによりブルーとピンクに色分けされている。 にある「シュートボタン」を押すと、正面の電動フリッパーでボールを弾き飛ばすことができる。 ボールはゲーム開始時に2ヶ所のボックスから放出される。 黄色ボールは1点。 「ブルーボール」・「ピンクボール」(各8個)はゴールに入れた者に問わず、同色のカートに乗るチームに10点。 制限時間残り30秒(「タイム」)になると4個投入される「ゴールデンボール」は30点。 黄色に比べ、他種はサイズが大きい。 ゴールデンとブラック以外はゴール分が随時追加される。 スタート前にはとして、フィールドを左回りに走行する。 ゴールの入口は、タイムアップ時に閉鎖される。 カートはバックが可能だが、状況に応じてスタッフが場外からアシストを行う。 ゲーム中のBGMは『』のアレンジ版。 レギュラーハンデ 2015年3月19日放送分から先述通りブラックボールが出現。 初登場時のみは一度に2個ずつ(計4個)投入。 過去のルール 2014年9月11日放送分以前は1チーム(2人)のみが1回ずつ挑戦。 カートの色は、ブルーとピンクが一台ずつ。 2015年2月26日放送分までブルー・ピンクボールは20点、ゴールデンボールは50点。 スペシャル 第17回:3チーム総当たりで対決。 特別ハンデ ブラックボールの個数を増減。 ストーンバスター [ ] 2015年7月2日のスペシャルから9月24日放送分まで実施。 テーブルを模したフィールド上で、各チーム3人が交互に手持ちのスティックでストーンを打ち、6ヶ所あるポケットに相手のストーンを弾き落としていく。 2戦行う。 1 1 2 3 2 3 4 4 5 5 各チームのストーンは6個(チームにより赤と青で色分けされ、1-6の番号が振られている)。 ゲーム開始時は中央に揃えられた10個のストーン(右図 )に、両チームが1個(6番)を手玉にして同時に打つ(「ブレイクショット」)。 その後はチーム交代で1名がフィールドに入り(点数が少ないチームが先攻)、自チームのストーンを手玉にしてショットする(位置調節不可)。 ショット毎の制限時間は15秒。 失敗するまで攻撃権は移らない。 1バスター30点。 連続して落とす(「コンボ」)毎に40点、50点、60点と加算(1ショットで複数個落とした場合も有効)。 相手のストーンを全て落とせば勝利となる。 ブレイクショット時のバスターは一律30点。 自チームのストーンを落とすと相手に30点(バスターしても交代)。 過去のルール 1 5 6 2 3 4 7 1 5 6 2 3 4 7 2015年7月23日放送分までは1戦(全員参加)。 勝利チームには残存ストーン1個につき30点の「残りストーンボーナス」が加算。 同年7月16日・23日放送分のみストーンは各チーム8個(右図)。 サークルハンター [ ] 2018年4月12日放送分から5月10日放送分まで実施。 各チーム1名が円形のレールに設置された椅子に座り、「ハンター」が「ターゲット」を追う(足場を蹴る形で移動)。 制限時間30秒。 椅子にはブレーキがついている。 3箇所に壁が立てられており、攪乱や駆け引きが行える。 ターゲットは両サイドの風船を守り切ったら勝利となり、30点獲得。 ゲーム中のBGMは『(版)』。 固定ハンデ 男性と女性の対決の場合、制限時間が20秒に短縮される。 オープニングチャンスでのゲーム [ ] 2016年4月14日から同年6月23日放送分にて、以下の3つが週替わりで登場。 サイレントボックス ゲスト1名が5つあるロッカーの内1つに入り、嵐が順番に開けていく。 セーフ毎に得点が10、30、60、100点と上昇。 2対2もしくは1対1で対戦。 嵐メンバーを土俵から出した位置に応じて10、20、30、50点を獲得。 ベッターゲストは勝者を予想し、メンバーの戦績に応じて得点が加算される。 合計得点が一番多いベッターが優勝となる。 2020年5月14日放送分から6月4日放送分は新型コロナウィルス対策の一環として、「リモート嵐-1グランプリ」として開催。 それぞれ個室で待機している嵐とゲストを中継で繋ぎ、様々な対決を行った。 BABA嵐 ババ抜き最弱王決定戦 嵐とゲストがで対決する。 予選を2-4戦を行い、各ブロックの敗者と現最弱王による決勝戦で新最弱王を決する。 最弱王には「最弱」の文字が書かれた白いジャケット・帽子・槍が与えられる。 初回を除き、新最弱王になったゲストは必ず次回の大会の決勝に出場する。 第7回以降はjokerが自分の手元にある時に足元のボタンを押すと「シャッフルタイム」が発動し、サイコロの出目により持ち札を交換する(交換出来ない目もある)。 使用は1人1回で、残り2人以降は発動出来ない。 不正行為を行った場合、敗者と別枠で決勝へ強制進出のペナルティが課せられる事がある。 カード紛失などのハプニング発生時は、スタッフの判断によりルール変更などの処置が取られる。 2020年3月26日・4月2日放送はCOVID-19(コロナウイルス)の影響により、本来VS嵐本編で対決する予定だったドラマ『SUITS2』の出演者を中心にとして急遽開催。 この大会で最弱王となった新木優子は『 最弱シード選手』という称号が与えられ、次回公式大会へシード枠での強制出場が確約された。 第9回以降、()がほぼ毎回、観戦ゲストとして出演している(一部の回は試合にも出場)。 BUMP相撲 嵐とゲストがバブルボールを身に着けてを行う派生企画。 嵐メンバーとゲスト1名がとなり、3人1組のを形成。 1回戦にて3人・決勝にて2人が対決するトーナメントを3部門行い、勝ち星ポイントを競う。 先述通り、本編の特別企画やオープニングチャンスとしても行われている。 VS嵐 嵐5人がそれぞれゲスト2人と3人1組のチームを組み、VS嵐のゲームで対決する企画。 チーム編成や対決するゲームは、事前のによって決められる。 ドラフト会議で誰からも選ばれなかったゲストは出場出来ず、ゲームのアシスタントに回る。 VS嵐 回 放送日 種目数 優勝 1 2019年11月14日 7 TEAM櫻井(櫻井、()、()) その他の企画 [ ] 新曲テレビ披露• 「」(2015年5月7日)• 「」(2015年9月3日)• 「」(2016年2月25日)• 「」(2016年5月19日)• 「」(2016年9月15日)• 「」(2017年4月20日)• 「」(2018年2月15日)• 「」(2018年10月25日) スペシャルメドレー披露• 「」「I'll be there」(2019年6月27日) 年間ダメ嵐決定スペシャル(総集編) 2011年度から2014年度の年度末に実施。 嵐メンバーが自ら選出した好プレー(各自がナレーションを担当)とスタッフが選出したダメプレーを見た後、「MMDA(後述)」を実施する。 大反省会SP(2008年6月7日) - 過去8戦を振り返り、各ゲームの最強布陣を決めた。 嵐(2009年7月25日) - 『FNSの日』直前SPとして野外にて行った。 リポーター大野智が行く! VS嵐1年半の軌跡(2009年9月19日・土曜放送最終回) - トークを交えた総集編。 中学生選手権(2012年8月23日) - 詳細は「」を参照。 嵐5人だけの慰労会(2014年11月6日) - 第6回「Bet de 嵐」内にて放送。 VS嵐(2015年10月1日) - 第7回「Bet de 嵐」内にて放送。 ロナウドは櫻井・大野と組み、キッキングスナイパーで対決(決着後、単独で挑戦)。 300回記念SP(2016年11月3日) - 通常内容と並行し、名場面集を放送• 『Mr. VS嵐』ドラフト会議(2019年11月7日) - 特別編『Mr. VS嵐』でのチームメンバーや対戦するゲームを決めるドラフト会議を行う。 オープニング・エンディングのコーナー [ ] スタジオや別室にて行われる。 オープニング VS嵐クイズ 2015年8月13日放送分から開始。 を使用した応募企画。 収録を終えた嵐メンバーとゲストの代表者が、その回の番組の内容に関するクイズを出題。 2016年4月7日放送分以前は番組の冒頭で、嵐のメンバー1人とゲストチームの代表者1人による出題コーナーが設けられていた。 オープニングチャンス 2016年4月14日から6月23日放送分まで実施。 詳細は「」・「」を参照。 エンディング 2010年から2014年1月までエンディングコーナーが設けられており、一時期は嵐チームの勝敗に応じて内容が分岐していた。 土曜時代は初回から2008年5月31日放送分まで勝敗問わずに毎回、木曜移行後は2010年から2013年6月6日放送分まで、基本的に嵐チーム敗北時に実施。 いずれも、連敗続きを理由に廃止された。 状況によっては複数人もしくは全員が選出される、参加人数や並び順を変更する、ゲスト(メンバーを含む)やプラスワンも選出対象になるケースもあった。 MMDA(MOST MOST DAME ARASHI) 2011年度から2014年度まで、年度末の放送で実施。 スポンジプールに毎回異なる色の塗料が付いている。 2011年度のみ事前投票で選抜。 10秒チャレンジ 2010年11月11日放送分から2014年1月30日、11月27日放送分に実施。 嵐が10秒間に様々なゲームに挑戦する。 基本、全員参加(初期は毎回1人)。 2013年5月16日放送分まで、基本的に嵐チーム勝利時・引き分けの時に実施。 2012年1月26日放送分以降は、視聴者から投稿されたゲームに挑戦(数回、スタッフが考案)。 ゲストの東山紀之がエキシビジョンで挑戦し成功。 また、ゲストチームが嵐の代わりに挑戦(成功判定は個人別)。 シミュレーション嵐 2013年の一時期、10秒チャレンジと週替わりで実施。 に扮した嵐が視聴者(初回のみスタッフ)から提案された遊具で遊ぶ。 備考 [ ] VS嵐パーク フジテレビのイベントにて2009年から開催されている。 番組で使用されるセットの展示や、ゲームの体験コーナーが設けられる。 開催年・季節 体験ゲーム 備考 2009年夏 ローリングコインタワー 紹介コーナーにて嵐が体験ゲームで対戦 2010年夏 2012年夏 デュアルカーリング 2012-2013年冬 ローリングコインタワー 紹介コーナーは『』にて放送 2013年夏 デュアルカーリング 『』とコラボレーション 2014-2015年冬 ローリングコインタワー 『アラおめ! 木曜移行後は2019年2月7日放送分にて400回を突破した(FNSの日スペシャルは含まれていない)。 パロディ• 『』(フジテレビ)「VS」を放送。 特記事項• 『』(2012年7月17日)にて、当番組の美術スタッフによるドキュメントを放送。 『春フェス2015〜LIFE! S LIVE』(2015年5月2日-8日深夜)にて、嵐による当番組に関するクイズを放送。 『』枠(2015年7月11日・8月8日)にて総集編を放送。 ネット局 [ ] 「バニラ気分! 」時代(土曜昼) [ ] 放送対象地域 放送局 系列 放送日時 CX 制作局 土曜 12:59 - 13:30 ITC OHK TSS KTN KTS AKT 不定期放送 木曜19時台 [ ] 放送対象地域 放送局 系列 放送日時 関東広域圏 フジテレビ CX 制作局 フジテレビ系列 木曜 19:00 - 19:57 UHB mit OX 秋田県 秋田テレビ AKT SAY FTV NST NBS SUT BBT 石川県 石川テレビ ITC FTB THK KTV ・ TSK 岡山県・香川県 岡山放送 OHK 広島県 テレビ新広島 TSS EBC KSS TNC STS 長崎県 テレビ長崎 KTN TKU 鹿児島県 鹿児島テレビ KTS OTV TOS フジテレビ系列 UMK フジテレビ系列 ATV 土曜 15:57 - 16:54• (TBS系列)では2010年から2014年頃まで放送。 その後2019年に率いる「チーム大相撲」と対戦した回(フジテレビ放送分)が単発で放送された。 (日本テレビ系列)では2010年7月6日から2011年9月20日まで放送。 では2010年4月4日から2011年9月、2014年7月9日から2016年3月30日まで放送。 その後は不定期放送。 2020年3月現在、土曜正午に放送している『』と随週で平均2週間から3週間に1回のペースで放送している。 のテレビ大分とテレビ宮崎では、曜日の関係で毎年1月3日放送が遅れネットになる場合がある。 地上アナログ放送では長らく4:3サイドカットであったが、2010年7月1日より16:9レターボックスサイズとなりテロップ類も16:9対応となった。 一部系列局では再放送を不定期に行っている。 2018年4月よりスペシャル放送は、基本的に一部系列局ではフジテレビの放送終了時刻の6分前に飛び降りとなるが、放送局の編成によってはそのままフルネットとなることもある。 1月3日の新春スペシャルは、全編ネットワークセールスとなっている。 では()にて広東語に吹き替えて放送(2012年3月 - )。 では()にて「嵐的大運動會」として中国語字幕付きで放送(2012年4月 - )。 では()にて放送(2012年4月 - 6月)。 では()にて英語字幕付きで放送(2013年7月 - )。 スタッフ [ ]• ナレーション:伊藤利尋、中村光宏、谷岡慎一、立本信吾• 構成:町田裕章、田中到(2018年4月19日-)• TD:斉藤伸介• SW:真野昇太• CAM:高瀬和彦• VE:小幡茂樹• 音声:早見哲平、北野尚史• PA:後藤祐輔、須藤傑• 照明:黒井宏行、松田和樹• 編集:田郡章裕、渡邊実• MA:阿部雄太• CG:小倉敦之• タイトル:福澤伸太郎• 音響効果:大平拓也• TK:槇加奈子• 美術制作:古江学• デザイン:• アートコーディネーター :中村秀美• 大道具装置:浅見大• 大道具操作:藤沢和雄• アクリル装飾:栩木崇行• アートフレーム:田中裕司• 特殊装置:枝茂孝• 電飾:林将大• 特殊美術:横山公一、高橋明• 視覚効果:中溝雅彦• スタイリスト:井元文子、四方修平• メイク:服部幸雄、竹内美徳、• 広報:平井隆• データ放送:山田博昭• 協力:• 制作協力:、、ロイドブラザーズ• 技術協力:(旧、)、、、サンフォニックス、• 制作進行:津野若菜• デスク:川本栄• プロデューサー:宮崎鉄平(2015年11月5日-)、金佐智絵、鈴木浩史、工藤江美子、桐谷太一• チーフプロデューサー:(2012年8月9日-)• 企画・総合演出:萬匠祐基(2017年1月3日-)(2016年12月15日まで演出)• 制作:フジテレビ編成制作局制作センター第二制作室(旧編成局制作センター第二制作室)• 制作著作: 過去の主なスタッフ• ナレーション:天野ひろゆき、中村仁美、佐藤賢治• 構成:小笠原英樹• TD:勝村信之• SW:二見健二、石田智男• 音声:戸田裕生、本間清孝、福田暁史• CAM:三村純一• VE:久保島春樹、池川秀彦、福田立基• 照明:和田智裕• CG:• 音響効果:飛田麻美子• 美術制作:井上幸夫• デザイン:棈木陽次• アートコーディネーター:矢野雄一郎• 大道具:篠田直人• 編成:、• データ放送:川中祥行• 制作協力:、スーパーディレクターズプロジェクト• 技術協力:田中電設、Gz-Factory• 制作:(2012年8月2日まではチーフプロデューサー)• デスク:福田有岐、吉川真紀子• AP:桑名美佐、安部公代、原田このみ• ディレクター:瓜生夏美、、佐藤一輝、加藤武• 演出:木村剛(2017年11月16日-)• プロデューサー:双川正文 脚注 [ ] []• 一部の回は除く• より実施。 それ以前は『』内のスペシャルを除き、を実施した。 3月26日放送分のみ普段と別のスタジオで、規模を縮小して行われた。 櫻井がゲスト側で出演する場合(後述)は、オープニングのみ大野や相葉が代行。 過去3回、スタジオに実況席が設けられた。 この3回は当時担当していた天野が不在だったため、代理で担当。 ノンクレジット。 不在時は中村が代理。 2019年7月4日閲覧。 2010年5月6日・2011年12月8日・2016年11月3日放送分、2011年までのSPはプラスワンなし。 一部の回は交代制だったり、一部のゲームのみ加わったケースもある。 実例は過去2回。 第11-14回:交代で2名。 第15回以降:1-2名。 当初は終了時刻が21:00だったが、番組放送中の18:10にで震度6弱の地震(の余震)が発生し、同関連ニュースで19分中断したため終了時刻が21:19となった。 1人目の場合は2人目に即交代、2人目の場合はゲームオーバーとなる。 但し、開始直後に滑って着地した際に登り直す、開始直後にジャンプをしてボタンを押す行為は黙認されている。 挑戦時には、『』を使用。 開発期間は2011年8月からの約半年。 2012年3月8日放送分にて、ドキュメントを放送。 これら2つの禁止ルールは、初実施時のゲスト全員との話し合いにより追加。 チームファンとの対戦時は、赤い風船。 2019年11月7日放送分の『ドラフト会議』の放送内にて、嵐5人と伊藤(実況とプレイを兼任)でシミュレーションを実施。 ゴールが下がりきるまでに入ったパックは有効で、その分得点が加算される。 同年1月3日放送の正月特番『』にて先行実施。 但し判定は非常に甘く、入力した本人がそう思うのであれば認められるため、一般的にお題にふさわしいとは考え難い回答でも認められるケースが多い。 この回は櫻井が欠席したため、直前の種目に参加したが櫻井の代理として参加した。 、()、()、()の4人が参加。 狩野以外は、顔出しでの出演は無し。 本編と異なり、手すりを握る必要は無い。 この対決は特殊な形式で、嵐チームのみがノルマを設けて挑戦する。 全員がノルマを満たした場合は嵐チームが勝利、1人でも失敗した場合はゲストチームが勝利となる。 実例は通常放送では1回のみ。 これに加えて、ゴールデン進出の記者会見時に行われたパイロット版でも、同様の事態が発生している(この時のオブジェは、金色の)。 背景色は最高点が金(2011年12月8日放送分以前は赤)、マイナスは黒(初登場時のみ青)、その他は青。 2015年3月5日 - 19日放送分、2018年5月3日放送分は落下時の減点無し。 斜体が赤(右サイド)。 2018年3月15日放送分に『』というゲーム名で、パイロット版を実施。 企画名は回によって異なるが、内容はほぼ同じ。 種目によっては、ゲストも加わるケース有り。 初回のみ持ち点を賭ける形式。 一部の種目では、最下位も予想する。 『-in Hawaii』と題して、『』終了後に行われた嵐5人の慰安旅行の映像からクイズが出題された。 嵐デビュー20周年記念企画・『二十嵐(にがらし)』という題目で実施。 女性の場合は 「最弱女王」• 『Bet de 嵐』の一種目として、大野、二宮、松本の3人で対戦。 『Bet de 嵐』の一種目として、嵐5人で対戦。 正月特番『』内で予選会として嵐5人で対戦を行い、この回のシードを決定。 『Mr. VS嵐』において予選最終ゲームとして、嵐5人で対戦。 この回は、あくまで同企画におけるスピンオフとして実施された(すなわち、最弱王の称号は変動しない)。 公式大会ではなかったため最弱王のジャケットは与えられなかったが、『 最弱シード選手』として翌回の公式大会に強制出場(従来の最弱王と同じく、シード枠)となった。 最弱王ジャケットの代わりに、『 最弱シード選手』と書かれた名札を着用。 2019年9月までは新潟総合テレビ。 「チーム大相撲」メンバーの中に山梨県出身のが含まれていたため。 テレビ大分では月曜日・水曜日・土曜日・日曜日、テレビ宮崎では金曜日と日曜日が当てはまる(いずれもゴールデンタイムの編成が日本テレビ系のため)• 2018年3月まで美術進行と表記 関連項目 [ ]• - 本番組のゴールデン昇格に伴い、放送終了。 - 本番組とほぼ同じスタッフにより制作された嵐の冠番組。 2014年まではVS嵐正月SPの前に、毎年本番組が放送されていた。 - 2015年のVS嵐正月SPの前に放送。 - 「VS嵐特別編」として放送。 2016年のVS嵐正月SPの前に放送された。 - 2017年以降、VS嵐正月SPの前に、毎年本番組が放送されている。 エンディングにて正月SPの見どころを紹介している。 - 互いの番組に出演。 SPにて同じ木曜日枠で対決を行った。 ()-オープニングのアニメにて、コラボ。 ()-同上。 外部リンク [ ]• - フジテレビによる番組公式サイト• vsarashi2008 - ・第2部 前番組 番組名 次番組• (1987年 - )• (1987年)• (1987年 - 1993年・1996年)• (1987年 - 2000年)• (1988年 - 1989年)• (1990年 - 1992年・1996年 - 2003年・2005年 - 2007年・2017年・2020年 - )• (1987年 - 1990年・1992年 - 1996年・1998年 - 2001年・2004年 - 2013年)• (1990年 - 1992年)• (1991年)• (1992年 - 1995年・2019年)• (1992年 - 1994年)• (1996年・1998年 - 1999年)• (1992年 - 1994年)• (1992年)• (1994年)• (1994年)• (1995年・1997年・2009年)• (1995年)• (1995年・1997年・2002年 - 2006年、2011年 - )• (1997年)• (1997年 - 1998年)• (1998年 - 2004年)• (1998年)• (1998年)• (1998年・2001年・2004年 - 2005年・2008年 - 2015年)• (1998年 - 2000年・2007年・2011年 - 2014年)• (2000年・2007年)• (2001年 - 2007年・2011年 - 2012年・2015年)• (2001年 - 2003年・2006年)• (2001年 - 2003年・2005年)• (2001年)• (2002年)• (2003年)• (2004年・2011年 - 2012年・2015年)• (2004年・2008年 - 2012年)• (2005年)• (2005年)• (2005年)• (2006年)• (2006年 - 2012年・2016年)• (2006年 - 2011年)• (2006年 - 2007年)• (2008年・2014年)• (2008年・2019年)• (2008年 - 2010年)• (2009年 - 2010年)• (2009年 - 2012年)• (2009年 - 2010年)• (2011年 - 2013年・2016年 - 2018年)• (2011年 - 2013年)• (2011年)• (2011年)• (2011年・2015年)• (2011年)• (2012年)• (2011年 - 2012年)• (2011年 - )• (2012年・2014年)• (2012年)• (2013年)• (2013年)• (2013年)• (2013年)• (2014年・2016年)• (2015年)• (2016年 - )• (2016年 - 2018年)• (2016年)• (2016年)• (2016年 - 2017年)• (2016年)• (2017年)• (2017年)• (2017年)• (2017年)• (2017年 - )• (2017年 - )• (2018年 - )• (2019年) スピンオフ.

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フジテレビ制作スタッフ一覧 : definition of フジテレビ制作スタッフ一覧 and synonyms of フジテレビ制作スタッフ一覧 (Japanese)

萬匠祐基

アイドルグループ・嵐が出演するフジテレビ系バラエティ番組『VS嵐』 毎週木曜19:00~ で、14日に放送された「リモート嵐-1グランプリ」が話題だ。 コロナ禍でのリモート出演と言えば、トーク番組で自宅などから参加するといった形式が一般的になってきたが、『VS嵐』では、それぞれ別空間にいる嵐のメンバーが、リモートならではのゲームで対決を繰り広げるのだ。 合成技術のクオリティが高く、まるでメンバー同士が至近距離でゲームに臨んでいる姿を見る感覚で、SNSでは「やり方次第であんなに楽しく面白くなるんだ」と感心する声や、「すごく工夫して番組を作ってくれている」とスタッフに感謝するコメントが相次いでいる。 そこで、企画・総合演出の萬匠祐基氏にリモートでインタビュー。 だが、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、3月26日の放送から無観客となり、その後の緊急事態宣言を受け、通常収録の実施が困難になった。 嵐5人の関係性、それぞれの魅力が、離れている場所にいるからこそ際立つ環境になるのではないか」と考えた萬匠氏 以下同。 その上で、「スタジオ収録がストップしてご自宅にいることも多い芸能人の皆さんのいつもと違う一面も見られたらな、と言うプラスの面も取り込みたいと考えました。 通常ではできないリモート収録だからこそ、テレビだからこそできる、という番組内容にしたいと思ったんです」と振り返る。 実はこの発想、櫻井翔からヒントをもらったのだという。 』と言われたんです」 この提案に、「正直、私は『ウゴウゴルーガ』の時代、高校の部活に明け暮れ、見たことがなかったので、そのときは『なるほどいいですね、考えてみます』と軽返事してしまいました」と吐露するが、「その打ち合わせの帰りにスマホで検索したら、目から鱗でした。 『これはいい! 面白い映像が作れる! 』と遅ればせながら思ったんです」。 『ウゴウゴルーガ』とは、92~94年にフジテレビで放送された子供向け番組。 子役のウゴウゴくんとルーガちゃんが、CGの世界に入ってさまざまなキャラクターとやり取りを繰り広げ、流行語大賞で銀賞を受賞するなど、大人気となった。 早速、技術チームのスタッフに頭の中にあった企画のイメージを2時間かけて伝えると、これまでの数多くのゲームで要望に応えてきた職人たちは、その後、5時間も打ち合わせを重ねて具現化。 14日の放送では、「A・RA・SHI」のイントロだけを聴いて体内時計で踊り続け、ズレの少なさを競う【「A・RA・SHI」ダンス時計GP】、ドッキリでテレビ電話をつないだ芸能人に「スゴい! 」と言わせる回数を競う【スゴいGP】、突然リモートでつないだ相手にジェスチャーの名前を当ててもらう【中継ジェスチャーGP】が行われた。

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スポーツジャングル

萬匠祐基

に抵触しないよう、暦日表記とし、前日深夜表記を記載する場合には暦日表記との従表記として記載し、前日深夜表記のみとしないようにしてください。 その抵触が繰り返されると保護措置がとられる恐れがあります。 概要 [ ] スポーツ界の様々な人物をスタジオに招き、視聴者を奥の深いスポーツの世界へといざなう。 コンセプトは「 スポーツの未知なる世界を探検」。 で()がMCを務めていた『 』(以下、『ジャンク』)から多くを継承しており、後継番組とも言える。 制作は、『 ジャンク』が スポーツ局なのに対し、当番組は バラエティ(制作局第二)制作センターである。 番組内企画には浜田やスタジオゲストをはじめ、スタッフも参加している。 2017年3月14日の放送を以て、約1年の放送の歴史に幕を下ろした。 最終回では、番組の終了に関する挨拶やお知らせはないまま締めた。 出演者 [ ] 司会 [ ]• () 進行 [ ]• (フジテレビアナウンサー) ナレーター [ ]• (フジテレビアナウンサー)• (フジテレビアナウンサー)• スタジオゲストのみをまとめる。 選手は放送時に現役だった人。 2016年4月26日放送回で、試合()勝利を条件に浜田が井上尚弥に高級焼き肉を奢ることを約束。 井上が勝利し約束を果たした模様が5月17日放送回にて放送された。 また、12月13日放送回では、井上・八重樫東・RENAの3人と上記と同じ事を約束。 全員が勝利(試合はに井上・八重樫、にRENA)し約束を果たした模様が2017年2月21・28日放送回にて放送された。 なお、この回には宮司と武井壮も参加した。 2016年12月13日放送回で、RENAのユニフォームに番組マスコットキャラクターを入れることを約束。 試合ではトランクス前面に入っていた。 ショップにて販売。 マフラータオル スタッフ [ ]• 構成:町田裕章、一文無隼人、、森泉たつひで• TP:児玉洋(フジテレビ)• TD:高瀬義美• SW:小川利行• CAM:小林光行• VE:高橋正直• AUD:加瀬悦史• 照明:甲斐則行• 編集:渡邊実、古屋卓• MA:土屋信• 音効:星裕介• TK:星美香• 美術制作:棈木陽次(フジテレビ)• 美術進行:内山高太郎• 美術デザイン:鈴木賢太(フジテレビ)• 大道具:藤沢和雄• アクリル装飾:高橋瞳• 小道具:門間誠、西村怜子• アートフレーム:石井智之• メイク:• 植木装飾:後藤健• リサーチ:志土地俊• 技術協力:、、マルチバックス、、東京オフラインセンター、• 広報:高橋慶哉(フジテレビ)• デスク:吉岡沙織(フジテレビ)• 制作協力:、• AP:河合ちはる(フジテレビ)• AD:• ディレクター:中田三浩(ビーダッシュ)、中内竜也、篠崎友和、石川隼(フジテレビ)、湯江唯一• 演出:萬匠祐基(フジテレビ)• チーフプロデューサー:(フジテレビ)• 制作:フジテレビ 制作局 第二制作センター• 制作著作: 過去のスタッフ [ ]• 広報:瀧澤航一郎(フジテレビ)• ディレクター:児玉光生(ビーダッシュ) 放送局 [ ] ではあるが、全日帯で放送しているネット局も存在する。 - Sponichi Annex 2016年3月29日• - とれたてフジテレビ 2016年4月1日• 妻のも収録に同行。 姉のも収録に同行。 - フジテレビe! ショップ• 2016年までは同時ネットだった。 2016年までは毎週水曜 1:00 - 1:30(火曜深夜)に放送していた。 2016年より、現在の時間で放送。 2016年9月までは毎週月曜 16:20 - 16:50だった。 この日以前にも放送があった。 外部リンク [ ]• - フジテレビ• - 再生リスト フジテレビ系列 毎週火曜日0:25 - 0:55枠(月曜日深夜) 前番組 番組名 次番組.

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