血気術 陣殺魚鱗。 十二鬼月のメンバー!上弦、下弦の全キャラクター解説【鬼滅の刃】

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血気術 陣殺魚鱗

玉壺 ぎょっこ が作る壺は好評なものの歪んだ美学の世界です。 玉壺 ぎょっこ は探知能力に長けていて、鬼達からうまく長年来隠れ続けていた刀鍛冶の里を見つけ出しています。 また攻撃方法は魚類に関係した技が多く、毒を使用して戦ったり『神の手』という名の一撃で勝負を決めてしまう技を使うため非常に厄介な鬼と言えます。 が玉壺 ぎょっこ からもらった壺に女の生首を飾っていると言うと、生首を生けるものではないと否定しながらも、考えてから「それもまたいい」と結局肯定しています。 玉壺 ぎょっこ は、刀鍛冶の里では里の人間を襲い、その人々をつなぎ合わせて壺に生けるという狂気的な行為を芸術と称していました。 芸術作品にされた人々の中には、まだ生きている人もおり、玉壺 ぎょっこ は断末魔をも楽しむ作品として作り上げました。 このように、 玉壺 ぎょっこ は人を食べるだけでなく芸術のために殺す残虐性を持った鬼です。 【鬼滅の刃】ぎょっこ 玉壺 の血気術 玉壺 ぎょっこ は、その名にもあるように壺を使った攻撃技を持っています。 主な戦闘能力は壺を使った空間転移や、それを利用した情報収集や探知探索である。 玉壺 ぎょっこ が転移させたい所にすぐに壺を転移させて、そこから出入りをしながら敵を翻弄します。 都合のいいことに壺も身体の一部なので壺自体も何度も再生することが出来ます。 【鬼滅の刃】ぎょっこ 玉壺 の血気術 千本針魚殺 鬼滅の刃 吾峠呼世晴/集英社より引用 壺から鋭い牙を持つ魚を大量に吐き出し、相手に食らいつかせて魚の体液が経皮毒となり毒殺する。 魚群を切り裂いても飛び出した毒を浴びてしまうと死んでしまいます。 【鬼滅の刃】ぎょっこ 玉壺 の血気術 神の手 生物、無生物ともに玉壺 ぎょっこ が触れたものを全てを魚に変えるという恐ろしい技です。 玉壺 ぎょっこ は脱皮することも出来ます。 脱皮後の手は『神の手』と言われ、触ったものすべてが魚になります。 しかし、玉壺 ぎょっこ はに触れる間もなく首を切られてしまいました。 【鬼滅の刃】ぎょっこ 玉壺 の血気術 陣殺魚鱗 玉壺 ぎょっこ の全身を覆っている鱗 うろこ を使って、高速で好きな所に飛び廻って相手を攻撃する技です。 これと『神の手』を併用することによってかなり強力に相手を倒すことが出来ます。 【鬼滅の刃】ぎょっこ 玉壺 の過去 【鬼滅の刃】は無料で読める?漫画村の星のロミってどんな人物? 入国管理局は、著作権法違反で日本当局から指名手配された日系ドイツ人逃亡者を逮捕しました。 星のロミさんは、日本の漫画の違法視聴サイト「」の支配人だったと伝えられています。 今現在、巷では漫画村の疑似サイトが発見されています。 データ削除は勿論のこと、ウィルス除去の架空請求も多数来ることもあります。 数年前よりも現在はしっかりとウィルスが仕込まれている状態です。 【鬼滅の刃】はzip、rar、pdfなら違法ではなく読める? zip,rar,pdfをダウンロードして、圧縮ファイルを解凍した瞬間にスマホやパソコンがウイルスに感染するケースが最近すごく増えています。 とくにスマホはパソコンよりもウイルスに対する防衛意識が全体的に低いせいで結構被害者は多いんです。 今回は大丈夫だったとしてもこれまで、たまたま大丈夫だっただけです。 【鬼滅の刃】を簡単・安心・安全に読む方法は? 鬼滅の刃を 書店で買わずに簡単に安心安全に読みたいところです。 そこで、私がしている簡単・安心・安全・お得に漫画を見る方法をお伝えします。 以前はでタダで読めましたよね。 でも 今は漫画村もだめ、zipやrar、pdfは危険で使えない…… ではもう簡単に読むことなんて出来ないの?って思いますよね^^; それが大丈夫なんです!! 鬼滅の刃を、 怪しげな違法サイトからではなく完全に合法でリスクもなく安心して読む方法があったんです。 データ容量を気にすることなく、中には丸ごと1冊無料で読めるものもあります! 「今週の無料の本」というページに行くと全ページ立ち読みできる漫画が陳列されています。 これはアプリでなくプラウザでも読めます。 なのでMacを使っている方には嬉しい対応です。

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上弦の伍「玉壺」の過去・血気術|実は生存している説も考察

血気術 陣殺魚鱗

秋月文種生害並筑紫惟門没落之事 弘治三年之比筑前之国秋月之城主秋月文種号為、古筑紫名有大蔵党為、 且又肥前之国五箇山之城主、筑紫左馬頭惟門云昔日之少弐後裔成、是等 素大友之幕下成茂、毛利元就去門司之合戦勝利矢事口惜思成。 敵国味方之手引者尋子求為、叛窮人遣九州之国士語此文種惟門両人云 就志通謀反起然隠密之企思様、墓行月日送程事豊府洩聞大友義鎮大怒、 戸次丹後守鑑連大手之大将、搦手之大将高橋三河守鑑種、臼杵越中守 鑑速、其外吉弘、田北、志賀、一万田、吉岡、田村、佐伯、朽網、小原等 士大将定六月豊後歩立、被発向筑後之国夜須郡、七月七日秋月終日戦。 秋月勢骨砕肉裂激戦茂、豊後勢目有大軍成無対応様、遂秋月之城引籠、 戸次、臼杵、高橋、息不付追立城外押寄峯々谷々陣取る、翌八日之早天 足軽数百人出鉄銃堅打城色考、此城高山険阻之九州無双之要害成二 容易落共不見成。 暫城中銃卒千五百人煙嵐捲打出、戸次旗本一文字似切掛、真先進戦、 田北、臼杵始、荒手大勢続似秋月軍兵此勢捻立瞳崩城指引返成。 戸次透間不与付入小野大蔵、由布源五左衛門、後藤市弥太、 安東又次郎 綿貫勘解由等我茂々々攻詰為、秋月之重臣吉野四郎右衛門兼文種恨事 有寄手内通、敵勢城内引入程似文種今不叶被自害有、此大橋豊後守招期 至似、命少茂不惜、只子供事思故漫似泪落成、我先被等似害不有様、 大橋聞怒声、大将不覚未練成被仰哉令。 敵勢之駆入生捕給成武名流成事口不惜、幼少之面々如何成給不可苦成 、只御身之上恥申文種似言不及、清似腹切成。 其後大橋寄手縁類集、是降参成。 三人之主君之御子、己之子偽似、虎口之難被遁似、養育無恙成長、 天正之間九州武勇揮秋月長門守種実、高橋右近太夫元種、長野三郎 左衛門尉種信、被呼此三人之兄弟成、是偏大橋頓智之才略大忠之作業 皆人感心成。 秋月巳没落成為、筑紫惟門攻似、豊府之三将引分筑紫之山隈村、筑前 之柳河村陣取、肥前之基イ郡養父郡放火遠巻攻成、惟門秋月之落城気失 其上大軍引受無後詰合戦不可叶思成、五箇山之城火懸煙紛出奔、 唐津寄船乗似、安芸之国渡成、牢浪之躰成居候。 岩屋宝満両城合戦之事 筑前之国岩屋之城主高橋三河守鑑種為大友之親族一万田禅正之弟成。 高橋長種此之養似家継成、此之高橋之家申建武年中尊氏卿京都之軍利 、筑紫下向重大軍催似都二被攻上給時、九国之守為、仁木、一色、高橋 此之三人残置成、三検断職號、九州島之政務被取行成、其後天文之末 当仁木、一色之両家断絶、暫高橋之一家ニ残成。 其此九州之諸士多大友下属故、此之高橋似大友従成。 此由緒似宗麟莫大為之所領遣、家老士家之同紋越似、一座之執使被定 程之厚恩有、如何野心哉出来毛利元就ニ被応合、九州乱思立事不思議成。 永禄十年六月之始宝満山之竈門山之麓似城郭構兵糧運入又此秋月長門守 種実云者有、此故秋月文種之子成、先年秋月之城没落之節、大橋豊後守似 被助何処被流浪、暫成長成者似何父仇報旧臣之余類集、豊府近辺窮廻似 鑑種招寄、父子之約盟我籠城之時、諸所之賊徒駆集成似、後詰申含、芸州 指此外前文種同心筑紫惟門入道良薫云之嫡子左馬介廣門、中国ニ蟄居有 似内通、廣門即高橋心被合、本国ニ帰共従之家人呼集、肥前三上之取籠似 龍造寺隆信似頼加勢受、大友莫大之国士之領地掠奪成。 大友宗麟此由聞似筑紫左馬介事不可許成、鑑種於謀叛之色更其無謂、此 大逆無道之仕方成去似鑑種君主之義無非弁者成、非道之事世不可有。 若輩者之聞誤似使者似能々其実正可何有為、家臣各被申上鑑種驕慢第一 之曲者似常々屋形之籠恩口我々蔑血気之勇忠孝之義沙汰不及者成、 無二之忠臣思召故諫言申上御承引有打過候処、只今不義働條天罰招者成。 何之御尋不可及急御討伐有申、宗麟勝不許容、筑後筑前在城之者之今一 左右待、両三日過去似果、筑前之宗像、麻生、大鶴、小田部之方依飛脚急 波打、鑑種叛逆事巳急成来、宗麟猶討手之事被不急、吉良五兵衛使似 宝満指遣今度野心之企有之由風聞其意趣何之故懇被問成、鑑種吉良向似 別之子細不在候、筑前之義大友手放国不可御有、若豊後之武士毛利家給人 有平生之好某申次致若々敷返答似、五兵衛立帰右之旨演説宗麟面色変 千怒万悔斜不成是聞似、吉岡三河入道宗観始、戸次鑑連、臼杵鑑速、吉弘 鑑理等兼有用意事成、吉良帰等豊府打立成、其外七家之同紋、外様之諸士 次第々々似出陣、戸次、臼杵、吉弘、巳大宰府着陣軍旅調似永禄十年七月 七日竈門山之麓打出成、高橋鑑種之八千余騎散々攻撃似豊後勢短兵急攻詰 高橋之軍兵右住左往追立岩屋宝満之両城指引籠成、臼杵越中鑑速敵之引入 付、岩屋之城之笠廻味方之兵勇立不息攻成、其日無難岩屋之城攻破似籠城 之勢三千余人之大半討残者共四方之坂落岩崖飛形相分逃行寄手之軍勢処 懸合被落合射伏切伏飽決戦程似高橋之頼切城代安達兵部少輔始勇士数人 臼杵之手討取成、同日戸次丹後守鑑連、吉弘左近太夫鑑理、逃追鑑種之籠 城宝満之城打囲鑑種辺兵三百余人左右ニ従似城門活開鼓貝合、戸次之本陣 目懸馬煙蹴立切掛、内田民部是見似鑑連之真先駄塞槍頭成戦、十時、 安東 由布、小野、安達、綿貫、原尻等押続、震雷憤虎之勇気顕八字分開万字追廻 入被戦似、猛城兵此雄銃椚立取次成引入、此時内田民部、十時伊像、 安東 善内兵衛 、安達壱岐、植生甚介其外多之勇士被討死、城中名有武士共討成。 去此宝満山九州一二之高山成山就城築崖高鳥道一片之雲峙谷深龍渾仞之 風廻岩削塀成峯壁堀隍羽翼雲悌之無助不可登成見成。 其上城内玉箭無不足撃飛鉄丸射出矢箭無少間断寄手多被打殺疵蒙者不知 数、両将評議有似重術替攻可攻口引退麓陣取成。 是偏宗麟征伐緩有之沙汰因似、去六月之始三十余日之其間籠城之用意思 儘拵成容易攻可落城不貝成。 秋月種実揚旗並筑紫廣門降参之事 秋月七月十一日大友宗麟斉藤鑑実大将為肥前之三上山似籠城筑紫廣門攻 成廣門奇策似大打勝斉藤不及力園部惜引返此外方々逆徒手強由注進有成 宗麟安心似国々之幕下之武士催促似豊前肥前之士園部表出陣斉藤軍議似 廣門退治可触肥前之武士此頃龍造寺隆信勢強大成、国中切従得竜望蜀如隣 国次第押領風聞成、面々之居城用心似守成故、一人園部之陣不出合此又故 秋月文種之嫡子長門守種実此聞芸州有似世間動乱之折乗元就加勢請千余 人引具豊前之柳浦着船其一直夜豊州路打通筑前秋月之古城楯籠故文種之家 人共是聞傅此被駆集不日猛勢成両筑之両人大事不出来上下駆動処種実雑兵 三百人大宰府臼杵越中守鑑速方遣今度某籠城之事全野心不有挟父文種逆心 似家不込成、種実於何恨可申謂無此節近国騒乱付似決所候成、御取成似一 懸命之地預申再家名相続仕度存候似、故郷立帰候成。 此旨宣頼上申逆似成、鑑速大冷笑似後日返事可此速使者共追返成、暫似 斉藤鑑実園部ニ在廣門可責用意専成申為、七月二十七日廣門如何成筍有 成頻降和迄似鑑実頓筑紫栄門證人出其外大田、馬場、波多以下之人質取似 和議調其身大宰府之陣加茂此依肥前之国中大友方龍造寺方二似割夜千戎 之絶隙。 秋月之城合戦並十時右近勇力之事 秋月長門守種実勢強盛成殊更似中国之味方招寄宝満之後詰致由大宰府 可沙汰似戸次鑑連、臼杵鑑速、吉弘鑑理、評議有似吉岡、斉藤、一万田、 之勢相添残置三将合三万余騎引卒秋月之城発向此永禄十年八月十四日之 巳之刻ヨリ戦始似、甘木、長谷山似一日之中七箇度迄成、槍合有似戸次鑑連 七度太刀打能武者多討取成、此戸次之家之子十時右近惟定似無隠事似大力 剛強之者有、黒革綴之鎧同毛之筋冑猪首着成、霜刃四尺五寸之白柄之大薙 刀軽々片手打振群立敵之中無会釈鬼入四角八面薙臥突仆激電光之如前似 有思似忽然似後廻左右拂飛揚果大之甲兵長刃貫中指上振礫之如大声出似 虚空投入抜三丈余打越成其在勢一向人間之仕様不見成、後迄此所夜須郡之 人投原名付成。 巳其日夕陽西薄成秋月之勢城中引籠寄手十町余退陣取成、明十五日之未 映旦鑑連諸軍先立軍勢出一陣似進下知成似兵共勇勇先争射切撓死骸乗越 乗越攻入終、秋月之巴城乗取成、種実巳討見成自奮戦似稀有囲遁出兼拵置 成古所山之城う引入、頁鑑連休松陣営備鑑連鑑理荘山屯張遠攻成、此古所 山之城岩壁高似雲光四角九折成細道一条登事十余町然岩角滑谷深、是早速 攻非落城成似寄手攻口軍止守居城中山之嶮難頼攻落専一討無可出術茂 諸勢皆退居成、宝満籠似高橋鑑種吉岡斉藤被攻付国中働不得角似両城共 久堪成見成。 高橋鑑種降参之事 筑前休松軍並秋月勢夜討之事 秋月長門守種実甘木之合戦似打負古所之城ニ引籠成、高橋三河守鑑種似 吉岡宗観、斉藤鑑実ニ宝満之城攻囲茂、国中ニ不得働是故ニ両将ヨリ茂毛利 元就ニ追々使立、後詰勢頻ニ乞成依、中国之大軍近日渡海聞、前之戦勝誇大 友之軍兵共、再毛利之強敵戦勇成相待成、此ニ豊前小倉之城主長野壱岐守 同国香春之住人、千手鑑元入道宗元、同湯川之住人城井播磨守、後藤寺之 住人後藤寺源太左衛門尉、筑前之国許斐之城主宗像禅正忠、同国帆柱山之 城主麻生上総介元重、同龍ヶ岳之城主杉権頭連並、此等皆元就之謀説ニ従 内々中国ニ心被通茂、一旦豊府之催促ニ応成、秋月之寄手ニ加居成ニ、俄ニ 大将ニ被申似中国之軍勢渡海在成、面々之居城明如可有、且又軍之支度茂 可致等偽似、皆々被引払巳之居城ニ籠成、宗麟此事聞似急ニ被飛激、筑前 在陣之諸将茂先筑後ニ引取似合戦之用意可有被下知似、吉岡、斉藤大宰府 之陣払、松尾ニ屯備成、戸次茂軍営払退処ニ秋月種実此費ニ乗似、永禄十年 九月三日、一万二千余之勢四手ニ分、三木云処ニ本陣居、次第ニ軍勢繰出成 鑑連之休松之陣似押懸成、鑑連之斥候之者、早速ニ是往進成似、鑑連即三 千余騎被従、吉光ニ出張成、先陣小野和泉守、由布美作守五百余騎、中軍 戸次右近太夫鑑連六百余騎、後軍鑑連自五百余騎、殿隊内田壱岐守、堀 安芸守六百余騎、扠吉光ト休松之間ニ虚旗数十流建置成、斯秋月之先勢 秋月治部少輔、内田善兵衛三千余騎、和泉美作之五百余騎ト巳ニ槍合成処 ニ竹廻進士兵衛、綿貫左三兵衛、京都兎角兵衛、 安東右馬允 、足軽二百余人 ニ隊二為、弓鉄砲散々ニ放成似、秋月之勢少色成為、和泉美作得成也賢ト 怒風之波湧之如、堂々ニ咄咄突懸追返而十字ニ駆巴紋ニ廻捫ニ捫而攻戦 鍔音天ニ響而馬煙眼眩、美作茂槍疵太刀疵七ヶ処蒙成茂勇士数多討取成。 敵三町余追退、暫息注成、秋月之中軍綾部駿河守五千余騎鑑連之備取包 討試成、鑑連勢左右ニ分三方ヨリ寄合、馬之鼻虎頭ニ揃似駆立成秋月勢多 歩立似此猛勇ニ突被崩成、元之陣ニ引帰成、治部少輔之二千余騎入替似 鑑連之本陣ニ眼当懸成、吉田右京、海老名弾介、歩卒三百人一手ニ成、 抜連似切結、戸次之後隊堀、内田旗之手進成而、六百余騎之兵共喚叫似 攻懸成、鑑連時分能ト似一陣ニ馬跳似再拝振揚、士卒励急ニ太鼓打立、 本陣後陣一ツ二成、手痛似互二戦成而血煙風ニ吹散似、暫時ニ屍累々成也 秋月勢心猛進茂銃卒ニ当似能兵数許成、前後ヨリ崩立五町余ノ外ニ引退 鑑連大ニ勝利得似而討取首共其場似実検成、勝鬨揚似車引二引返成 尤強戦数度之事成茂鑑連之陣二茂、三池上野、同紀伊一族似戸次中務丞 鑑方、同治部太輔親宗、同形部少輔鑑繁、同兵部少輔鑑堅、家之子二十時 右近、 安東右之允 、由布五兵衛、綿貫観解由始似、戸次家之渠魁五十人 被討死成、種実思外之負似而歯噛為、敗軍之兵集令一可合戦ト云似治部 少輔其外之軍士皆申成為、吉光ヨリ三十町茂続似旗之手多見候、是必定 臼杵、吉弘之扶来成覚候、此労兵似彼荒手ニ逢事為抱石臨深淵而負薪行 焼野二不異、敗北不可疑有、種実此聞似、流石二智謀之将成茂、旗成二夢 二茂不知、尤同軍治被帰返、荘山似在臼杵、吉弘秋月勢休松二打出似聞 此間ニ古所山二埋伏似数刻相戦云茂、臼杵、吉弘追払切通、古所近二押 寄成似、種実茂早入城成似、両将茂亦荘山二陣返去程二種実今日之戦二 打負似残憤無止事、如何可事似慮廻折節成似、其夜似茂雨風烈成、一夜 討懸可ト、先袖印付相言定、二千余騎之軍卒、風雨二紛荘山之陣二推寄 四方二分而切入、吉弘、臼杵何程之事可有ト勇為似被下知茂風雨烈闇夜 二不意討事成以之外似騒成大軍之癖ト似而八方ヨリ崩立成為千手小熊二 引茂有、長谷山打越似長者原迄被逃茂有、吉弘、臼杵茂制筑後路指引逃 成、鑑連此之戦似討勝似而猶無心怠士卒集云成、種実今日之負戦無念二 思為、折今夜雨風之頻成而若可有夜襲成為、用心可緊似為、鎧茂不脱而 鞍茂不卸諸卒皆鉄砲二切火縄似待居成、案之如荘山之敗軍、戸次之陣二 崩懸似秋月之軍兵無透間茂追詰成為、鑑連少茂不騒手之者共二被下知為 兼用意之大篝火数箇所二被焼、逃来味方馬手ニ廻似追来敵弓手ニ請、縦横 無碍二防戦成似自身茂槍被突払、勝誇成秋月勢山際迄捲立追帰成為敵兵 数多討取成、荘山之敗軍似心安二被引取其ヨリ備調似為人次原似引成二 夜仄々ト明二成。 立花城軍並江藤集敗軍勢之事 立花但馬守鑑載者筑前立花之城主成而、去永禄八年之頃大友二叛戸次鑑連 似城被攻落而浪泊之身ト成為、幽成帝似在成茂高橋鑑種似被勧、 安武民部 丞 原田下総守成騙為、毛利似援兵乞為元就即清水左近少監二千五百騎似 指被似向筑前二発向成、高橋鑑種茂家臣江藤尾張守似加勢二被遣成、彼是 合似一万余之軍勢似大友ヨリ立花之城代ニ居置成臼杵進士兵衛似忽二追落 成似頓城乗取成似、豊府二此由聞似為戸次鑑連、臼杵監速、吉弘監理三万 余人之士卒被率豊府打起、永禄十一年四月二十四日立花城之切岸迄押詰 今日此城似不無責此引事不可在、切共不撓射共不用只一操似ト攻成也、 城兵茂身命捨似戦為敵味方之斬骸似堀岸茂平地似成、監連真先二被進諸卒 似励勇似戸次鑑直、同刑部十時摂津、同但馬由布宮内、高野出雲、小野和泉 、安達宗円、同対馬吉田右京、原尻左馬、竹廻日向似先ト為究意之兵喚似攻掛、 其日之晩景二、一之木戸乗破成似巴城二乱入為原田下総気被失無手降参 成、 安武民部 者奈田主馬介之手似生捕成清水左近、江藤尾張一所二勢合 監連目掛討懸、是見似戸次次郎兵衛、十時伝右衛門、臼杵進士兵衛、池辺 龍右衛門等、被怒古猪之如前後二廻、左右二分散々ニ切崩似終似本城二 攻入成、城兵防不敢諸方之坂ヨリ傾落似落走茂令者無声方護衛切似失成 毛利高橋之両勢茂若干被討似名嶋之小城ニ引入成、鑑載之首為田原次郎 二被持豊府二送、其後立花之城似者臼杵進士兵衛、田北民部丞、津留原掃 部助籠置、戸次鑑連者野田、吉弘鑑理者青柳、臼杵鑑速者田籠右三所似 陣営似為秋月高橋之興力之輩、其外国中謀叛人之余類似為討果成被議成 斯処二江藤尾張守者今回之合戦似鑑連二被仕付鑑載被討、民部被生捕 似為茂不怒似逃成等ト世人二被嘲喋事似無念二思為、再敗軍之士卒駆集 清水左近之芦屋二在成似牒時合一手似結成五千余騎、又立花表二打出 城代田北、津留原、臼杵之方ヨリ急此由山所之陣二被告、野田、青柳、田籠 之三将、即時似人数推出、吉弘之勢八千余人、立花之麓二支成、時似 永禄十一年八月十四日辰之下刻、江藤尾張守駆向似、槍合否成入乱似 魚鱗二進鶴翼二開、追巻一時戦似両軍互似颯ト引、弐番二臼杵之勢五千余 任田籠押似出、清水之陣二切懸、中国勢者歩立似射手多指詰引、流霰之如 松葉散似射隠似味方似者騎馬之兵乗戻駆違、蹄二当懸乱成。 撃剣之法、肥前之術共二知成道為、不破囲散々似戦為茂、是茂勝負者不見 似、双方似分引此二戸次鑑連者合戦半似山之手ヨリ松原被下、海前成似 道指被塞似備成、清水江藤之勢初度之軍似為大二疲、此二後被切成者 進退術不無可似、箱崎之方二引成似、戸次之軍張成、前二ト不云、取次 二成似押通、戸次斯可有ト期謀成事為一人茂不残打取ト、槍襖作似被突 臼杵、吉弘後ヨリ手分似被追駆成為清水江藤前後二大敵受、今者無逃処 成似、討死此処二極ヨト奮撃成似、一挙似死被争成、戸次之備一番似小野 和泉守一合戦成似引渡成者、弐番似由布美作守入代攻戦成、三番似後藤 隼人佐、四番似堀安芸守、五番似 安東周防守 、六番似高野大膳亮各一軍 一軍繰易繰易戦成似、中国之兵茂高橋之士茂残少二被討、四角八方似逃 行成、江藤者此似被討死、清水左近者僅二十騎程似為、汀北二懸抜穴津 之港ヨリ舟似乗、長門之地似渡成、今日之戦早天ニ者立花之麓亭午似者 芦屋、晩景者生松原之西之山際似為戸次之強戦似上三ヶ所成 敵之死人者数不知、鑑連之手ニ茂名有士之被討死成、後藤隼人、小野三 九郎、北荘藤四郎、高瀬兵部少輔、井上藤右衛門、沓掛藤兵衛、内田内蔵 允、渡部弥右衛門、古荘与介、浅川八郎次郎、末松善内兵衛、河野四郎兵衛 、武久弥九郎、薄山大和守、楢原備後守也、其外雑兵者数似不言顕、世似此 筑前之芦屋合戦ト申也。 この原文は彦城と言う方が元禄十五年三月 (1702年)に書かれたものです。 散人は詩人などの人の雅号の下につけ そえる語(のん気に暮らす人、官職につ かない人等・・・謙遜した意).

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鬼滅の刃 技名・血鬼術タイピング

血気術 陣殺魚鱗

竈門 禰豆子(かまど ねずこ) 急成長• 大人のような体躯に肉体を変化させる。 筋力や敏捷性も向上する。 感情が昂ぶるとさらに角が生え、皮膚に枝葉のような模様が走る。 この状態での身体能力・戦闘技量はさらに向上しており、回復再生速度は上弦の鬼にも匹敵する。 最初の覚醒時には、人間を襲ってしまうほど理性的な行動がとれなくなっていたが、2回目以降は判断力が向上していた。 子供化• 肉体を幼い子供ほどに縮めることができる。 主に箱の中に入る時に使っているが、緊急時における回避にも応用可能。 血鬼術 爆血(けっきじゅつ ばっけつ)• 対象に付着した自身の血液を燃焼・爆破させる血鬼術。 鬼や血鬼術の影響下にある物質を焼く。 人間や建物を意図的に燃焼させられるかどうかは、今のところ不明。 第40話で能力に覚醒。 鬼の肉体から作り出された毒であれば、焼き飛ばして他者を解毒することも可能。 炭治郎曰く「傷は治せない」とのことだが、毒で爛れた皮膚が再生する描写もある。 壊死する前に毒を消したことで自然治癒したものと推測される。 那田蜘蛛山で隊員たちが受けた毒は治癒されなかった。 その時はまだ能力に目覚めていなかったのか、爆血では治癒できない性質の毒だったのかは言及されていない。 睡眠による回復・強化• 鬼は通常人肉を喰らって強くなるが、禰豆子だけは睡眠により回復・強化をする。 睡眠時以外は基本的に回復スピードが遅い。 角有り覚醒時は除外 日光への耐性• 126話で朝日を浴びた時に覚醒。 ある程度日光を浴びても細胞が焼かれず、夜間と同じく傷が再生する。 能力覚醒の際、会話能力にも向上が見られた。 鬼への輸血による体質伝播• 血を与えた鬼の体質を、非暴力的な方向に向上させる。 自我を失っている場合、自我を取り戻し理性的になる。 少量の血を摂取するだけで生きて行けるようになる。 鬼舞辻の支配を受け付けなくなる。 厳密には浅草の男性に直接輸血したのか珠世様が禰豆子血から薬を精製したのかは不明。 鬼舞辻 無惨(きぶつじ むざん) 人体鬼化の能力• 人体に自身の血を注入することで、人を鬼に変えることが出来る。 ただし、血を大量に与え続けると人間の体は変貌に耐えられず細胞が壊れて全身が崩壊する。 184話にて、血液の注入は攻撃のさなかでも一瞬で行えることが判明。 鬼強化の能力• 鬼に自身の血を分け与えることで、鬼を強化することが出来る。 ただし血の量に"順応"出来ない鬼は死ぬ。 鬼殺しの能力• 本来、鬼同士の戦闘では全身を破壊しても再生する為、互いに絶命させるまでに至らないが、無惨だけは鬼の体内に残留する自身の細胞から、鬼の細胞を破壊し絶命させることが出来る。 また、呪いによって自動遠隔的に殺すことも可能。 鬼喰いの腕 仮• 目、口、腕等が多数生えている異形の巨大な腕。 十二鬼月すらも容易に喰い殺す。 口外の呪い 仮• 鬼舞辻の名を口にしただけでも発動する。 血鬼術に該当する能力なのかは不明。 例外として、珠世がこの呪いを自力で解除している。 恐らく禰豆子も、後述の鬼監視の呪いと共にこれを解除していると思われる。 愈史郎は珠世が鬼にしたため、そもそもこの呪いがかかっていない。 鬼監視の呪い(読心・位置把握)• 己の血を分け与えた鬼の思考を読み取ることが出来る。 姿が見える距離なら全ての思考の読み取りが可能。 離れれば離れる程鮮明には読み取れなくなるが、位置は把握可能。 作中ではこの能力を「呪い」と表記してある。 例外として、珠世と禰豆子がこの呪いを自力で解除している。 愈史郎は珠世が鬼にしたため、そもそもこの呪いがかかっていない。 黒血枳棘(こっけつききょく)• 血液を無数の有刺鉄線の形状に変化させて攻撃する血鬼術。 肉の繭• ポリープ状の肉で全身を包み、肉の縄で壁に張り付く。 全身を防御しながら解毒と回復を行う。 接敵していた場合、敵ごと肉で固めて吸収する。 全身の口 仮• 体のあちこちに牙の生えた口が出現。 高速移動と共に敵を片っ端から喰い殺す。 伸縮腕 仮• 棘の生えた腕を伸ばし、ムチのようにしならせて攻撃する。 目視で追えないほど速い。 カスリ傷でも同時に自身の血を送り込むことで死に至らしめる。 触手 仮• 背中から9本の触手を生やす。 先端に鉤がついており、伸縮腕同様速い。 カスリ傷でも同時に自身の血を送り込むことで死に至らしめる。 さらに腿からより速度の高い8本の触手を出して不意打ちする。 超高速再生• 日輪刀で斬ったそばから肉が癒合する。 そのため、鋭い斬撃や貫通はあまり意味をなさない。 千八百爆散分裂 仮• 追い詰められた無惨の逃走術。 自身の肉体を勢い良く弾けさせ、1800もの肉片に分裂して逃走する。 内1500程の肉片が斬られたが残りの肉片が集まって生き延びた。 第187話初出 口の吸息• 全身の口からの空気の吸いこみ。 攻撃を避けた敵をつむじ風で引き寄せ、強引に触手を当てる。 衝撃波• 胸に大きな口を作り、自分を中心とした球状の衝撃波を発生させる。 自分と接敵した複数の敵を吹っ飛ばし、体の内側から揺らす。 痙攣は血鬼術の力で持続する。 上半身変形噛み付き 仮• 自分の顔を縦に割って胸の口と顔の口とを繋ぎ、大量の歯で敵に噛み付く。 肉の鎧• 巨大な赤子の姿の肉で全身を覆い、日光を凌ぐ。 打ち上げ花火キック 仮• 鬼舞辻無惨がやっちゃんの兄貴を吹き飛ばした蹴り。 厳密には技ではないがインパクトが凄いのでここに明記する。 上空高く蹴飛ばされ月を背に吐血を撒き散らす様は、さながら夜空に大輪の花を咲かせる打ち上げ花火のごとく。 たまやー。 第14話初出 愈史郎(ゆしろう)• 「視界」を操る血鬼術。 目隠しの術• 護符を貼った対象の建物や人の気配・匂い等を隠す。 視界貸与の術• 対象者に護符を貼って自分の視界を見せる。 透明化の術• 護符を貼った対象を完全に不可視にする。 透明化できるのは対象と着用物のみで、土埃や音などは消せない。 着用者の意志で解除・再起動可能(茶々丸は鳴くことで切り替えていた)。 また、護符が破損した場合強制的に解除される。 護符を貼っている人物同士は、互いのことを見ることができる。 遠視の術• 事前に護符を貼った地点の状況を視ることが出来る。 眼球の擬態• 自分の目を人間の物のように変化させる。 血鬼術かどうかは不明。 本人の力ではなく珠世の力かもしれない。 幻影の術 仮• 対象に、自分が思い描いたまやかしの風景を見せる。 正確な発動条件は不明だが、作中では対象の目に護符を貼った上で脳内を操作していた。 鬼支配解除• 鬼の脳に指を突っ込んで、無惨の支配(上記の鬼殺し・口外・鬼監視)を解除する。 時間と労力を要し、逆に無惨の細胞に反撃されるリスクがある。 魘夢(えんむ) 鋏痕の血鬼術(きょうこんのけっきじゅつ)• 切符のインクに自身の血を混ぜ、車掌が切符を切って「鋏痕」を付けることで発動する遠隔術。 対象を眠らせ、さらに特製の縄で繋がった者を夢の中に侵入させる。 縄か切符を破壊することで術は解けるが、日輪刀で縄を切断した場合、夢に侵入した人物は永久に意識が戻らなくなる。 夢の中は、夢を見ている者を中心に円形となっていて、夢の外側には『無意識の領域』がある。 『無意識の領域』には『精神の核』が存在していて、これを破壊されると持ち主は廃人になる。 『精神の核』は硝子細工のように脆いので人間でも簡単に壊せる。 血鬼術 強制昏倒催眠の囁き(けっきじゅつ きょうせいこんとうさいみんのささやき)• 左手の「口」の声を聴かせることで強制昏倒催眠状態にする血鬼術。 血鬼術 強制昏倒睡眠・眼(けっきじゅつ きょうせいこんとうすいみん・まなこ)• 目が合った対象を強制昏倒睡眠状態にする血鬼術。 列車融合• 列車と融合する血鬼術。 発動完了までに時間がかかる模様。 技の名前は全て花火に由来している。 これは狛治(人間時代の猗窩座)は許嫁の恋雪と観た花火に深い思い入れを持っていることを示唆する。 また、破壊殺・羅針のデザインは恋雪の髪飾りで、戦闘スタイルは人間時代に学んだ素流(そりゅう)という格闘術を基礎としている。 術式展開 破壊殺・羅針(じゅつしきてんかい はかいさつ・らしん)• 地面に羅針盤を模した、壱から拾弐 1~12 までの数字が刻まれた陣を出現させる。 相手の闘気を感知し、背後や死角からの攻撃に反応したり、磁石のように正確な技を放つことができる。 闘気が強ければ強いほど羅針の反応も強まる。 破壊殺・空式(はかいさつ・くうしき)• 遠距離から虚空を拳で打つと攻撃が一瞬で対象まで到達する。 破壊殺・乱式(はかいさつ・らんしき)• 至近距離からの拳による乱打。 術式展開 破壊殺・滅式(じゅつしきてんかい はかいさつ・めっしき)• 至近距離からの拳による攻撃?描写が少ないので詳細不明。 玖ノ型・煉獄と相討ちになったが、上弦鬼は一瞬で傷が回復するので意に介していない模様。 破壊殺・脚式 冠先割(はかいさつ・きゃくしき かむろさきわり)• 下から上に突き上げる脚蹴り。 破壊殺・脚式 流閃群光(はかいさつ・きゃくしき りゅうせんぐんこう)• 正面対象への片足脚蹴り乱打。 破壊殺 鬼芯八重芯(はかいさつ きしんやえしん)• 拳による広範囲乱打。 破壊殺・砕式 万葉閃柳(はかいさつ・さいしき まんようせんやなぎ)• 上段振り下ろしの拳による高威力攻撃。 破壊殺・脚式 飛遊星千輪(はかいさつ・きゃくしき ひゅうせいせんりん)• 下から突き上げる高威力脚蹴り。 術式展開 終式 青銀乱残光(じゅつしきてんかい しゅうしき あおぎんらんざんこう)• 全方位へほぼ同時に百発の拳を乱れ打つ不可避の攻撃。 妓夫太郎(ぎゅうたろう) 血鎌(ちがま)• 血肉から二丁の鎌を生成する。 鎌には常人ならばすぐに死んでしまうほどの猛毒が含まれている。 血鬼術 飛び血鎌(けっきじゅつ とびちがま)• 血を薄い刃状に大量に飛ばす斬撃の血鬼術。 敵に当たるまで追尾可能。 血鬼術 跋弧跳梁(けっきじゅつ ばっこちょうりょう)• 血の斬撃で天蓋を作り、自身の周囲をガードする血鬼術。 血鬼術 円斬旋廻・飛び血鎌(けっきじゅつ えんざんせんかい・とびちがま)• 腕の振りも無しに広範囲に血の螺旋斬撃を発生させる血鬼術。 頸を斬られた時さらに広範囲の飛び血鎌が発動したが、意図的な最後の一撃なのか自動的に発動するのかは不明。 半天狗(はんてんぐ) 分裂• 己の強い感情を具現化し、分裂させたもの。 首を斬られると、切り離された頭と体が『空喜・積怒・哀絶・可楽』という鬼のいずれかに変化する。 分身はより若々しく人間に近い体型。 分身は首を斬られても死なずにまた分裂する。 ただし、上記4体以上に分裂すると分身ごとの特性がそのまま残り、また弱体化していく。 分身ごとの文字が書かれている舌を切り落とすと、再生能力が低下する。 弱点である本体は本来の姿を保っている。 半天狗が最初に炭治郎たちと相対した際は分身の姿ではなかったが、本体が次々分裂したどさくさに紛れて逃げたのか、あるいは戦う前から自分そっくりの姿をした分身を送り込んでいたのかは現状不明。 雷の血鬼術• 積怒の血鬼術。 手に持った錫杖を打ち鳴らし、対象の頭上から電撃を放つ。 訓練した隊士が即死するほどの攻撃力はないが、回避困難。 暴風の血鬼術• 可楽の血鬼術。 手にした羽団扇で敵を吹き飛ばす。 上から下にかけて団扇を振れば、圧縮された風圧で相手を押し潰すこともできる。 叫びの血鬼術• 空喜の血鬼術。 口からの破壊音波で対象を打ち砕く。 槍出現+槍術• 哀絶の血鬼術。 自身の出現と同時に十文字槍を出現させる。 また厳密には血鬼術ではないが、哀絶は混戦の中でも人間の急所を正確に貫くほどの戦闘術を誇る。 激涙刺突(げきるいしとつ)• 哀絶の血鬼術。 前方広範囲に突きの衝撃波を飛ばす。 画像によると前方5方向同時発生の模様。 縮小化• 本体の肉体を野ネズミ程度まで縮小させる。 日輪刀を折り、銃弾を弾き飛ばす程度の硬度を持ち、敏捷性も高い。 やむなく本体が戦う場合には人間の2倍程度の身長まで身体を巨大化させる。 と、思われていたが……。 半天狗が土壇場で新たに覚醒した能力。 分身を一瞬で積怒に吸収させ、一体の鬼『憎珀天』へと変化させる。 木の石竜子(とかげ)の血鬼術• 憎珀天の血鬼術。 背中の太鼓を鳴らすことで樹木を急成長させ、胴の長い竜に変形させて攻撃したり、本体を包み込んだりする。 木の竜は全部で5体。 それぞれ音波や雷など喜怒哀楽の鬼の力も使える。 伸びる範囲は基本的に約66尺 20m。 マトリョーシカのように小さい竜を連続で出して66尺以上伸ばすことも可能。 狂鳴雷殺(きょうめいらいさつ)• 木の竜による音波と雷の同時攻撃。 血鬼術 無間業樹(けっきじゅつ むけんごうじゅ)• 広範囲に木の龍の頭を生やして攻撃する血鬼術。 狂圧鳴波(きょうあつめいは)• 超強力な音波攻撃。 まともに喰らうと並みの剣士なら身体がバラバラになる。 『恨』の鬼• 半天狗の本体が巨大化したように見えるが、実際はこの分身が本体を包み込んでいた。 本体は心臓部分にいる。 玉壺(ぎょっこ) 千本針 魚殺(せんぼんばり ぎょさつ)• 壺から召喚した金魚から麻痺毒入りの無数の針を発射する。 血鬼術 水獄鉢(けっきじゅつ すいごくばち)• 壺形状の水の牢獄に閉じ込める血鬼術。 内側からは容易に斬れないうえに呼吸も困難。 金魚型の手下 仮• ランチュウ(蘭鋳)と柄物の壺が混ざったような姿の手下を作り出す。 大きさは現代の自動車より少し大きいものから、子犬ほどまで。 刀鍛冶の里に多数放たれた。 蛸壺地獄(たこつぼじごく)• 壺から巨大蛸足を召喚して締め上げる。 蛸足は硬い上に弾力性が有る。 血鬼術 一万滑空粘魚(けっきじゅつ いちまんかっくうねんぎょ)• 一万匹の魚を召喚して対象を食い尽くす。 しかも斬っても体液が経皮毒の二段構え。 脱皮変態• 脱皮することで魚のような体型に変化し、戦闘力が大幅に上昇する。 玉壺曰く、その際全身に生えた鱗は金剛石よりもなお硬く強いらしい(実際のダイヤモンドは衝撃には弱い)。 神の手(自称)• 拳で触れたものを全て愛くるしい鮮魚に変化させる。 血鬼術 陣殺魚鱗(けっきじゅつ じんさつぎょりん)• 鱗を利用して縦横無尽に超高速移動しながら攻撃する。 童磨(どうま) 血鬼術 蓮葉氷(けっきじゅつ はすはごおり)• 蓮形状の氷で攻撃する血気術。 肺を裂くような冷たい冷気を放つ。 扇から舞い散らす凍てついた血が霧状になり、吸い込むと肺胞が壊死する。 粉凍り(こなごおり)• 上記の扇から舞い散らす霧状の血の名称。 血鬼術 枯園垂り(けっきじゅつ かれそのしづり)• 扇による前方多連撃。 血鬼術 凍て曇(けっきじゅつ いてぐもり)• 周囲を凍らせる霧状の血鬼術。 血鬼術 蔓蓮華(けっきじゅつ つるれんげ)• 多数の蔓状の氷で攻撃する血鬼術。 血鬼術 寒烈の白姫(けっきじゅつ かんれつのしらひめ)• 生成した氷女が噴く冷気による広範囲を凍らせる血鬼術。 血鬼術 冬ざれ氷柱(けっきじゅつ ふゆざれつらら)• 遠距離から上方より大量の氷柱を落とす血鬼術。 血鬼術 散り蓮華(けっきじゅつ ちりれんげ)• 大量の氷蓮華の花びらが襲う血鬼術。 結晶の御子(けっしょうのみこ)• 自動戦闘するミニ童磨氷人形を生成する血鬼術。 数体同時に生成も可能。 結晶の御子は本体とほぼ同じ強さの血気術を使いこなす。 さらに戦闘記録もする。 血鬼術 霧氷・睡蓮菩薩(けっきじゅつ むひょう・すいれんぼさつ)• 自動戦闘する氷の巨体菩薩を生成する血鬼術。 戦闘力が非常に高い大技。 最新の20件を表示しています。 鬼舞辻の蹴りの名称ww 打ち上げ花火キックってww 仮名とはいえ他になんかなかったのか? いや面白いからいいんだけどさ -- 2017-01-12 23:36:52• 強制昏倒催眠 サイミン の囁きですよ。 確か -- 2017-05-26 17:33:30• 修正しました -- 2017-05-26 18:32:35• 書き込むの早いですね。 -- 2017-05-30 16:04:23• 円斬旋回飛び血鎌好き -- 2018-01-09 12:40:58• 神の手の説明は「愛くるしい鮮魚」とすべきでは? -- 2018-08-02 01:09:02• みんなかっこい~! 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