あやとり 八段はしご。 あやとり 8段はしごの作り方!

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あやとり 八段はしご

スポンサーリンク あやとりの8段はしごの作り方 まずは4段はしごからスタート! 4段はしごの端っこのところに 中指を入れます。 このとき、 かなりひもが外れやすいので 気をつけましょう! 私も3回に1回ぐらいはここで失敗しますw まんなかのひもの上部分を小指で取ります。 親指にかかっているひもを外します。 小指の外側のひもを親指で下から取ります。 中指の手前がわのひもを親指で取ります。 小指にかかっているひもを外します。 親指の外側にあるひもを小指で取ります。 親指にかかっているひもを外します。 指にかかっているひもを一回ずつねじります。 (ここは動画をみていただけると幸いです) 小指の手前がわのひもを親指で取ります。 中指の手前がわのひもを親指でとります。 ここは片手ではむりなので、 もう片方の手でひもを取ってあげてください。 親指にかかっているひもを 他のはしごシリーズの要領で外します。 ここもいつもと同じような感じですね。

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「4段ばしご」とはしごの数の増やし方−あやとり工房

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スポンサーリンク あやとりの8段はしごの作り方 まずは4段はしごからスタート! 4段はしごの端っこのところに 中指を入れます。 このとき、 かなりひもが外れやすいので 気をつけましょう! 私も3回に1回ぐらいはここで失敗しますw まんなかのひもの上部分を小指で取ります。 親指にかかっているひもを外します。 小指の外側のひもを親指で下から取ります。 中指の手前がわのひもを親指で取ります。 小指にかかっているひもを外します。 親指の外側にあるひもを小指で取ります。 親指にかかっているひもを外します。 指にかかっているひもを一回ずつねじります。 (ここは動画をみていただけると幸いです) 小指の手前がわのひもを親指で取ります。 中指の手前がわのひもを親指でとります。 ここは片手ではむりなので、 もう片方の手でひもを取ってあげてください。 親指にかかっているひもを 他のはしごシリーズの要領で外します。 ここもいつもと同じような感じですね。

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簡単!あやとりレッスン

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非常にスマートな作り方もありますが、他人様の業績を紹介するのも何ですから、私が「あやとりニュース1号」(1979. )に発表したものを紹介します。 国際あやとり協会の前身:日本あやとり協会の時代のニュースレターに掲載されたものです。 まず、「四段ばしこ」の復習からです。 1.Aの構え 2.親指のループをはずす。 3.親指を全ての糸の下を通って向こうに持っていき、親指の背で小指の向こうの糸を取り、戻る。 4.親指を人差し指手前の糸の上を越え、上より人差し指のループの上から入れ、親指の背で人差し指の向こうの糸を取る。 小指のループをはずす。 5.小指を人差し指の手前の糸を通り、親指の向こうの糸を取って戻る。 親指の糸をはずす。 6.親指を人差し指のループの上を越え、下より小指のループの下から入れ、小指の手前の糸を取り、戻る。 7.人差し指の指元の手前の糸を親指の指先で取る。 8.親指の下の方の糸を上の糸を越えて落とす(ナバホ取り) 9.今できた三角形の空間に、人差し指を上から突っ込む。 同時に、元の人差し指のループと小指のループをはずしながら、人差し指を、下に向こうにと回しながら展開する。 これで、「四段ばしこ」が出来上がります。 5から6に移る前に、次の「二段増しのテクニック」を入れますと、「六段ばしご」が出来ます。 (1)小指のループを取り上げ向こうに半回転ねじって戻す。 (2)親指を全ての糸の下を通って向こうに持っていき、親指の背で小指の向こうの糸を取り、戻る。 (3)親指を人差し指手前の糸の上を越え、上より人差し指のループの上から入れ、親指の背で人差し指の向こうの糸を取る。 小指のループをはずす。 (4)小指を人差し指の手前の糸を通り、親指の向こうの糸を取って戻る。 親指の糸をはずす。 また、「一段増しのテクニック」があります。 以上の方法ですと、はしごの端には、「絡み」があります。 こういうときは、「一段増しのテクニック」が、使えます: 右手の人差し指のループおよび右手の小指のループを向こう向きに一ひねりします。 これで、「絡み」が「交わり」に変わりますが、一段増えます。 さらに、左手の人差し指のループおよび左手の小指のループを向こう向きに一ひねりします。 これで、「絡み」が「交わり」に変わりますが、これでも一段増えます。

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