コナン 笑える回。 アニメ名探偵コナン 見ないと損するおすすめの神回まとめ

ファンなら絶対知ってるよね!?名探偵コナンにまつわるおもしろ雑学7選|kuma

コナン 笑える回

Contents• これは美國島を訪れた際に名簿に書いていたもので、本名か偽名かは謎。 いつもサポートしている細身のジンと対照的になるようになのか、大柄な体格が目を引きます。 実はサングラスと帽子のせいで、素顔を見たことはないんですよね。 読み手としては実にありがたい存在です^^ ただ、2016年公開の「 純黒の悪夢(ナイトメア)」では、「疑わしきは罰せよ」という理念を持つジンがキールとバーボンを殺そうとする場面で動揺した姿をみせ、「昔のよしみ・・・」と口に出すほど人間臭い、黒の組織には珍しいタイプなのです。 そこがまた今後の名探偵コナンと黒の組織との対立で、深みが出てくる部分かも!? 「名探偵コナン」ウォッカ登場回 サンデーのコナンの漫画何巻かアプリので読んで、ジンとウォッカがどちゃくそ可愛かったんですけど。 ウォッカが焦るのはわかるけど、ジン…!! — るクろ ru96kur0 名探偵コナンの劇場版で最初によく使われていた毒薬を飲まされるシーンでもある第一話からもちろん登場! 取引する相手がちゃんと一人できているかどうかを確認する役で、列に割り込んだり、首ビームに驚いたりと、なんだか ちょっと間の抜けた感があるキャラ設定だったように思います。 とはいえ、さすがは黒の組織の幹部メンバーだけあって、 バイクや戦闘ヘリも扱えるし、記憶力・情報収集能力には長けている部分も。 確かに、青山剛昌先生が「黒の組織ができるキャラばかりだと困る」というように、ちょっとした味のあるキャラとして組織のダメな部分担当をしているのだなと思います。 ちなみに、ウォッカの携帯の着信音は、黒の組織関連からの着信だと「 必殺仕事人」が流れるのですが、プライベートな着信であれば「 大きな古時計」が鳴るように設定されているのだとか!(コナンドリルより) これにはもうウォッカへの愛情がふつふつと・・・笑 ウォッカを演じる声優 (出典:matome. naver. jp) 立木 文彦(たちき ふみひこ)さん(1961年生まれ) なんと! 「 新世紀エヴァンゲリオン」 碇ゲンドウ役 といえば、「あー!」となる方も多いのではないでしょうか。 自分の愛車を持っているかどうかは・・・ジンと二人行動しなくならないとわからない部分ですよね! 【参考】ウォッカってどんなお酒? 黒ずくめの組織のメンバーは、お酒をあしらったコードネームが使われますが、「 ウォッカ」はどんなお酒なのでしょうか。 ウォッカの原料は、大麦、じゃがいも、ライ麦などから造られており、ジンと同様なのです。 ここが切っても切れない二人の縁を表しているのでしょうか。 ただ、大きな違いは、ウォッカは蒸留した原酒を白樺(しらかば)の炭でろ過していることです! まるで水のようにまろやかでクセが少ない飲み口、とのことですが、世界4大スピリッツの一つだけあってやはり強烈・・・というのが個人的な感想です^^; クセが少ないということで、カクテルにもよく使われています! ウォッカを使ったカクテルたち (出典:matome. naver.

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アニメ名探偵コナンの作画崩壊した画像が笑えるwwww

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11話 「ピアノソナタ 『月光』殺人事件」 これはコナン好きなら必ず見るべきです。 すごく悲しくて涙が出てきます。 コナンもこの事件のことを引きずってしまうほど…。 18話「6月の花嫁殺人事件」 50話「図書館殺人事件」 ホラー回です。 怖いですけど面白いのでおすすめ。 76話「コナンVS怪盗キッド」 キッド初登場回です! 77~78話 「名家連続変死事件」 服部平次初登場!服部に正体バレます。 96話「追いつめられた名探偵!」 蘭に正体バレそうになります。 100~101話「初恋の人想い出事件」 新一の初恋かも!?って人が登場します。 ハラハラしてる蘭が可愛い。 128話「黒の組織 10億円強奪事件」 重要回。 宮野明美登場回。 129話「黒の組織から来た女。 大学教授殺人事件」 灰原哀の初登場! 146~147話「本庁の刑事恋物語」 156~157話「本庁の刑事恋物語2」 162話「空飛ぶ飛行船 工藤新一最初の事件」 166~168話 「鳥取クモ屋敷の怪」 有名なSHINEです。 174話「20年目の殺意 シンフォニー号連続殺人事件」 毛利小五郎の警察時代がわかります。 176~178話「黒の組織との再会」 重要回。 見るべき。 188~193話「命懸けの復活」 新一の姿に戻ります。 205~206話 「本庁の刑事恋物語3」 219話「集められた名探偵、工藤新一VS怪盗キッド」 220~221話「偽りだらけの依頼人」 依頼人の正体にびっくり。 222~224話「そして人魚はいなくなった」 重要回。 これもまた、悲しい事件です。 伏線が沢山あります。 私は1番このお話が好きです。 253~254話「本庁の刑事恋物語4」 263話「大阪ダブルミステリー」 271~272話「隠して急いで省略」 ジョディ初登場。 277~278話「英語教師VS西の名探偵」 ジョディと服部初対面。 286~288話「工藤新一NYの事件」 ベルモットに関することもでてくるので重要回。 289~290話「迷いの森の光彦」 263話と繋がります。 304話「揺れる警視庁1200万人の人質」 重要回。 松田陣平の初登場です。 309~311話「黒の組織との接触」 重要回。 323~324話 「服部平次絶体絶命」 325~327「炎の中に赤い馬」 333~334話「似たものプリンセス」 妃英理と工藤有希子がでてきます。 338~339話「4台のポルシェ」 345話「黒の組織と真っ向勝負」 すごく重要回。 356話「怪盗キッド空中歩行」 358~359話 「本庁の刑事恋物語5」 385~387話「ストラディバリウスの不協和音」 390~391話「本庁の刑事恋物語6」 394~396話「奇抜な屋敷の大冒険」 400話「疑問を持った蘭」 再びコナン疑われます。 406~408話「コナン平次の推理マジック」 411~412話「神社鳥居びっくり暗号」 421~422話「イチョウ色の初恋」 博士の好きだった人が、、 425話「ブラックインパクト!組織の手が届く瞬間」 重要回。 426話「蘭へのラブレター」 431~432話「本庁の刑事恋物語7」 449「本庁の刑事恋物語 偽りのウエディング」 456話「俺が愛したミステリー」 457~458話「園子の赤いハンカチ」 460話「1年B組大作戦」 461話「消えた1ページ」 462~465話「黒の組織の影」 469~470話「怪盗キッドと四名画」 472~473話「工藤新一少年の冒険」 479話「服部平次との3日間」 487話「本庁の刑事恋物語8」 490話「工藤新一VS服部平次 ゲレンデの推理対決」 中学生の頃のお話。 491~504話「赤と黒のクラッシュ」 長いですが必ず見てください。 すごく重要です。 509話「赤白黄色と探偵団」 沖矢昴初登場。 重要回。 510話「コナンVSW暗号ミステリー」 511話「推理対決!新一VS沖矢昴」 515話「怪盗キッドの瞬間移動魔術」 516~517話「風林火山」 521「殺人犯、工藤新一」 522「新一の正体に蘭の涙」 523「本当に聞きたいこと」 524~525話「憎しみの青い火花」 532~535話「傷跡」 537~538話「怪盗キッドVS最強金庫」 554~555話「こうのとりのミステリーツアー」 557話「危険な二人連れ」 558~561話「赤壁」 563~564話「少年探偵団VS強盗団」 少し重要。 568~569話「白鳥警部、桜の思い出」 573~574話「恥ずかしいお守りの行方」 和葉ちゃん可愛いです。 578話「前兆」 579話「暗示」 580話「刻限」 581話「照準」 583話「小林先生の恋」 584話「白鳥警部の失恋」 585話「時を超える桜の恋」 586~587話「キッドVS四神探偵団」 597~598話「湯煙密室のシナリオ」 603話~605話「降霊会VS密室事件」 611~613話「炎の魔犬」 616~621話「ホームズの黙示録」 告白します。 622~623話「緊急事態252」 624話「初恋のビデオレター」 千葉刑事の初恋が…!! 625~626話「絶叫手術室」 627~628話「コナンキッドの龍馬お宝攻防戦」 644~645話「死ぬほどうまいラーメン」 646~647話「幽霊ホテル推理対決」 世良さんが探偵とわかる回。 651話「コナンVS服部平次 東西探偵推理勝負」 652~655話「毒と幻のデザイン」 656~657話「博士の動画サイト」 659~660話「初恋の共同捜査」 667~668話「ウエディングイヴ」 安室透初登場!重要回! 671~674話「探偵たちの夜想曲」 681~683話「命を懸けた恋愛中継」 伊達航がでてきます。 690~691話 「工藤優作未解決事件」 699~700話「灰原の秘密に迫る影」 重要。 701~704話「漆黒の特急」 安室透の正体が明らかになります。 705話「密室にいるコナン」 706話「謎解きするバーボン」 712~715話「服部平次と吸血鬼の館」 720~721話「火と水のミステリーツアー」 722~723話「甘く冷たい宅配便」 724~725話「怪盗キッドと赤面の人魚」 727~728話「果実が詰まった宝箱」 731~732話「現場の隣人は元カレ」 羽田秀吉初登場。 734話「ジョディの追憶とお花見の罠」 重要かなあ。 744~745話「容疑者か京極真」 746~747話「怪盗キッドVS京極真」 748~749話「本庁の刑事恋物語」 751~752話「招き三毛猫の事件」 754~756話「赤い女の惨劇」 759~760話「意外な結果の恋愛小説」 763~764話「コナンと平次 恋の暗号」 765~766話「堤無川凧揚げ事件」 768話「灰原哀監禁事件」 770~771話「ギスギスしたお茶会」 重要回。 772~773話「工藤新一水族館事件」 775~776話「あやつられた名探偵」 779~783話「緋色」 緋色シリーズです。 すごく重要です。 いろいろ明らかになります。 785~786話「太閤恋する名人戦」 808~809話「かまいたちの宿」 810~812話「県警の黒い闇」 重要回。 RUM候補の黒田管理官初登場。 813話「安室に忍び寄る影」 まだ、続きありますがとりあえずここまでのせておきますね、、、。

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【アニメ】【シーズン10】名探偵コナンまとめ~人が死なないほのぼの回(殺人なし)編~

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その後、携帯電話に「次は失敗しない、今度こそお前を殺す…」というメールが入る。 小五郎に恨みを持つ何者かの犯行を疑っていた所、携帯と上着が他人の物であることに気づく。 ひとこと 小五郎危うし!と思いきや、犯人が本来のターゲットと小五郎を間違えてしまったというもの。 それでも犯人は小五郎がターゲットだと思い込んでいると心配する蘭をよそに、自分は間違われただけと余裕のよっちゃんです。 さすが元刑事、タフですね。 警護を付けるという目暮警部の申し出をきっぱり断る小五郎。 それがもうかっこいいのなんのって。 それに対し、全く反応を見せない佐藤刑事の姿を見せ、落ち込む高木刑事だった。 そんな時、同僚の千葉刑事の部屋に居候する男性が容疑者となる殺人事件が発生する。 自身の無罪を主張する容疑者と、そのアリバイを主張する千葉刑事。 そこへ、犯行時間に容疑者を目撃したコナンたちがやってくる…。 ひとこと 殺人の描写はありませんのでほのぼの回ということで。 恋物語シリーズも6まできましたね。 しっかりと恋人同士となった高木&佐藤刑事ですが、そこに舞い込んだ悲報…それはまさかの出向というか、地方(鳥取)への派遣でした。 それに喜びを隠せないのが1課の面々と白鳥刑事、異動の前にケリをつけようとする高木刑事と、不思議とまったく動じていない佐藤刑事です。 そんな中、事件が発生し、そわそわ心ここにあらず状態で事件の調査を開始する高木刑事です。 結局、佐藤刑事は心配でたまらなかったのですが、派遣する高木とは高木渉でない別の高木刑事でしたというオチです。 コナンの携帯を手に取り、受信したメールが自分が送信したものかどうかを確認しようとしたのだが、ロックがかかっていて確認することができない。 4桁の暗証番号を是が非でも突き止めようと、新一に関する番号は何かと推理を巡らす…。 ひとこと 398話での出来事をきっかけに、その後起こった事件(398-399話)の間中ずっとコナンの動向を監視しています(面白いので是非見てみてください)。 どうみても怪しい…そう結論付け、コナンの携帯を拝借するに至りました。 もしかして…と自分の誕生日を入力するあたり、乙女です(見事に裏切られますが)。 その後、全通り撃ち込もうとするも、2000番台で断念し、おとなしく推理する方向へシフトします。 なんと最終的にロック解除に成功するのですが、その番号は…。 ほのぼのとラブラブ回です。 彼女によると、曾祖父・伊勢川剛三が残した謎を解いたものに遺産の相続をさせるという遺言のもと、相続権の高いものから順にその謎解きの挑戦権を与えられているという。 そこで17番目の挑戦者としてユリコの番がやってきたと、時計と名乗る男性に告げられ、少年探偵団に協力を依頼してはと彼に助言されたそう。 それを聞いた少年探偵団は、ユリコと突如現れた時計と共に、剛三氏の住んでいた天使の館へと向かう。 ひとこと 時計さんが、なんだか色気があってかっこいいというか、美しいです。 そんなことは置いといて、からくり屋敷での冒険謎解き物語です。 この手のストーリーはこれまでも何度かありましたが、今回は同級生(隣のクラス)の依頼で、共に謎を解くユリコという女の子の存在がこれまでと異なる部分ですかね。 登場人物のほとんどが子供な割に、ほのぼの感は薄い気もしますが、なかなかいい話です。 稽古中、かぐや姫を演じる片岡れんげの父がやってきて、彼女を連れ去ってしまった。 玉之助は彼女が戻ってくる事を信じて稽古に励むも、とうとう初日の朝になる。 玉之助はコナン、蘭とともにれんげを迎えに片岡邸に向かうと、そこには目暮警部たちが待機していた。 れんげは昨夜から消息がつかめず、身代金目当ての誘拐事件に巻き込まれていたと知る…。 ひとこと コナンの登場シーンには驚愕しました。 アニメオリジナルシリーズである旅芝居一座と玉之助さんですが、玉之助さんは割と好きなキャラクターです。 初登場時は優しくも頼りない存在の彼でしたが、今回はかなり頼もしい存在に成長しているようです。 後に資産家令嬢のれんげちゃん(蘭ねぇちゃん似)が誘拐事件に巻き込まれていると知るのですが、コナンが高木刑事の姿をみたときのこれ以上なくわざとらしい「あれれ~高木刑事…」が面白いです。 なかなか昆虫を見つける事が出来ずない子供たちに対し、博士はお宝を用意したと言って「マルムシニテント」と書かれた紙を見せ、この暗号を解けば宝のありかが分かるという。 珍しく暗号が解けないコナンが考え込んでいるところに、園子と海へ行っていた蘭から連絡が入る。 蘭によると、同じホテルに泊まっていた男性が殺害され、自分たちも犯人に襲われたと助けを求めてきた…。 ひとこと 珍しく暗号が解けないコナンを、嬉しそうに眺める博士と灰原。 そしてしまいには探偵団たちにまでちょっとばかしバカにされているコナン、貴重です(そのときの光彦の笑い方がもう…笑)。 さらに、別の場所で事件に巻き込まれた蘭と園子ですが、ギャグ演出にも笑えます。 園子の底なしの明るさにはもう元気をもらいますね。 殺人自体は別の場所で発生してはいるのですが、焦点は暗号・謎解きですのでほのぼの回としました。 家中の窓や戸を全開にしていた慎也に対し、由香は彼のその行動だけでなく、慎也の存在を良く思っていない様子だった。 さらに、チッチが小さくなっていることと、問いかけに返事をしないのはおかしいと言う。 灰原は、慎也がチッチを逃がしてしまい、新しいインコを買ったうえでチッチが戻ってこれるように家中の窓や戸を開けていたのではと疑う。 それを聞いた元太、歩美、光彦は3人だけで近くのペットショップへ事情を聴きに行くことに…。 ひとこと 元太、歩美、光彦の早とちり回なのですが、正直私も結構騙されました(わたくし、謎解きしないで視聴する派なので…基本的に犯人はわかりません)。 実際はハートフルなストーリーなのですが、結局はコナンによりハッピーエンドがもたらされるという、元太たちにはちょっぴり同情してしまう気もします。 お隣のクラスの由香ちゃん、お家がおしゃれです。 グルニエの天窓からは探偵事務所が見えるという近さだ。 後日、70歳過ぎの老夫婦がその家を購入したと知って再び足を運ぶと、おじいさんが丁度外出するところだった。 そこで顔を合わせた家主のおばあさんは、コナンたちを家に招き入れ、一人息子がこの近所に住んでいるのだと言う。 夜、グルニエの家で見たおじいさんの様子がどうしても気になるコナン。 そんなコナンの様子を隠し撮りする人物、それはグルニエの家に住む老夫婦だった…。 ひとこと オープンハウスで待機する営業のおじさんを言いくるめる灰原さん。 見学中はウキウキしていた子供たちも、家を出る時には口々に重箱の隅をつつくような発言をします。 それを成約のためだと我慢する営業のおじさんが…悲しい。 そしてお久しぶりのあの2人のご登場ですね。 作中トップを争うわんぱくっぷりを毎回見せてくれるこの2人です。 いつみても有希子さん美しい。 優作さんの落ち着きのあるはしゃぎっぷりも結構好きです。 コナンの推理によりあっという間に探し出せたが、40年前に博士が女の子にもらったというはがきも一緒に出てきた。 それは10年ごとに思い出の場所での再会を約束するというものだったが、今日がまさにその約束の日であった。 しかし、肝心の約束の場所がどうしても思い出せないまま40年が経過したという博士に対し、コナンははがきに書いてあった数字の羅列を指して思い出の場所を示す暗号だという…。 ひとこと ほのぼの萌え回ですね。 博士も人の子(アニメの子)ですから、初恋のひとつやふたつあるわけです。 400話を超えて初の博士の恋愛回です。 40年前にたくされた暗号を解く回ですので、事件のじの字もありません。 ここまで事件が関係しないのはなかなかないですよね、まさにほのぼのです。

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