レイコーほかしといて。 コロナ自粛でおうち時間の暇つぶし♡Let's think!「大阪弁たこ焼きドリル」に挑戦♪

ほかす 【標準語訳】捨てる

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「その言葉ってどういう意味? 方言?」と言われて初めて、自分がいつも使っている言葉が実は方言だったと気づいた、という経験がある人も少なくないのではないでしょうか。 最近、Twitterで話題になったツイートがありました。 「それ、なおしといて」が通じない!? お題は「標準語だと思っていた方言」でしたが、数ある意見の中で最優秀に輝いた言葉は、関西弁の「それなおしといて」。 「なおす」は標準語だと「修理する」という意味で捉えられる言葉ですが、関西では「片づける」という意味で使われます。 つまり「それなおしといて」は、標準語で言うところの「それ片づけといて」の意味ですね。 ちなみに関西では、「標準語」と呼ぶことに違和感を覚えて「共通語」や「東京弁」と言う人もいます(厳密に言えば「共通語」と「東京弁」も違うものですが)。 49 ID:2s0ovXzc0. 48 ID:sRVxMovz0. 79 ID:wNsbwUdQ0. 30 ID:sBMFcKN20. 69 ID:JRduEHQq0. 11 ID:KGwK4Zgx0. 66 ID:RZ1cA4c50. 39 ID:F7aPoxN40. 62 ID:8NHlwpzo0. 25 ID:f5duCsqS0. 02 ID:URJ5gWai0. 66 ID:7SY3kc1S0. 02 ID:hPw4Lb4P0. 65 ID:hTjArKHH0. 67 ID:tGumwrDa0. え!!『なおす』は修理の意味もちゃんとあるぞ。 もちろん片付けるの意味もある。 87 ID:CzK5MiGb0. 76 ID:Rb2M5A1A0. 29 ID:HINHrB340. 52 ID:Akj9PXR30. net 関東人の目撃談 「あそこの交差点からものすごいスピードを出しながら急に曲がってきたんです。 それでぶつかって しまったんだけど、そばにいた人はみんな驚いていました。 09 ID:f5LH6QLO0. 50 ID:r1BQHgSB0. 78 ID:uRfbtGxw0. 21 ID:mYhsrsg00. 32 ID:YeAsAnQl0. 89 ID:5fq6uwbf0. 91 ID:w2PT2VSu0. これもまず伝わらない。 伝わらない。 78 ID:451SgDya0. 39 ID:7PlNfFd40. 23 ID:5Grnc1eb0. 27 ID:L1wSQGa90. 52 ID:7qYOsiow0. 87 ID:gxl8DBVP0. 08 ID:B9lc1MlV0. 29 ID:KgLrM5Y90. 71 ID:1F16rvUz0. 21 ID:HxVvs73v0. 99 ID:nARspsgE0. net 【 気をつけて メロリンQは 民主系 】 在日朝鮮人からの政治献金問題を放置する朝鮮民主党( 立民党)。 日本を破壊し続ける超絶反日の害悪集団・朝鮮民主党(立民党)と、在日朝鮮人だらけの朝日新聞(=日刊スポーツ)。 民主党 (立民党)さえいなければ、地震対応の初動の遅れによる原発事故なんて起こらなかった。 民主党 (立民党)さえいなければ、実直に生きていた福島の人たちがこんなに苦しむことはなかった。 民主党 (立民党)さえいなければ、尖閣国有化という戦後最悪の愚策により日本が戦火にさらされることはなかった。 朝鮮民主党 (立民党)とグルになってディスカウントジャパンを繰り返す変態新聞(=TBS)さえいなければ、 【震災のドサクサにまぎれて献金104万円を返金】. 05 ID:Akj9PXR30. 91 ID:F4dWr53Q0. 85 ID:PYIbjQcM0. 79 ID:1F16rvUz0. 41 ID:hGwImpR70. 83 ID:luq3tTrp0. 45 ID:3xkK1ANq0. 35 ID:aQf8vWKV0. 04 ID:Akj9PXR30. 40 ID:3IqIy0yL0. net 関西人が標準語の事を東京弁って呼ぶけどさ 関東で言う東京弁って江戸弁の事で、てやんで〜べらぼうめーしだりにへえってまっつぐいってどんつきでえみたいなやつだよw まあ、俺は神奈川訛りだから数分話せば神奈川だと関東人にはバレるw 総レス数 1002 177 KB.

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大阪の食文化

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分割ページ [ ]• 大阪の食文化の噂 [ ]• とりあえず小麦粉とソースがあれば当面生きていける。 大阪の業務用ソースは、別注をかけて作らせてることが多い。 大阪の粉ものがおいしいのは、だしがいいから。 昆布を使った、だしの文化を発展させたのが大阪。 さらにいっとくと、茶道や会席料理も大阪で生まれた。 会席料理は、茶会で出された料理が元になっている。 たこ焼きのほかに、親子丼、あんみつ、オムライス、しゃぶしゃぶ、なんかも大阪で生まれた。 オムライスは、銀座で生まれた。 銀座は洋食が多数生まれている地で流行の発信地。 日本のマックも銀座から。 大阪は心斎橋という説もある。 むしろこちらの方が家庭で作られる物に近い。 現状食べられているチキンライスに卵を包むタイプは大阪発祥、チャーハンっぽいのは東京発祥。 名前として先にあったのは東京だが、現状食べられているオムライスの発祥は大阪である。 皆が思い浮かべるいわゆるオムライスの発祥は大阪の『北極星』。 チャーハンっぽいオムライスは『煉瓦亭』。 あんみつも銀座で生まれた。 ちなみに親子丼は人形町が発祥とされている。 しゃぶしゃぶも調べてみると大阪発祥とは言い難い(「しゃぶしゃぶ」という言葉は大阪で生まれたのは間違いない)• 鳥取の「牛肉のすすぎ鍋」がしゃぶしゃぶの原型という説がある。 日本料理=大阪料理+江戸前寿司+そば• 天麩羅が抜けてる。 キムチもお忘れなく• さりげなく、貶めようとしてない?• すべての日本料理が、大阪料理に憧れる。 他県の食文化をバカにする。 例:「東京じゃカレーに豚入れるんやてなぁ」と言う。 東京のカレー屋は豚より牛の方が高い。 関東系のチェーン店も同様。 それは別にバカにしてない。 珍しがってるだけ。 もしシュウマイに牛使ってる地方あったらやっぱり珍しがる。 ケンミンショーのデータでは、東京のカレーは豚が多く、大阪のカレーは牛が多いんだそうだ。 江戸時代に牛を飼うことを許されてたのが滋賀だけだったかららしい。 日本全国的には、カレーの肉として豚肉を使用する。 次いで、牛肉・鶏肉。 肉のランクは「牛肉とそれ以外」に分かれ、牛肉崇拝が盛んである。 お肉ゆうたら牛肉のことやでぇ、暗黙や 、牛ヘレ最高や。 崇拝ではない。 文明開化の頃から牛肉の文化なだけ。 牛肉を崇拝しているのは関東では?• だからBSEは大問題。 アメリカめ~~~(怒)• 東京の話だが、米国でBSEが発生して東京人の多くが牛肉を避けるようになった頃、ビーフカレーを注文していたあんちゃんには明らかに関西なまりがあった。 牛肉崇拝は東京のほうが顕著では?関西は低所得層でも牛肉を抵抗なく買うが、東京はそうでもない。 崇拝というより肉=牛。 たとえば全国的には「肉まん」だが、関西ではわざわざ「豚まん」と呼ぶ。 低所得層向けA新聞や漫画にありがちな「お父さんの給料日だからカレーやすき焼きが牛肉に!」ってネタは関東人の発想だと思う。 牛と豚の料理の使い分けが確立しているからだと思う。 牛は豚より格上ではないし、豚は牛の代替品とも考えていない。 カレーや肉じゃがは「牛」、お好み焼きや豚まんは「豚」であり、いくらお金がない家でもカレーや肉じゃがに豚を入れたりしない。 カレーは豚こまでしょ? 牛肉の場合はビーフ・シチューのはず…。 ちなみに「豚汁」は「ぶたじる」である。 (小学校の給食表にひらがなで書いてある)• 余裕で「とんじる」。 牛丼チェーンで「豚汁」を注文する際、「ぶたじる」と言うの? カレーは豚こまぁ?それどこの話よ?大阪の話やでココ。 カレーの肉も、チキンじゃなけりゃ牛がデフォ。 ビーフシチューは、それはまた別の食べ物です。 「100%」なワケではなく、あくまで「その方がメジャー」なのでは。 現にウチの母親は肉じゃがの肉に豚を使う事の方が多い北海道の出身だが、肉じゃがでは牛肉を使ってた。 こういう家庭もある。 身内にカレー! と発注しやると、確実に牛。• ほんで、「エラいハイカラなもん食うんやなあ」と、軽く嫌味を言うてやった記憶がある。 ちなみに、この言い回しは京都のハイカラうどんの由来に相通ずる。 いくつかの家庭でごちそうになったことがあるが、料理がおいしい。 総じてセンスがある。 (by神奈川県民)• それは言えてる。 大阪は何を食べても美味しいのは認める。 家庭料理もだし、B級C級グルメも唸るぐらい美味しいとこが沢山ある。 (by兵庫県民)• 東京にも美味しいところはあるが、美味しい店の密度は確かに大阪の方が高い。 (by東京都民)• つまようじとコテしか使ったことがないので、箸の使い方が下手。 大阪なまりの一つ。 爪楊枝の消費日本一。 ちなみに生産地は。 だしの文化、会席料理をつくったのが大阪なんだから、仕方ない。 「食いだおれ」で有名。 ラーメン専門店は多くなく、中華料理店で食べるのが主流• だから京都や和歌山のような独自のラーメン文化が育たなかった。 大阪ではあくまでも中華料理店のメニューの一つ。 人口当たりのラーメン店数では常に最下位争い。 大阪以外にも近畿地方の府県は下位にある。 そんな大阪だが、実は「高井田ラーメン」というご当地ラーメンがある。 特徴は濃い口醤油味のスープに極太麺。 一般に大阪といえば薄味のイメージが強いがこれだけは例外。 高井田ラーメンはカップ麺にもなっている• そんなラーメンは聞いたことが無い。 日本のご当地ラーメンとして知られていない。 そんな高井田ラーメンでも実はカップ麺になっている。 しかも作ってるのは大阪から遠く離れた。 「」とは言わない、「中華そば」という。 大阪には王将が2つあるが、どっちの餃子も同じ味がする• チェーン店なら当然なのでは? それとも違うの?• 大阪には王将が二店舗しかないと思ったのか?• 元々はからしたときに勝手に王将と名乗ったのが原因で一悶着した。 ちなみに、王将にマニュアルは無い。 餃子餡などはセントラルキッチン製だが包み方や焼き方などは各店舗任せやで最終的に出来がちゃう。 「くいだおれ」の評判に便乗してか、不味いのに高い店が多すぎる• えぇぇ~っ?!それは初めて聞いたよ。 逆ならよく聞くが。 でも関西では不味い・サービスの悪い店はすぐに自然淘汰されるのでご安心を。 さらに地域に溶け込まない店、溶け込む努力をしない店もすぐに自然淘汰される(特に下町では)。 観光客ばかりのところだと平気で高くてまずい。 全国展開してるような店もたいていまずい。 そしてそんなところで食べること自体馬鹿にされる。 バブル期以降まずい店が増えて街が変わってしまった。 昔はお好み、たこ焼きの街ではなく洋食の街だった。 確かに繁華街や観光客の多いところ、ターミナル駅周辺はそういう傾向が強まっているけど、地域密着型の下町(西成区など)ではそんなことはない。 を特異な習慣として紹介されたことに納得がいかない。 その恵方の習慣をコンビニ経由で全国展開している現在にほくそ笑んでいる。 のり巻きのカンピョウの存在に対する意見は、大阪の勢力を二分する。 しかし「恵方巻き」の名前がまだ納得いかない。 大阪では「まるかぶり」「のり巻き」• 節分の行事の1つ…太巻きにしか見えないけど。 間違っても鬼に投げつけてはいけない。 福の神にぶつけるなんてもってのほか。 どう見ても、「太巻き」じゃなくて「中巻き」。 アイスミルクコーヒーは「れーみーこ」• 分解するとアイスコーヒーが「冷コー」で、ミルクコーヒーが「ミーコー」• 東京の喫茶店にて冗談半分で「冷コー」と注文したら、ウェイトレスに「は?!私、レイコじゃないです。 」と言われた。 レイコーという言葉も21世紀に入ると殆ど聞かなくなった。 未だに使っているのは50歳以上の人だけ。 ちなみにコーヒーに入れるクリームのことはフレッシュと呼びます。 当然!• スジャータは?• スジャータは大阪のもの、と思われているフシがある。 本当は名古屋発祥なのに。 だって・・・住道矢田発祥だから、スジャータなんて勝手に誤解してるのが居るんだから・・・。 というか、大阪でここまで浸透した名古屋もんって案外少ないよ。 せやから、もっと誇りに思ったらええんとちゃう?• メロディアンが大阪でポーションタイプフレッシュを最初に開発。 マジレスすると、スジャータは仏陀に粥を布施した女性の名。 むしろ時報。 スジャータ、スジャータ、白い広がりスジャータ。 毎日放送やね。 ホットプレートに板が3枚付いている。 1つ、焼肉用(溝がある)。 1つ、お好み焼き用(普通の平らなプレート)。 1つ、たこ焼き用(家でたこ焼きが作れる)• ちなみにたこ焼きは電気でやるよりガスで焼いた方がウマイ。 表面はカリッと、中はトロリと。 プレートを交換出来るのは水洗いの点でも今や普通なのでは?• 有名な話だが大阪ではマクドナルドのことをマクドという。 でも朝食をマクドナルドで摂る事は「朝マック」という• 「マクソ」とも言う。 マクドナルドに対する蔑称的 所詮マクド なニュアンスを含む。 「マクド」のアクセントは「マ クド」。 「ク」のみが上がるアクセントでないと通じない。 ミスタードーナツも「ミ スド」と呼んでいた。 今も呼んでいますよ。 「ビックマクド」や「マクドシェイク」という名前の商品は売られていない。 「マクド」を指摘すると怒り、商品名は「マック」であることを指摘しても怒る。 「これは商品名やからええねん」• 大阪から「マック」圏内に引っ越して、マクドの呼び方の話題になると必ずと言っていいほどその指摘を食らう。 「ッ」はどっからきてんねんっちゅー話や。 「マック」では舶来モノをいかにも押しつけられた感じがする。 「マクド」こそ消費者が選択し、自分のモノにしているというというニュアンスが出るのだ。 このニュアンスは、他の地域の人には説明が難しい。 客の方に常に選択する権利があると考えるのが大阪。 だから何故東京では寿司屋とタクシーの運ちゃんにペコペコするかがわからない。 「金を払っているのだから『いただきます』『ごちそうさま』は言わなくていい」なんて考えはこういう所から生まれるのだろうか。 いただきますごちそうさまは別に料理作ったやつに言ってる訳じゃないんだから別問題だろ。 ちなみにおフランスでも「マクド」は「マクド」と言う。 「マクド」は店の名前。 「マック」はメニューの名前と区別している。 ちなみにパソコンの「マッキントッシュ」の略称も「マック」ではなく「マッキン」である。 ダサっ・・・。 中途半端~。 そんなことない。 「マック」で通じる。 「マッキントッシュ」を「マック」と呼んでる手前、「マクドナルド」の事を「マクド」と呼んで使い分けてる。 因みに「マッキン」ではなぜかマネキンの事に為ってしまうらしい。 「ケンタッキーフライドチキンに行くこと」を「鳥しばこか?」と言う。 言わねーよ• 松原に住んでいた頃、周囲の人間はマクドナルドは「マクソ」。 ケンタッキーは「とり」あるいは「かしわ」と読んでいた。 言わねーよ• 「ケンタ」とも略す。 アクセントは、 ケン タ• 東京の若者も「ケンタ」と言う。 (アクセント、は ケンタ)• 京都出身の同僚「ケンタのフラチン」と略してた。 北野誠がシングルCD大阪弁口座でゆうてはった。• 生まれも育ちも大阪だが初耳だわ。 おそらく、20代以下では使われることがなくなってしまった、大阪弁の一つなんだと思う。 うちの子は使わへんし分からなんだみたいやし。 「フィレカツ」のことを「ヘレカツ」と言う。 関東では「フィレカツ」のことを「ヒレカツ」と言う。 スーパーでも、「ヘレ肉」と書かれて売ってある。 挽肉で作ったフライを「ミンチカツ」という。 「メンチ」は別の意味。 「メンチきる」でいわゆる「ガンを飛ばす」の意味になる。 因みに東京では「メンチきる」は当然通じない。 東京では「メンチカツを切る」という意味に誤解されてしまう。 挽肉は「ミンチ」というのに、どこで「メ」になったのか分からない。 「メンチ」と言うのは、江戸弁の訛りから。 串カツのソースは2度浸けてはならない。 一度口に入れた部分を皆で使うソースに漬けるな、って事ですよ。 ソースが足りなかったときは、キャベツですくってカツにかける。 共用のソース壷でなく別皿に出した場合でも、何となくそういう雰囲気。 新世界の串カツ屋にはお酒のモーニングサービスが存在し、客の9割以上が酒を注文する。 新世界だけでなくでも居酒屋は朝っぱらから開いている。 どちらも夜勤明けのブルーカラー相手の商売である。 先日テレビで見た新世界の串カツ屋のおっちゃんが「三度浸けはええんや」と言っていた。 笑った。 TOKIOの国分がロケで新世界の串カツを食べていた時、つい二度浸けしてしまった。 が、「2度浸けもおいしいよ。 」とコメント。 ここ数年で、串かつ・ジャンジャン横丁も観光地と化してしまい、10年ほど昔のデンジャラスな雰囲気は気折れしている。 今、最も、昔ながらのなにわの串カツ屋の雰囲気と味を堪能できるのは京橋の東側のエリアだと思う。 こんな注意書きをわざわざ書いておかないと、食べかけを共用のタレに突っ込む奴がいる。 いなり寿司も多い。 うどん+色ご飯(いわゆる炊き込みご飯)の時もある。 「かやくご飯」という. 花火や自衛隊とは関係ない. と思う• え、あれって、関西でしか言わんの…… どうりで通じんわけや……• あれはな、本来は「加薬」ご飯なんよ。 入っているものは薬じゃないけどね。 ラーメンと半チャーハンがセットになった「半チャンラーメン」も大阪の熊五郎が発祥。 伊丹空港の食堂に入った時、「お好み焼き+ご飯+赤だし」の定食が出された時はマジびっくりした。 by青森県在住の元神奈川県民• そばめし• 「そばめし」は神戸。 東大阪やない方の。 たこやき+御飯• 他所では無いんですか?• ラーメンライスは全国的にあるよなぁ。 ラーメンスープの雑炊みたい• やきそばパン• 最近は抵抗ある奴多いよ• むしろ最近の食べ方。 実際、うどん屋、お好み焼き屋のメニューに白ご飯はない。 元々「オヤツ」の食事をおかずと勘違いしているから、ご飯ものと一緒に食べている。 女性をお茶に誘うと、なぜか?プリンを選ぶ。 液体よりも腹に溜まるものが得だと思っているからか?• 鶏肉のことを、「かしわ」という。 (柏の葉に似ているから)• 馬肉を「桜」、猪肉を「牡丹」と呼ぶような風流な言い方。 九州でも「かしわ」と言います。 店の看板にも書いてある。 因みに北部九州では、鶏そぼろご飯の駅弁に「かしわめし」という名前が付いている。 本当はもも肉だけを「かしわ」と言う。 押し寿司がないと、どうも寿司を食べた気にならない• 回転寿司にも穴子押しやバッテラが回っている。 なお、回転寿司は大阪発祥(東大阪)。 近鉄布施駅前の元禄寿司。 「回転寿司」というのは一般名詞化したが「廻る寿司」とかいうのは今でも元禄寿司の商標らしい。 そういった大阪寿司は少なくなって、ほとんどが江戸前寿司(のパクリ)になった。 腹側から開かれると合格。 背中側より興味を持ってテレビをガン見。 因みにスーパーとか百貨店のウナギは、必ず頭付きで売られてる。 その頭は「半助」と呼ばれる。 豆腐と一緒に炊いて食べる。 半助豆腐ね。 豆腐にウナギの味がようしゅんで、美味いよ。 最近は大阪でも関東風の背開きが多い。 だが関東とは違って頭付きで、タレも薄口である。 他地方者に「イカ焼き美味しい」と言われると、内心ニヤリ。 大阪布教の第一歩である。 イカ焼き>>>>(越えられない壁)>>>>イカの姿焼き• 明治の「カール うすあじ」は東京にはないらしい。 ちなみに「さっぱり塩のうすあじ」はうすあじとは別物。 関東おでんの「はんぺん」「ちくわぶ」を食べたことのない人が多い。 「はんぺん」はおでんに入れず、夏に刺身のようにして食べるらしい。 夏は売られているはんぺんが冬には姿を消す。 関西と関東ではおでんの具が異なる。 昔の関西のおでんと言えば、 鯨だったんだけどね。 コロとかよく入ってた。 関東では定番の「ちくわぶ」はそもそも存在自体を知らない人が多い。 最近は関西でもコンビニのおでんなどで売られるようになってきた。 初めてその名前を聞いた時ちくわの言い間違いかと思った。 とはいえ、あの中途半端に弾力があって柔らかいのは、あんまり売れてないらしい。 最初は物珍しさで買うてた人も居ったみたいやけど。 横浜の立呑み屋で初めてちくわぶに出会いました。 なんか形が卑猥なんですが。 すき焼きのしらたきも知らない。 そら「糸こん」でっしゃろ• 「糸こん」と「しらたき」はちゃいまっせ• 昔は製法の違いがあり区別していたけど、「今ははっきり区別できる要素はない」(日本こんにゃく協会)らしいよ• 鯨の皮下脂肪「ころ」を入れるのが基本。 炊く前はまるでスポンジである。 糸コンニャクはコンニャクを切ったものだけど、大阪にはシラタキが存在していなかったので今では混同されている。 愛知万博では「大阪名物」としてキムチが売られていた。 キムチは大阪名物じゃないと思うなあ。 東京でいう今川焼を「回転焼」or「大判焼」という。 どちらを使うかは店による。 「御座候」を忘れとるがな• 潰れてクレープ屋に変わったから理由を訊いたら今川焼、回転焼、大判焼が同じなのを知らない人が多過ぎたためらしい。 御座候なんて初見…。 デパ地下によくあるよ。 福岡でも回転万十って言うな…。 北海道では「おやき」と言う。 あと大判焼は関西に限らず東海地方でも使う。 長野の「おやき」とは無関係。 東京でいう「今川焼き」と「おやき」は全く別物だけどね。 鹿児島では「回転焼」。 今川焼きとは別物だと思っていた。 因みに今川焼きの大阪での本来の呼び名は「太閤饅頭」。 饅頭とは全く違うのにな。 カレールウとライスがはじめから混ざっているカレーが存在する• ミナミ・自由軒の「名物カレー」。 ちなみに同店では普通のカレーライスは「別カレー」• 横浜の支店だと「インデアンカレー」なる名前だったよ。 どこがインドカレーなのやら。 の本物は、混ざっていない。 織田作之助の小説にも登場• グチャグチャに混ぜるのが大好き。 オムライスの御飯のかわりに焼きそばを入れたオムソバなんてのもある。 各家庭に必ず「モロゾフ」のプリンを食べた後のガラスコップ。 家庭料理のレベルが高い。 どこによばれてもおいしい。 その理由は「外食がまずい」から。 「水ナス」は貝塚をはじめとする泉州(大阪府南部)の特産の漬け物。 なぜかこの土地でしか収穫できないとか。 地元では珍しくもない。 つけめんの知名度が低い。 551のほうが人気かも。 二見の方が味は上である。 551と蓬莱本館は、もとは一緒だったけど袂を分かったんじゃなかったっけ?確かあと一つもあった。 551蓬莱といえばアイスキャンデーも忘れてはいけない。 551といえばシューマイも売っている。 もしかして知らん人がいるんやろうか。 551って「ごごいち」と呼ぶ人と「ごーごーいち」と呼ぶ人のどっちが多いんでしょ。 大阪エリアで使用されている「昆布ダシ」は、今でも 「北海道より(タダ当然で)買い漁った昆布」が主流である。 (今は、中国産の昆布に押され気味だけど…)• それはガセ。 大阪料理で好まれる昆布は真昆布で、これは産地が限定され希少かつ昆布の最高級品とされる。 対して京都では色が薄いが味もまた薄めの利尻昆布が主流。 嵐山吉兆も京都だけど真昆布中心だからどちらかというと大阪料理だとも言える。 高麗橋の吉兆の別流だから、どちらかと言うまでもないと思う。 そう思っているのはネットを使いこなせない情報弱者の年配者だけ。 北海道でも若年層はネットで大阪の真の姿の情報を手に入れることができるから、在京マスコミの歪曲報道や年配者の偏見にはだまされない。 5年~7年前の大阪には、チョコパフェやフルーツパフェの上に三角形(一人分)のケーキが強引にそのままドカンッと乗っかった、なんともボリューミーでいつ倒れるか分からないデザートを出す喫茶店がやけに多かった。 大阪ならではのセンス。 新地の地下街の某パフェ屋で、ポリバケツに入れて出すってのがあったような。 しかも、バケツ口からの高さが約1mのタワーになってるという。 「大阪こまつな」を利用して「こまツナマヨ」(小松菜とツナのマヨネーズ和え)がおいしい。 食パンの消費が多いやんか。 わいんとこ毎朝食パンないと落ち着かへんゎ。 某テレビ番組で薄切りのパンが主流と紹介される。 だが、食パンの味わうため4枚切りが人気とも紹介される。 どっちやねん!• 8枚切りはほとんど見かけない、逆に5枚切りは関西以外ではほとんど見かけない• 冷や奴に練 ね りガラシを添える。 昔ながらのお店で豆腐を買うと、サービスでカラシの小袋をくれる。 大阪の粉ものがおいしいのは、だしがおいしいから。 昆布をつかっただしの文化を発展させたのが大阪。 ゆで卵の事をにぬきと言ったりする。 抹茶プリンの中につぶあんが入ったプリン「あんプリン」の事も覚えといてや。 ファミレスとかで牛丼頼んで遅いときに子供が心配すると「今牛捕まえてるんや」とかのジョークは日常茶飯事。 コーヒーのを覚えている(知ってる)人はどれだけいるだろうか・・・・・・。 それって、あのどんでんのやつ?• いちにーサンガリア、にーにーサンガリア、サンガリア、サンガリア。 じゅわー、じゅわー、じゅわー• ところてんを三杯酢で食べている関東人を見て少なからず衝撃を受ける。 逆に兄貴の嫁さん(東京出身)はところてんを黒蜜で食べるということ知らなかったらしい。 (今は違うが)• 天麩羅は、ごま油を使わないでサラダオイルを使うから色よく揚がっていない。 寿司屋みたいにカウンターで揚げたてを出してくれる店が無い。 薩摩揚げまで天麩羅という人がいる。 大阪の食文化と言えば「昆布のだし」を使った料理だと思うのだが、なぜか粉物文化として広まっているような気がする。 大阪を代表する料理は?と某所で尋ねたところ「船場汁」「箱寿司」という答えが返ってきた。 カレーにソースをかける まぁ許せる。 生卵もかける 許しがたい。 カレーに生卵は普通に許せると思うが。 丼物の種類が多い。 東京の蕎麦屋なら「カツ丼」「親子丼」くらい 牛丼は蕎麦屋には普通ない• 大阪なら「他人丼 牛肉と卵 」「木の葉丼 油揚げと卵 」なんてのもある。 ケンミンSHOWで京料理(衣笠丼)扱いで流したら、大好評を博した。 逆にケンミンSHOWで東京には他人丼が無いのを知ってびっくりした。 うな丼の事をまむしとも言ったりする。 納豆 [ ]• 大阪人の前で納豆を食うと怒る。 さらに無理やり食わせようとするとちゃぶ台をひっくり返して怒り狂う。 知り合いに、東北人の前で 「納豆は人間の食いもんやない」と発言した大阪人がいる。 言われた東北人は激怒して大喧嘩となった。 参考までに、納豆消費量の上位は東北や北関東の太平洋側が占めている。 つまり、それは大阪を最も嫌っている地域とダブっている。 そいつは火に油を注ぐような発言をしたわけだから、言われた方は怒るのが当然。 その地域は食文化だけでなく言語的にも関西から最も遠い。 京都基準だと東京と秋田が等距離で、最も遠いのが利根川以北から仙台以南までという結果が出ている。 さらにその地域は 大阪人と気質が正反対である。 だから大阪人を嫌うわけだ。 この話題については、を参照して下さい。 ちょっと待った!今どき大阪人は「納豆嫌い」なんて言ってるのは中高年だけ。 私は納豆大好きなんですが。 そんなこと言ってると年齢ばれるよ(by生粋の大阪府民)• 必ずしもそんなことはない。 ワシは中年であの臭い臭いに抵抗があるから食われへんけど、子供もやっぱり同じ事言うてる。 自身は生粋の大阪人でも、2代前とか3代前とかまで辿ったら他地域だったりする方は食えるのかもしれない。 こうして見ると、先天性納豆アレルギーというのが精神的な遺伝であるのかもしれない。 それはない。 大阪人でも2000年以降に生まれた世代には納豆アレルギーはなく普通に納豆も食べる。 20世紀の頃とは違って、今では大阪の学校でも給食で普通に納豆が出るから。 新入社員研修の朝食で、東京出身者がごはんに納豆をかけて食べたので驚いた。 みんなで「朝から臭いからやめてくれ!」と非難ごうごう。 次の日から離れて食べた。 ちなみに、怒ったのは九州出身者の集団でした。 大阪人は納豆を食べてる人と同じテーブルに座らない。 普段仲がよくても、その人が納豆を食べていると必ず避けて座る。 二十数年前、関西の某大学の学食では納豆を食べる人は専用コーナーに追いやられていたらしい。 あたかも喫煙コーナーのように 笑• 某企業では、東日本の事業所の寮では納豆がしょっちゅう出たが、西日本の寮では週1回がせいぜい。 群馬出身で西の事業所にいた奴はかなりひもじい思いをしたとか。 同じ企業の東京での話だが、弁当に「ミニ納豆」が付いてくることがあり、近畿以西出身者は残したり他の中部以東出身者にあげたりしていた。 見事に対照的だった。 新入社員研修の朝食でならこんな経験が。 ごはんにかけるものとして、納豆か生卵かの選択ができたが、関西出身者はみんな生卵を選択。 「選択肢がこれしかない」との事。 ここまでならありがちな話だが…by卵嫌いの埼玉県民• んで、自分は納豆を選択し、「選択肢がこれしかない」と言うと怪訝な顔されたり「卵くらい食べられろよ」などと言われた。 嫌納豆権が主張できて嫌卵権が主張できなかったのは腑に落ちなかった。 by卵嫌いの埼玉県民• ちなみに私は納豆OK、生卵も食べられなくはない、しかし生卵と納豆を混ぜたものは最悪。 by 某CW公僕(北陸系・九州経由・関東在住)• 関東人は慣れてるから気づかないかもしれないが、朝の常磐線の電車の中は西日本人には異様な匂いに感じる。 朝から納豆の口臭の匂いはカンベンしてほしい。 それらの大阪人の納豆嫌いにまつわるエピソードも、給食で納豆を食べた経験のある2000年生まれ以降の世代が大人になった頃には昔語りになるかもしれない。 実際そこまで怒らないが、関西の納豆はにおいひかえめタイプが主流。 そのためかごはんにかけて食べる人はほとんどいない。 あとコンビニでは絶対に納豆巻きを売っていない。 ホテルの朝定食で納豆をつけてもらったが、香りがほとんどないので納豆を食べた気がしなかった。 あれは納豆の名を騙った別の何かだと思う。 大阪のコンビニでも売ってるぞ。 それに、ウチは大阪人だが納豆は大好きやし、コッテコテ浪速人家族も全員納豆好きや。 ただ、大阪の職場ではコンビニの納豆巻きを食べていたら珍しい目で見られたが、東京の職場では、先輩方も納豆巻きを食べている事もよく見るので、かえって気楽だ。 (大阪出身在京人)• そんなことない、それは言いすぎ。 生まれも育ちも、しかも両親ともに大阪だが、納豆大好きっ子に育った。 毎日1パック食べるけど、朝は食べない。 東京者だけど、朝以外に納豆食べる習慣はないなぁ。 俺は納豆大好きだけど、朝(外出する前)や自宅以外の場所で食べることは皆無かな~(by大阪府出身&在住人)• 両親どちらも大阪育ちの人は納豆スパゲッティを食って吐いた。 納豆スパなんて本当にあるの!? 鱈子スパが嫌いで暴れた事がある幼児。 ありますよ~。 大根おろしと海苔がついて和風テイストな感じのが主流かな。 つかふつーに納豆買ってきて自分で作って食べてる。 タラコ混ぜても旨い。 (大阪人)• ちなみに納豆茶漬けもある。 最近普及率が上昇しつつある。 それは、おかめ納豆の営業努力が大きい。 なお、おかめ納豆は納豆の本場県に本社がある。 回転寿司でも納豆巻きは店員に注文しない限り回ってこない。 出前のメニューにも納豆巻きは無い。 頼めば作ってくれたが、ワサビを入れるのは違うと思うぞ。 大阪に住んでいたとき、美味い納豆が見つからず、苦労した。 オカメに出会うと買いだめ。 マイナーメーカーの納豆は、製造地を確認して購入。 近畿エリアで製造されたものは総じて........ 納豆嫌いが多い。 そのほとんどは食べたことすらない 親が食べないから。 しかし、納豆カレーだけは食べられる。 うそと思うなら試してみなはれ。 昭和生まれの大阪人にとっては家族が食べないだけでなく学校の給食でも出なかったから無理はない(大阪の学校の給食で納豆も出るようになったのは21世紀に入ってから)。 大阪のスーパーでは、納豆が豆腐コーナーではなく漬物コーナーに置いてあることもある。 納豆コーナーとして独立していないの? 嫌いな人が多いから種類も多く扱っていないのか…。 大阪の納豆は臭い。 美味い納豆を知らずに育つから、納豆嫌いになる。 旨い納豆って?スーパーで売ってるの?銘柄は?• ミツカンの「におわ納豆」かな。 大阪で今まで納豆が売れなかった理由としてあの匂いがいやがられることに気が付いたメーカーが開発した匂いの少ない納豆。 ここでは信じてもらえないかもしれないが、昨今の健康ブームとこの新型納豆のおかげで、実際には大阪は日本で2番目の納豆消費圏です。 例の納豆ダイエット放送以降に初めて食べた人も多いらしい。 一応例の納豆騒動以前から普通によく売れています。 店によっては広い納豆コーナーもあり種類も豊富。 しかし、やはり匂い控えめ・小粒の納豆が主流な感じ。 実は例の納豆ダイエットですが、 あの番組の「捏造(ねつぞう)事件」があったとの話も関連してますが…。 大阪メディアの陰謀。 「誉め殺し」。 うまい棒の納豆味は納豆にあらず。 うまい棒の納豆味は入手が困難。 存在すら知られていない。 うそつきだと思われたので、東京に住む妹にわざわざ送ってもらった。 でも結構不評だった。 普通にコンビニ売ってるぞ。 10年前くらいから既に駄菓子屋等で売られてたんで認知度も高い。 東京ではごはんにかけて食べるが、大阪ではおかずとして食べる。 最近の子供は納豆を食べられる。 大阪でも平成生まれ以降(特に2000年生まれ以降)の子供・若者は納豆を普通に食べるが、団塊ジュニア世代以上の間では、納豆に対するアレルギーは未だに根強い。 大阪や関西では納豆を食べられるかどうかで世代を分けることもできる。 そっから納豆教は布教の場を広げていくコトも多い。 が言うけど友達や親戚、同僚なんかの中にふつーにはいるぜ? 両親が熱心は阪神ファンなのに、その子どもは熱心な巨人ファンとかもいる。 も以前は納豆を嫌い、「納豆とは甘納豆を指す」ところとまで言われたが、今日では普通に根付いている。 大阪も時間の問題。 納豆消費量の最下位は隣県の。 元々臭みの理由の多くが流通網の不整備だったとか……工場が東日本にあってトラックでチンタラ輸送していたらそりゃ酷い臭いにもなろうて。 だもんで2004年には近畿圏での売上は対20年前の4~6倍になったとか。 どっちにしても、納豆・卵・豆腐は、貧乏人の三大保健食だと思う。 これに野菜を添えればモアベター。 パルナス [ ]• 今のジャリ共はその名前すら知らんやろけど、昭和40年代から50年代前半に生まれた大阪モンなら誰でも知っている洋菓子チェーン店。 おっさんは黙ってて。 モスクワの味。 日曜の朝からブルーな気分に浸れる• 「パルピロ」「クレーモフ」が何であるか即答出来る人は大阪検定3級。 言うまでもないが、とっくの昔につぶれた。 倒産したわけではない。 黒字経営のまま会社をたたんでいる。 の近所にパスナスののれん分けした店が残ってたような・・・。 尼崎にある某喫茶店ではパルナスの元店主が当時と同じ製法で作ったピロシキを売っている。 130R板尾の家がパルナスの販売店だった。 CMソングが岸田今日子。 そのせいでなくなったと信じている者も多い。 大阪市のどこかに看板だけのこってるところがある。 どこ区かは忘れたが。 モンパルナスが末裔としてそっと生き残ってる。 ただ場所自体はそっと、というより阪神尼崎駅内という堂々とした場所。 大阪の冷蔵庫の候補 [ ]• 旭ポン酢• 大阪の家庭ならポン酢3種類以上常備は普通。 アメちゃん• ハンドキャリーもする。 黄金糖• ソース3種類以上• とんかつソース、ウスターソース、どろソース、お好みソース、焼きそばソース、たこ焼きソース等(全て味は違う)• メーカーはイカリソースとオリバーソースで混戦。 が本拠地のオタフクが戦線に加わっているがやや弱い。 あの・・関東ではメジャーなメーカーのブルドッグは無いの?• スーパーではみるけど、買った人はあまりみない。 てかブルドッグってなに?• 大阪人の親が当時住んでた埼玉でブルドッグしかウスターソースが置いてなかったので仕方なくブルドックを買おうとしたら大阪でのソースの相場より凄い高かったらしく「何でたかがソースでこんな高いねん!」と半分キレてた。 「イカリソース」がつぶれた際に「ブルドッグソース」が支援企業になった事は大きな衝撃だったが関東資本という以外の知名度はない。 ちなみに「イカリソース」はその昔、いかりや長介が宣伝してた。 大阪府全体で言えばオリバーを扱っている店が少なく「カゴメ」に押されている。 お好みと言えばじゃないか。 広島の方ですか?オタフクも見なくはないがやはり大阪だとオタフクは広島ローカルのイメージが強い。 個人的にはオタフク、好きなんだがなぁ。 ワシもお好みソースはオタフクかなあ。 旨いもん。 オタフクに圧倒されてる。 メーカーちゃうけど、関東人が大好きな「中濃ソース」も、ないでぇ。 中濃ソースは大阪でも見るようになった。 ウスターやとんかつと一緒に置かれている。 実は醤油も、「薄口」「濃口」「たまり醤油」の3種類以上。 カルピス• 本社を代官山に持つ東京の会社。 玉ねぎ、水茄子• サンガリアのミックスジュース• それを言うなら• ミックスジュースはやはり阪神電車梅田駅構内の売店が一番!• しかし、店舗展開では京阪資本の「ジューサーバー」が各地にあるのでこっちの方が知ってる人多そう。 JRの茨木駅や京都駅とミックスジュースに馴染みのある関西地区各地で店舗展開したら好調だったので調子に乗って関西風ミックスジュースに馴染みの無い関東でも店舗展開してみたら、値段と手頃さが受けたほかに最近の健康志向が追い風になって好調らしい。 を忘れずに。 かしわ• ポールウインナーも意外と高い。 あと全国区ではないらしい。 扇形のハム(関西以外見かけません)• 蓬莱の豚まん• の、カラシ。 確かに大量にある。 他、餃子やウナギのたれなんかも。 東京では肉マンを買ってもカラシは付いて来ない。 蓬莱は東京には一軒もないが、たまに百貨店の地域物産展に出展する。 その時はかなりの行列ができている。 551蓬莱、蓬莱本館、蓬莱別館は元を辿れば同じだが現在は別会社。 因みに冷凍豚まんを売っているのは蓬莱本館で551蓬莱はチルド形式で通信販売している。 大阪土産として成立するらしい。 これが「ある時」と「ない時」でテンションが大きく異なる。 実際にはたまにあるくらいなんだが 笑• 豚まんは神戸では皇蘭。 少し神戸通なら老祥記。 新幹線の中で食べる奴がいて、車内に匂いが充満して大迷惑。 モロゾフのプリン• 空き容器は、食器棚に。 ヒロタのシュークリーム• 「そのシュークリームどこで買うた?」「ヒロタ!」(By鶴光)• チチヤスヨーグルト• バニラヨーグルト• キャベツ、テンカス、紅しょうが、ネギ、豚肉、粉、ソース、マヨネーズ、青のり、かつお節。 たこ焼き、お好み焼きの適当な材料• おはなはんのお好み焼きの素• オキシライドなら、空も飛べるはず。 目ぐすり• 淀川のおいしい水で作った麦茶• テポドン2• なんで、こんなもんがあんねんなww• グングンソーセージ• おんちのおうどん• おいしくても「おいしかった」と言ってはいけない。 ヒガシマルのうどんスープ• 讃岐うどん(冷凍モン)• 紅しょうがの天ぷら• スタバ等でガメたコーヒーミルクやガムシロップ• りくろーおじさんが作ったチーズケーキ• ぼんち揚• 子供のおやつにこれ出しといたらとりあえず凌げる。 という、嫁の考えに気づかず、酒のつまみに食ってしまい怒られた旦那は多いはず。 おにぎりせんべい• ぼんち揚げに同じ。

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ほかす 【標準語訳】捨てる

レイコーほかしといて

分割ページ [ ]• 大阪の食文化の噂 [ ]• とりあえず小麦粉とソースがあれば当面生きていける。 大阪の業務用ソースは、別注をかけて作らせてることが多い。 大阪の粉ものがおいしいのは、だしがいいから。 昆布を使った、だしの文化を発展させたのが大阪。 さらにいっとくと、茶道や会席料理も大阪で生まれた。 会席料理は、茶会で出された料理が元になっている。 たこ焼きのほかに、親子丼、あんみつ、オムライス、しゃぶしゃぶ、なんかも大阪で生まれた。 オムライスは、銀座で生まれた。 銀座は洋食が多数生まれている地で流行の発信地。 日本のマックも銀座から。 大阪は心斎橋という説もある。 むしろこちらの方が家庭で作られる物に近い。 現状食べられているチキンライスに卵を包むタイプは大阪発祥、チャーハンっぽいのは東京発祥。 名前として先にあったのは東京だが、現状食べられているオムライスの発祥は大阪である。 皆が思い浮かべるいわゆるオムライスの発祥は大阪の『北極星』。 チャーハンっぽいオムライスは『煉瓦亭』。 あんみつも銀座で生まれた。 ちなみに親子丼は人形町が発祥とされている。 しゃぶしゃぶも調べてみると大阪発祥とは言い難い(「しゃぶしゃぶ」という言葉は大阪で生まれたのは間違いない)• 鳥取の「牛肉のすすぎ鍋」がしゃぶしゃぶの原型という説がある。 日本料理=大阪料理+江戸前寿司+そば• 天麩羅が抜けてる。 キムチもお忘れなく• さりげなく、貶めようとしてない?• すべての日本料理が、大阪料理に憧れる。 他県の食文化をバカにする。 例:「東京じゃカレーに豚入れるんやてなぁ」と言う。 東京のカレー屋は豚より牛の方が高い。 関東系のチェーン店も同様。 それは別にバカにしてない。 珍しがってるだけ。 もしシュウマイに牛使ってる地方あったらやっぱり珍しがる。 ケンミンショーのデータでは、東京のカレーは豚が多く、大阪のカレーは牛が多いんだそうだ。 江戸時代に牛を飼うことを許されてたのが滋賀だけだったかららしい。 日本全国的には、カレーの肉として豚肉を使用する。 次いで、牛肉・鶏肉。 肉のランクは「牛肉とそれ以外」に分かれ、牛肉崇拝が盛んである。 お肉ゆうたら牛肉のことやでぇ、暗黙や 、牛ヘレ最高や。 崇拝ではない。 文明開化の頃から牛肉の文化なだけ。 牛肉を崇拝しているのは関東では?• だからBSEは大問題。 アメリカめ~~~(怒)• 東京の話だが、米国でBSEが発生して東京人の多くが牛肉を避けるようになった頃、ビーフカレーを注文していたあんちゃんには明らかに関西なまりがあった。 牛肉崇拝は東京のほうが顕著では?関西は低所得層でも牛肉を抵抗なく買うが、東京はそうでもない。 崇拝というより肉=牛。 たとえば全国的には「肉まん」だが、関西ではわざわざ「豚まん」と呼ぶ。 低所得層向けA新聞や漫画にありがちな「お父さんの給料日だからカレーやすき焼きが牛肉に!」ってネタは関東人の発想だと思う。 牛と豚の料理の使い分けが確立しているからだと思う。 牛は豚より格上ではないし、豚は牛の代替品とも考えていない。 カレーや肉じゃがは「牛」、お好み焼きや豚まんは「豚」であり、いくらお金がない家でもカレーや肉じゃがに豚を入れたりしない。 カレーは豚こまでしょ? 牛肉の場合はビーフ・シチューのはず…。 ちなみに「豚汁」は「ぶたじる」である。 (小学校の給食表にひらがなで書いてある)• 余裕で「とんじる」。 牛丼チェーンで「豚汁」を注文する際、「ぶたじる」と言うの? カレーは豚こまぁ?それどこの話よ?大阪の話やでココ。 カレーの肉も、チキンじゃなけりゃ牛がデフォ。 ビーフシチューは、それはまた別の食べ物です。 「100%」なワケではなく、あくまで「その方がメジャー」なのでは。 現にウチの母親は肉じゃがの肉に豚を使う事の方が多い北海道の出身だが、肉じゃがでは牛肉を使ってた。 こういう家庭もある。 身内にカレー! と発注しやると、確実に牛。• ほんで、「エラいハイカラなもん食うんやなあ」と、軽く嫌味を言うてやった記憶がある。 ちなみに、この言い回しは京都のハイカラうどんの由来に相通ずる。 いくつかの家庭でごちそうになったことがあるが、料理がおいしい。 総じてセンスがある。 (by神奈川県民)• それは言えてる。 大阪は何を食べても美味しいのは認める。 家庭料理もだし、B級C級グルメも唸るぐらい美味しいとこが沢山ある。 (by兵庫県民)• 東京にも美味しいところはあるが、美味しい店の密度は確かに大阪の方が高い。 (by東京都民)• つまようじとコテしか使ったことがないので、箸の使い方が下手。 大阪なまりの一つ。 爪楊枝の消費日本一。 ちなみに生産地は。 だしの文化、会席料理をつくったのが大阪なんだから、仕方ない。 「食いだおれ」で有名。 ラーメン専門店は多くなく、中華料理店で食べるのが主流• だから京都や和歌山のような独自のラーメン文化が育たなかった。 大阪ではあくまでも中華料理店のメニューの一つ。 人口当たりのラーメン店数では常に最下位争い。 大阪以外にも近畿地方の府県は下位にある。 そんな大阪だが、実は「高井田ラーメン」というご当地ラーメンがある。 特徴は濃い口醤油味のスープに極太麺。 一般に大阪といえば薄味のイメージが強いがこれだけは例外。 高井田ラーメンはカップ麺にもなっている• そんなラーメンは聞いたことが無い。 日本のご当地ラーメンとして知られていない。 そんな高井田ラーメンでも実はカップ麺になっている。 しかも作ってるのは大阪から遠く離れた。 「」とは言わない、「中華そば」という。 大阪には王将が2つあるが、どっちの餃子も同じ味がする• チェーン店なら当然なのでは? それとも違うの?• 大阪には王将が二店舗しかないと思ったのか?• 元々はからしたときに勝手に王将と名乗ったのが原因で一悶着した。 ちなみに、王将にマニュアルは無い。 餃子餡などはセントラルキッチン製だが包み方や焼き方などは各店舗任せやで最終的に出来がちゃう。 「くいだおれ」の評判に便乗してか、不味いのに高い店が多すぎる• えぇぇ~っ?!それは初めて聞いたよ。 逆ならよく聞くが。 でも関西では不味い・サービスの悪い店はすぐに自然淘汰されるのでご安心を。 さらに地域に溶け込まない店、溶け込む努力をしない店もすぐに自然淘汰される(特に下町では)。 観光客ばかりのところだと平気で高くてまずい。 全国展開してるような店もたいていまずい。 そしてそんなところで食べること自体馬鹿にされる。 バブル期以降まずい店が増えて街が変わってしまった。 昔はお好み、たこ焼きの街ではなく洋食の街だった。 確かに繁華街や観光客の多いところ、ターミナル駅周辺はそういう傾向が強まっているけど、地域密着型の下町(西成区など)ではそんなことはない。 を特異な習慣として紹介されたことに納得がいかない。 その恵方の習慣をコンビニ経由で全国展開している現在にほくそ笑んでいる。 のり巻きのカンピョウの存在に対する意見は、大阪の勢力を二分する。 しかし「恵方巻き」の名前がまだ納得いかない。 大阪では「まるかぶり」「のり巻き」• 節分の行事の1つ…太巻きにしか見えないけど。 間違っても鬼に投げつけてはいけない。 福の神にぶつけるなんてもってのほか。 どう見ても、「太巻き」じゃなくて「中巻き」。 アイスミルクコーヒーは「れーみーこ」• 分解するとアイスコーヒーが「冷コー」で、ミルクコーヒーが「ミーコー」• 東京の喫茶店にて冗談半分で「冷コー」と注文したら、ウェイトレスに「は?!私、レイコじゃないです。 」と言われた。 レイコーという言葉も21世紀に入ると殆ど聞かなくなった。 未だに使っているのは50歳以上の人だけ。 ちなみにコーヒーに入れるクリームのことはフレッシュと呼びます。 当然!• スジャータは?• スジャータは大阪のもの、と思われているフシがある。 本当は名古屋発祥なのに。 だって・・・住道矢田発祥だから、スジャータなんて勝手に誤解してるのが居るんだから・・・。 というか、大阪でここまで浸透した名古屋もんって案外少ないよ。 せやから、もっと誇りに思ったらええんとちゃう?• メロディアンが大阪でポーションタイプフレッシュを最初に開発。 マジレスすると、スジャータは仏陀に粥を布施した女性の名。 むしろ時報。 スジャータ、スジャータ、白い広がりスジャータ。 毎日放送やね。 ホットプレートに板が3枚付いている。 1つ、焼肉用(溝がある)。 1つ、お好み焼き用(普通の平らなプレート)。 1つ、たこ焼き用(家でたこ焼きが作れる)• ちなみにたこ焼きは電気でやるよりガスで焼いた方がウマイ。 表面はカリッと、中はトロリと。 プレートを交換出来るのは水洗いの点でも今や普通なのでは?• 有名な話だが大阪ではマクドナルドのことをマクドという。 でも朝食をマクドナルドで摂る事は「朝マック」という• 「マクソ」とも言う。 マクドナルドに対する蔑称的 所詮マクド なニュアンスを含む。 「マクド」のアクセントは「マ クド」。 「ク」のみが上がるアクセントでないと通じない。 ミスタードーナツも「ミ スド」と呼んでいた。 今も呼んでいますよ。 「ビックマクド」や「マクドシェイク」という名前の商品は売られていない。 「マクド」を指摘すると怒り、商品名は「マック」であることを指摘しても怒る。 「これは商品名やからええねん」• 大阪から「マック」圏内に引っ越して、マクドの呼び方の話題になると必ずと言っていいほどその指摘を食らう。 「ッ」はどっからきてんねんっちゅー話や。 「マック」では舶来モノをいかにも押しつけられた感じがする。 「マクド」こそ消費者が選択し、自分のモノにしているというというニュアンスが出るのだ。 このニュアンスは、他の地域の人には説明が難しい。 客の方に常に選択する権利があると考えるのが大阪。 だから何故東京では寿司屋とタクシーの運ちゃんにペコペコするかがわからない。 「金を払っているのだから『いただきます』『ごちそうさま』は言わなくていい」なんて考えはこういう所から生まれるのだろうか。 いただきますごちそうさまは別に料理作ったやつに言ってる訳じゃないんだから別問題だろ。 ちなみにおフランスでも「マクド」は「マクド」と言う。 「マクド」は店の名前。 「マック」はメニューの名前と区別している。 ちなみにパソコンの「マッキントッシュ」の略称も「マック」ではなく「マッキン」である。 ダサっ・・・。 中途半端~。 そんなことない。 「マック」で通じる。 「マッキントッシュ」を「マック」と呼んでる手前、「マクドナルド」の事を「マクド」と呼んで使い分けてる。 因みに「マッキン」ではなぜかマネキンの事に為ってしまうらしい。 「ケンタッキーフライドチキンに行くこと」を「鳥しばこか?」と言う。 言わねーよ• 松原に住んでいた頃、周囲の人間はマクドナルドは「マクソ」。 ケンタッキーは「とり」あるいは「かしわ」と読んでいた。 言わねーよ• 「ケンタ」とも略す。 アクセントは、 ケン タ• 東京の若者も「ケンタ」と言う。 (アクセント、は ケンタ)• 京都出身の同僚「ケンタのフラチン」と略してた。 北野誠がシングルCD大阪弁口座でゆうてはった。• 生まれも育ちも大阪だが初耳だわ。 おそらく、20代以下では使われることがなくなってしまった、大阪弁の一つなんだと思う。 うちの子は使わへんし分からなんだみたいやし。 「フィレカツ」のことを「ヘレカツ」と言う。 関東では「フィレカツ」のことを「ヒレカツ」と言う。 スーパーでも、「ヘレ肉」と書かれて売ってある。 挽肉で作ったフライを「ミンチカツ」という。 「メンチ」は別の意味。 「メンチきる」でいわゆる「ガンを飛ばす」の意味になる。 因みに東京では「メンチきる」は当然通じない。 東京では「メンチカツを切る」という意味に誤解されてしまう。 挽肉は「ミンチ」というのに、どこで「メ」になったのか分からない。 「メンチ」と言うのは、江戸弁の訛りから。 串カツのソースは2度浸けてはならない。 一度口に入れた部分を皆で使うソースに漬けるな、って事ですよ。 ソースが足りなかったときは、キャベツですくってカツにかける。 共用のソース壷でなく別皿に出した場合でも、何となくそういう雰囲気。 新世界の串カツ屋にはお酒のモーニングサービスが存在し、客の9割以上が酒を注文する。 新世界だけでなくでも居酒屋は朝っぱらから開いている。 どちらも夜勤明けのブルーカラー相手の商売である。 先日テレビで見た新世界の串カツ屋のおっちゃんが「三度浸けはええんや」と言っていた。 笑った。 TOKIOの国分がロケで新世界の串カツを食べていた時、つい二度浸けしてしまった。 が、「2度浸けもおいしいよ。 」とコメント。 ここ数年で、串かつ・ジャンジャン横丁も観光地と化してしまい、10年ほど昔のデンジャラスな雰囲気は気折れしている。 今、最も、昔ながらのなにわの串カツ屋の雰囲気と味を堪能できるのは京橋の東側のエリアだと思う。 こんな注意書きをわざわざ書いておかないと、食べかけを共用のタレに突っ込む奴がいる。 いなり寿司も多い。 うどん+色ご飯(いわゆる炊き込みご飯)の時もある。 「かやくご飯」という. 花火や自衛隊とは関係ない. と思う• え、あれって、関西でしか言わんの…… どうりで通じんわけや……• あれはな、本来は「加薬」ご飯なんよ。 入っているものは薬じゃないけどね。 ラーメンと半チャーハンがセットになった「半チャンラーメン」も大阪の熊五郎が発祥。 伊丹空港の食堂に入った時、「お好み焼き+ご飯+赤だし」の定食が出された時はマジびっくりした。 by青森県在住の元神奈川県民• そばめし• 「そばめし」は神戸。 東大阪やない方の。 たこやき+御飯• 他所では無いんですか?• ラーメンライスは全国的にあるよなぁ。 ラーメンスープの雑炊みたい• やきそばパン• 最近は抵抗ある奴多いよ• むしろ最近の食べ方。 実際、うどん屋、お好み焼き屋のメニューに白ご飯はない。 元々「オヤツ」の食事をおかずと勘違いしているから、ご飯ものと一緒に食べている。 女性をお茶に誘うと、なぜか?プリンを選ぶ。 液体よりも腹に溜まるものが得だと思っているからか?• 鶏肉のことを、「かしわ」という。 (柏の葉に似ているから)• 馬肉を「桜」、猪肉を「牡丹」と呼ぶような風流な言い方。 九州でも「かしわ」と言います。 店の看板にも書いてある。 因みに北部九州では、鶏そぼろご飯の駅弁に「かしわめし」という名前が付いている。 本当はもも肉だけを「かしわ」と言う。 押し寿司がないと、どうも寿司を食べた気にならない• 回転寿司にも穴子押しやバッテラが回っている。 なお、回転寿司は大阪発祥(東大阪)。 近鉄布施駅前の元禄寿司。 「回転寿司」というのは一般名詞化したが「廻る寿司」とかいうのは今でも元禄寿司の商標らしい。 そういった大阪寿司は少なくなって、ほとんどが江戸前寿司(のパクリ)になった。 腹側から開かれると合格。 背中側より興味を持ってテレビをガン見。 因みにスーパーとか百貨店のウナギは、必ず頭付きで売られてる。 その頭は「半助」と呼ばれる。 豆腐と一緒に炊いて食べる。 半助豆腐ね。 豆腐にウナギの味がようしゅんで、美味いよ。 最近は大阪でも関東風の背開きが多い。 だが関東とは違って頭付きで、タレも薄口である。 他地方者に「イカ焼き美味しい」と言われると、内心ニヤリ。 大阪布教の第一歩である。 イカ焼き>>>>(越えられない壁)>>>>イカの姿焼き• 明治の「カール うすあじ」は東京にはないらしい。 ちなみに「さっぱり塩のうすあじ」はうすあじとは別物。 関東おでんの「はんぺん」「ちくわぶ」を食べたことのない人が多い。 「はんぺん」はおでんに入れず、夏に刺身のようにして食べるらしい。 夏は売られているはんぺんが冬には姿を消す。 関西と関東ではおでんの具が異なる。 昔の関西のおでんと言えば、 鯨だったんだけどね。 コロとかよく入ってた。 関東では定番の「ちくわぶ」はそもそも存在自体を知らない人が多い。 最近は関西でもコンビニのおでんなどで売られるようになってきた。 初めてその名前を聞いた時ちくわの言い間違いかと思った。 とはいえ、あの中途半端に弾力があって柔らかいのは、あんまり売れてないらしい。 最初は物珍しさで買うてた人も居ったみたいやけど。 横浜の立呑み屋で初めてちくわぶに出会いました。 なんか形が卑猥なんですが。 すき焼きのしらたきも知らない。 そら「糸こん」でっしゃろ• 「糸こん」と「しらたき」はちゃいまっせ• 昔は製法の違いがあり区別していたけど、「今ははっきり区別できる要素はない」(日本こんにゃく協会)らしいよ• 鯨の皮下脂肪「ころ」を入れるのが基本。 炊く前はまるでスポンジである。 糸コンニャクはコンニャクを切ったものだけど、大阪にはシラタキが存在していなかったので今では混同されている。 愛知万博では「大阪名物」としてキムチが売られていた。 キムチは大阪名物じゃないと思うなあ。 東京でいう今川焼を「回転焼」or「大判焼」という。 どちらを使うかは店による。 「御座候」を忘れとるがな• 潰れてクレープ屋に変わったから理由を訊いたら今川焼、回転焼、大判焼が同じなのを知らない人が多過ぎたためらしい。 御座候なんて初見…。 デパ地下によくあるよ。 福岡でも回転万十って言うな…。 北海道では「おやき」と言う。 あと大判焼は関西に限らず東海地方でも使う。 長野の「おやき」とは無関係。 東京でいう「今川焼き」と「おやき」は全く別物だけどね。 鹿児島では「回転焼」。 今川焼きとは別物だと思っていた。 因みに今川焼きの大阪での本来の呼び名は「太閤饅頭」。 饅頭とは全く違うのにな。 カレールウとライスがはじめから混ざっているカレーが存在する• ミナミ・自由軒の「名物カレー」。 ちなみに同店では普通のカレーライスは「別カレー」• 横浜の支店だと「インデアンカレー」なる名前だったよ。 どこがインドカレーなのやら。 の本物は、混ざっていない。 織田作之助の小説にも登場• グチャグチャに混ぜるのが大好き。 オムライスの御飯のかわりに焼きそばを入れたオムソバなんてのもある。 各家庭に必ず「モロゾフ」のプリンを食べた後のガラスコップ。 家庭料理のレベルが高い。 どこによばれてもおいしい。 その理由は「外食がまずい」から。 「水ナス」は貝塚をはじめとする泉州(大阪府南部)の特産の漬け物。 なぜかこの土地でしか収穫できないとか。 地元では珍しくもない。 つけめんの知名度が低い。 551のほうが人気かも。 二見の方が味は上である。 551と蓬莱本館は、もとは一緒だったけど袂を分かったんじゃなかったっけ?確かあと一つもあった。 551蓬莱といえばアイスキャンデーも忘れてはいけない。 551といえばシューマイも売っている。 もしかして知らん人がいるんやろうか。 551って「ごごいち」と呼ぶ人と「ごーごーいち」と呼ぶ人のどっちが多いんでしょ。 大阪エリアで使用されている「昆布ダシ」は、今でも 「北海道より(タダ当然で)買い漁った昆布」が主流である。 (今は、中国産の昆布に押され気味だけど…)• それはガセ。 大阪料理で好まれる昆布は真昆布で、これは産地が限定され希少かつ昆布の最高級品とされる。 対して京都では色が薄いが味もまた薄めの利尻昆布が主流。 嵐山吉兆も京都だけど真昆布中心だからどちらかというと大阪料理だとも言える。 高麗橋の吉兆の別流だから、どちらかと言うまでもないと思う。 そう思っているのはネットを使いこなせない情報弱者の年配者だけ。 北海道でも若年層はネットで大阪の真の姿の情報を手に入れることができるから、在京マスコミの歪曲報道や年配者の偏見にはだまされない。 5年~7年前の大阪には、チョコパフェやフルーツパフェの上に三角形(一人分)のケーキが強引にそのままドカンッと乗っかった、なんともボリューミーでいつ倒れるか分からないデザートを出す喫茶店がやけに多かった。 大阪ならではのセンス。 新地の地下街の某パフェ屋で、ポリバケツに入れて出すってのがあったような。 しかも、バケツ口からの高さが約1mのタワーになってるという。 「大阪こまつな」を利用して「こまツナマヨ」(小松菜とツナのマヨネーズ和え)がおいしい。 食パンの消費が多いやんか。 わいんとこ毎朝食パンないと落ち着かへんゎ。 某テレビ番組で薄切りのパンが主流と紹介される。 だが、食パンの味わうため4枚切りが人気とも紹介される。 どっちやねん!• 8枚切りはほとんど見かけない、逆に5枚切りは関西以外ではほとんど見かけない• 冷や奴に練 ね りガラシを添える。 昔ながらのお店で豆腐を買うと、サービスでカラシの小袋をくれる。 大阪の粉ものがおいしいのは、だしがおいしいから。 昆布をつかっただしの文化を発展させたのが大阪。 ゆで卵の事をにぬきと言ったりする。 抹茶プリンの中につぶあんが入ったプリン「あんプリン」の事も覚えといてや。 ファミレスとかで牛丼頼んで遅いときに子供が心配すると「今牛捕まえてるんや」とかのジョークは日常茶飯事。 コーヒーのを覚えている(知ってる)人はどれだけいるだろうか・・・・・・。 それって、あのどんでんのやつ?• いちにーサンガリア、にーにーサンガリア、サンガリア、サンガリア。 じゅわー、じゅわー、じゅわー• ところてんを三杯酢で食べている関東人を見て少なからず衝撃を受ける。 逆に兄貴の嫁さん(東京出身)はところてんを黒蜜で食べるということ知らなかったらしい。 (今は違うが)• 天麩羅は、ごま油を使わないでサラダオイルを使うから色よく揚がっていない。 寿司屋みたいにカウンターで揚げたてを出してくれる店が無い。 薩摩揚げまで天麩羅という人がいる。 大阪の食文化と言えば「昆布のだし」を使った料理だと思うのだが、なぜか粉物文化として広まっているような気がする。 大阪を代表する料理は?と某所で尋ねたところ「船場汁」「箱寿司」という答えが返ってきた。 カレーにソースをかける まぁ許せる。 生卵もかける 許しがたい。 カレーに生卵は普通に許せると思うが。 丼物の種類が多い。 東京の蕎麦屋なら「カツ丼」「親子丼」くらい 牛丼は蕎麦屋には普通ない• 大阪なら「他人丼 牛肉と卵 」「木の葉丼 油揚げと卵 」なんてのもある。 ケンミンSHOWで京料理(衣笠丼)扱いで流したら、大好評を博した。 逆にケンミンSHOWで東京には他人丼が無いのを知ってびっくりした。 うな丼の事をまむしとも言ったりする。 納豆 [ ]• 大阪人の前で納豆を食うと怒る。 さらに無理やり食わせようとするとちゃぶ台をひっくり返して怒り狂う。 知り合いに、東北人の前で 「納豆は人間の食いもんやない」と発言した大阪人がいる。 言われた東北人は激怒して大喧嘩となった。 参考までに、納豆消費量の上位は東北や北関東の太平洋側が占めている。 つまり、それは大阪を最も嫌っている地域とダブっている。 そいつは火に油を注ぐような発言をしたわけだから、言われた方は怒るのが当然。 その地域は食文化だけでなく言語的にも関西から最も遠い。 京都基準だと東京と秋田が等距離で、最も遠いのが利根川以北から仙台以南までという結果が出ている。 さらにその地域は 大阪人と気質が正反対である。 だから大阪人を嫌うわけだ。 この話題については、を参照して下さい。 ちょっと待った!今どき大阪人は「納豆嫌い」なんて言ってるのは中高年だけ。 私は納豆大好きなんですが。 そんなこと言ってると年齢ばれるよ(by生粋の大阪府民)• 必ずしもそんなことはない。 ワシは中年であの臭い臭いに抵抗があるから食われへんけど、子供もやっぱり同じ事言うてる。 自身は生粋の大阪人でも、2代前とか3代前とかまで辿ったら他地域だったりする方は食えるのかもしれない。 こうして見ると、先天性納豆アレルギーというのが精神的な遺伝であるのかもしれない。 それはない。 大阪人でも2000年以降に生まれた世代には納豆アレルギーはなく普通に納豆も食べる。 20世紀の頃とは違って、今では大阪の学校でも給食で普通に納豆が出るから。 新入社員研修の朝食で、東京出身者がごはんに納豆をかけて食べたので驚いた。 みんなで「朝から臭いからやめてくれ!」と非難ごうごう。 次の日から離れて食べた。 ちなみに、怒ったのは九州出身者の集団でした。 大阪人は納豆を食べてる人と同じテーブルに座らない。 普段仲がよくても、その人が納豆を食べていると必ず避けて座る。 二十数年前、関西の某大学の学食では納豆を食べる人は専用コーナーに追いやられていたらしい。 あたかも喫煙コーナーのように 笑• 某企業では、東日本の事業所の寮では納豆がしょっちゅう出たが、西日本の寮では週1回がせいぜい。 群馬出身で西の事業所にいた奴はかなりひもじい思いをしたとか。 同じ企業の東京での話だが、弁当に「ミニ納豆」が付いてくることがあり、近畿以西出身者は残したり他の中部以東出身者にあげたりしていた。 見事に対照的だった。 新入社員研修の朝食でならこんな経験が。 ごはんにかけるものとして、納豆か生卵かの選択ができたが、関西出身者はみんな生卵を選択。 「選択肢がこれしかない」との事。 ここまでならありがちな話だが…by卵嫌いの埼玉県民• んで、自分は納豆を選択し、「選択肢がこれしかない」と言うと怪訝な顔されたり「卵くらい食べられろよ」などと言われた。 嫌納豆権が主張できて嫌卵権が主張できなかったのは腑に落ちなかった。 by卵嫌いの埼玉県民• ちなみに私は納豆OK、生卵も食べられなくはない、しかし生卵と納豆を混ぜたものは最悪。 by 某CW公僕(北陸系・九州経由・関東在住)• 関東人は慣れてるから気づかないかもしれないが、朝の常磐線の電車の中は西日本人には異様な匂いに感じる。 朝から納豆の口臭の匂いはカンベンしてほしい。 それらの大阪人の納豆嫌いにまつわるエピソードも、給食で納豆を食べた経験のある2000年生まれ以降の世代が大人になった頃には昔語りになるかもしれない。 実際そこまで怒らないが、関西の納豆はにおいひかえめタイプが主流。 そのためかごはんにかけて食べる人はほとんどいない。 あとコンビニでは絶対に納豆巻きを売っていない。 ホテルの朝定食で納豆をつけてもらったが、香りがほとんどないので納豆を食べた気がしなかった。 あれは納豆の名を騙った別の何かだと思う。 大阪のコンビニでも売ってるぞ。 それに、ウチは大阪人だが納豆は大好きやし、コッテコテ浪速人家族も全員納豆好きや。 ただ、大阪の職場ではコンビニの納豆巻きを食べていたら珍しい目で見られたが、東京の職場では、先輩方も納豆巻きを食べている事もよく見るので、かえって気楽だ。 (大阪出身在京人)• そんなことない、それは言いすぎ。 生まれも育ちも、しかも両親ともに大阪だが、納豆大好きっ子に育った。 毎日1パック食べるけど、朝は食べない。 東京者だけど、朝以外に納豆食べる習慣はないなぁ。 俺は納豆大好きだけど、朝(外出する前)や自宅以外の場所で食べることは皆無かな~(by大阪府出身&在住人)• 両親どちらも大阪育ちの人は納豆スパゲッティを食って吐いた。 納豆スパなんて本当にあるの!? 鱈子スパが嫌いで暴れた事がある幼児。 ありますよ~。 大根おろしと海苔がついて和風テイストな感じのが主流かな。 つかふつーに納豆買ってきて自分で作って食べてる。 タラコ混ぜても旨い。 (大阪人)• ちなみに納豆茶漬けもある。 最近普及率が上昇しつつある。 それは、おかめ納豆の営業努力が大きい。 なお、おかめ納豆は納豆の本場県に本社がある。 回転寿司でも納豆巻きは店員に注文しない限り回ってこない。 出前のメニューにも納豆巻きは無い。 頼めば作ってくれたが、ワサビを入れるのは違うと思うぞ。 大阪に住んでいたとき、美味い納豆が見つからず、苦労した。 オカメに出会うと買いだめ。 マイナーメーカーの納豆は、製造地を確認して購入。 近畿エリアで製造されたものは総じて........ 納豆嫌いが多い。 そのほとんどは食べたことすらない 親が食べないから。 しかし、納豆カレーだけは食べられる。 うそと思うなら試してみなはれ。 昭和生まれの大阪人にとっては家族が食べないだけでなく学校の給食でも出なかったから無理はない(大阪の学校の給食で納豆も出るようになったのは21世紀に入ってから)。 大阪のスーパーでは、納豆が豆腐コーナーではなく漬物コーナーに置いてあることもある。 納豆コーナーとして独立していないの? 嫌いな人が多いから種類も多く扱っていないのか…。 大阪の納豆は臭い。 美味い納豆を知らずに育つから、納豆嫌いになる。 旨い納豆って?スーパーで売ってるの?銘柄は?• ミツカンの「におわ納豆」かな。 大阪で今まで納豆が売れなかった理由としてあの匂いがいやがられることに気が付いたメーカーが開発した匂いの少ない納豆。 ここでは信じてもらえないかもしれないが、昨今の健康ブームとこの新型納豆のおかげで、実際には大阪は日本で2番目の納豆消費圏です。 例の納豆ダイエット放送以降に初めて食べた人も多いらしい。 一応例の納豆騒動以前から普通によく売れています。 店によっては広い納豆コーナーもあり種類も豊富。 しかし、やはり匂い控えめ・小粒の納豆が主流な感じ。 実は例の納豆ダイエットですが、 あの番組の「捏造(ねつぞう)事件」があったとの話も関連してますが…。 大阪メディアの陰謀。 「誉め殺し」。 うまい棒の納豆味は納豆にあらず。 うまい棒の納豆味は入手が困難。 存在すら知られていない。 うそつきだと思われたので、東京に住む妹にわざわざ送ってもらった。 でも結構不評だった。 普通にコンビニ売ってるぞ。 10年前くらいから既に駄菓子屋等で売られてたんで認知度も高い。 東京ではごはんにかけて食べるが、大阪ではおかずとして食べる。 最近の子供は納豆を食べられる。 大阪でも平成生まれ以降(特に2000年生まれ以降)の子供・若者は納豆を普通に食べるが、団塊ジュニア世代以上の間では、納豆に対するアレルギーは未だに根強い。 大阪や関西では納豆を食べられるかどうかで世代を分けることもできる。 そっから納豆教は布教の場を広げていくコトも多い。 が言うけど友達や親戚、同僚なんかの中にふつーにはいるぜ? 両親が熱心は阪神ファンなのに、その子どもは熱心な巨人ファンとかもいる。 も以前は納豆を嫌い、「納豆とは甘納豆を指す」ところとまで言われたが、今日では普通に根付いている。 大阪も時間の問題。 納豆消費量の最下位は隣県の。 元々臭みの理由の多くが流通網の不整備だったとか……工場が東日本にあってトラックでチンタラ輸送していたらそりゃ酷い臭いにもなろうて。 だもんで2004年には近畿圏での売上は対20年前の4~6倍になったとか。 どっちにしても、納豆・卵・豆腐は、貧乏人の三大保健食だと思う。 これに野菜を添えればモアベター。 パルナス [ ]• 今のジャリ共はその名前すら知らんやろけど、昭和40年代から50年代前半に生まれた大阪モンなら誰でも知っている洋菓子チェーン店。 おっさんは黙ってて。 モスクワの味。 日曜の朝からブルーな気分に浸れる• 「パルピロ」「クレーモフ」が何であるか即答出来る人は大阪検定3級。 言うまでもないが、とっくの昔につぶれた。 倒産したわけではない。 黒字経営のまま会社をたたんでいる。 の近所にパスナスののれん分けした店が残ってたような・・・。 尼崎にある某喫茶店ではパルナスの元店主が当時と同じ製法で作ったピロシキを売っている。 130R板尾の家がパルナスの販売店だった。 CMソングが岸田今日子。 そのせいでなくなったと信じている者も多い。 大阪市のどこかに看板だけのこってるところがある。 どこ区かは忘れたが。 モンパルナスが末裔としてそっと生き残ってる。 ただ場所自体はそっと、というより阪神尼崎駅内という堂々とした場所。 大阪の冷蔵庫の候補 [ ]• 旭ポン酢• 大阪の家庭ならポン酢3種類以上常備は普通。 アメちゃん• ハンドキャリーもする。 黄金糖• ソース3種類以上• とんかつソース、ウスターソース、どろソース、お好みソース、焼きそばソース、たこ焼きソース等(全て味は違う)• メーカーはイカリソースとオリバーソースで混戦。 が本拠地のオタフクが戦線に加わっているがやや弱い。 あの・・関東ではメジャーなメーカーのブルドッグは無いの?• スーパーではみるけど、買った人はあまりみない。 てかブルドッグってなに?• 大阪人の親が当時住んでた埼玉でブルドッグしかウスターソースが置いてなかったので仕方なくブルドックを買おうとしたら大阪でのソースの相場より凄い高かったらしく「何でたかがソースでこんな高いねん!」と半分キレてた。 「イカリソース」がつぶれた際に「ブルドッグソース」が支援企業になった事は大きな衝撃だったが関東資本という以外の知名度はない。 ちなみに「イカリソース」はその昔、いかりや長介が宣伝してた。 大阪府全体で言えばオリバーを扱っている店が少なく「カゴメ」に押されている。 お好みと言えばじゃないか。 広島の方ですか?オタフクも見なくはないがやはり大阪だとオタフクは広島ローカルのイメージが強い。 個人的にはオタフク、好きなんだがなぁ。 ワシもお好みソースはオタフクかなあ。 旨いもん。 オタフクに圧倒されてる。 メーカーちゃうけど、関東人が大好きな「中濃ソース」も、ないでぇ。 中濃ソースは大阪でも見るようになった。 ウスターやとんかつと一緒に置かれている。 実は醤油も、「薄口」「濃口」「たまり醤油」の3種類以上。 カルピス• 本社を代官山に持つ東京の会社。 玉ねぎ、水茄子• サンガリアのミックスジュース• それを言うなら• ミックスジュースはやはり阪神電車梅田駅構内の売店が一番!• しかし、店舗展開では京阪資本の「ジューサーバー」が各地にあるのでこっちの方が知ってる人多そう。 JRの茨木駅や京都駅とミックスジュースに馴染みのある関西地区各地で店舗展開したら好調だったので調子に乗って関西風ミックスジュースに馴染みの無い関東でも店舗展開してみたら、値段と手頃さが受けたほかに最近の健康志向が追い風になって好調らしい。 を忘れずに。 かしわ• ポールウインナーも意外と高い。 あと全国区ではないらしい。 扇形のハム(関西以外見かけません)• 蓬莱の豚まん• の、カラシ。 確かに大量にある。 他、餃子やウナギのたれなんかも。 東京では肉マンを買ってもカラシは付いて来ない。 蓬莱は東京には一軒もないが、たまに百貨店の地域物産展に出展する。 その時はかなりの行列ができている。 551蓬莱、蓬莱本館、蓬莱別館は元を辿れば同じだが現在は別会社。 因みに冷凍豚まんを売っているのは蓬莱本館で551蓬莱はチルド形式で通信販売している。 大阪土産として成立するらしい。 これが「ある時」と「ない時」でテンションが大きく異なる。 実際にはたまにあるくらいなんだが 笑• 豚まんは神戸では皇蘭。 少し神戸通なら老祥記。 新幹線の中で食べる奴がいて、車内に匂いが充満して大迷惑。 モロゾフのプリン• 空き容器は、食器棚に。 ヒロタのシュークリーム• 「そのシュークリームどこで買うた?」「ヒロタ!」(By鶴光)• チチヤスヨーグルト• バニラヨーグルト• キャベツ、テンカス、紅しょうが、ネギ、豚肉、粉、ソース、マヨネーズ、青のり、かつお節。 たこ焼き、お好み焼きの適当な材料• おはなはんのお好み焼きの素• オキシライドなら、空も飛べるはず。 目ぐすり• 淀川のおいしい水で作った麦茶• テポドン2• なんで、こんなもんがあんねんなww• グングンソーセージ• おんちのおうどん• おいしくても「おいしかった」と言ってはいけない。 ヒガシマルのうどんスープ• 讃岐うどん(冷凍モン)• 紅しょうがの天ぷら• スタバ等でガメたコーヒーミルクやガムシロップ• りくろーおじさんが作ったチーズケーキ• ぼんち揚• 子供のおやつにこれ出しといたらとりあえず凌げる。 という、嫁の考えに気づかず、酒のつまみに食ってしまい怒られた旦那は多いはず。 おにぎりせんべい• ぼんち揚げに同じ。

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