ぐっさん 干され。 ぐっさんが干された本当の理由は?ダウンタウンとの確執はデマだった?

ぐっさんが干された本当の理由は?ダウンタウンとの確執はデマだった?

ぐっさん 干され

引用:Twitter ぐっさんが 地方で活動するようになったのは、 2003年から現在まで続いている長寿番組「ぐっさん家~THE GOODSUN HOUSE~」の影響が大きいです。 「ぐっさん家」の番組を始めたきっかけは 仲間からのお誘いがあったからだとか! 「 もともと僕が名古屋で別のレギュラー番組をやらせてもらっていて、 その番組のディレクターさんと作家さんと3人でプライベートでもずっと遊んでいたんです。 その2人が『遊んでいるときのぐっさんの面白さを、なんでテレビではそのまま出せていないんだろう?』ってよく言っていたんです。 それで『 自分たちがぐっさんの素の部分を出せるような番組を作ろう』と考えてこの 番組が始まりました」 引用:news. yahoo 以前から名古屋地方でレギュラー番組に出演していたことがきっかけで、「ぐっさん家」という長寿番組が誕生したわけですね~ ぐっさん 山口智充 が現在計画している番組とは? 引用:Instagram 思えば一時期大ブレイクしていたぐっさん。 人気お笑い番組「リンカーン」では数えきれない笑いを提供してくれましたよね。 そういえば最初のほうのリンカーンにぐっさん出てたってことを思い出した。 あとこの回めっちゃ笑った記憶ある。 — 不動明王たけもつ fccfbamboobook ところが、いつの間にかぐっさんの姿を見なくなった・・・という方も多いことと共います。 事実、全盛期は毎日のようにテレビで姿を見ていたぐっさんですが、 2010年くらいを境にテレビ出演が激減してしまったのです。 あっても関西テレビの「にじいろジーン」やNHKのドキュメンタリーやグルメ勉組など数える程。 噂に追い打ちをかけるように、 唯一の地上波全国レギュラー番組『にじいろジーン』も2020年3月で終わりを迎えてしまいました・・ 何故、ぐっさんは消えてしまったのか? 次項で ぐっさんが干されて消えてしまった理由の真相についてまとめました。 引用:Twitter ぐっさんのテレビ露出が減って干された理由の一つは、 性格が原因ではないか?と言われています。 2019年4月26日発売の『FRIDAY』では ぐっさんの露出が減った理由についてこのように語られています。 テレビで見かけない日がなかった「ぐっさん」こと山口智充 ともみつ 50 の露出が減っているのも、「 現場から敬遠されているから」だと制作会社のアシスタントディレクターが言う。 「悪い人じゃないんですけど、 アーティスティックで、とにかく細かく口を出してくる。 バラエティだと 台本と内容が変わることが少なくないのに、『台本と違う!』と撮り直しを要求してきたり。 正直、 扱いにくいという印象ですね」 引用:『FRIDAY』2019年5月10・17日号 番組は一人で作るものではないので、 スタッフとの円滑なコミュニケーションも大事ですよね。 そういう意味でぐっさんは真面目だけど、 現場スタッフにとっては負担になる存在・・だったのでしょうか・・? しかし、それだけでは説明がつかない事件が過去にありました。 引用:Twitter 結局、 「ワンナイ」放送が終わる頃にコンビ活動を休止すると発表。 このことでぐっさんは 相方を見捨てたなど噂が立ち、相方とも仲違いしたようです。 事実、Dondokodonの不仲説については複数の芸人から証言が挙がっています。 解散の原因は2人の不仲と言われており、芸人の間では有名なようす。 2017年放送の『爆笑問題カーボーイ』(TBSラジオ)に出演したFUJIWARA・藤本敏史は「DonDokoDonが仲良かった時ない」とコメント。 また同年放送の『マジガチランキング』(AbemaTV)では、カンニング竹山とトータルテンボスが仲の悪いコンビについてトークすることに。 トータルテンボスは「インパルスはマジでガチなやつだからダメ」と暴露した後、竹山が「DonDokoDonは?」と聞くと「本当に触れられないやつ」と青ざめた表情で発言していた。 引用:exciteニュース 芸人仲間の中ではぐっさんと相方・平畠啓史さんとの不仲は有名だったようです。 実際に吉本興業の公式HPではぐっさんと相方の平畠啓史さんは別々に紹介されており、現状Dondokodonは存在していません。 引用:Twitter 前述でぐっさんと ダウンタウンとの不仲説に言及しましたが、実は不仲ではなかった!? と言える出来事が起こります。 というのも、 4月24日放送の「ダウンタウンなう」にぐっさんが出演することが判明したからですね! 実に10年ぶりのダウンタウンとぐっさんの共演ですが、ぐっさんはいったい何を語るのか?! 予告動画だと、ぐっさんが 過去に浜田雅功さんに舌打ちされたことがあると暴露しています。 しかも勤めていたマツヤデンキの 営業職で賞をもらう程のやり手リーマンだったといいます。 ただそこからミュージシャンを目指し、営業職は退職。 相方の平畠啓史との出会いはぐっさんがアルバイトとして始めた、ショーを運営する阪急電鉄宝塚ファミリーランドで同僚だったことがきっかけです。 そこから2人でお笑いの道に進みました。 ちなみに山口智充さんの一般人の妻ともこのアルバイトがきっかけで結婚し、3人の子供がいることがわかっています。 ぐっさんが芸人として全国的に有名になったきっかけは1999年10月13日より出演スタートした 『明石家マンション物語』でした。

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ぐっさんが干された真実は「にじいろジーン」とは別の理由。

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ラジオ業界の改編期は4月と10月が定番ですが、最近は1月および7月からはじまる番組も出てきており、改編期はテレビに近い形になったと言えるかもしれません。 そんな中、新たな改編期が登場しました。 それが今月。 いよいよ!今日からスタート! の新番組 SHIBUYA DESIGN アートディレクター 千原徹也さん と ナビゲートします! 15時から是非お聴きください🎧🧡 — iamchiharumuto では昨日から『SHIBUYA DESIGN』 土曜15時 がスタート。 先月まではこの枠で、横山エリカさんナビゲートの『FRUIT MARKET』がOAされていました。 明るくて賑やかな最終回でした。 サンキュー サンキュー — FRUITMARKET813 fruitmarket813 今後3月改編が増えるかは解りかねますが、おそらくこの改編は首都圏放送局が年6回、偶数月に調査週間を設けているためだと考えます 調査についてはを参照のこと。 次回調査が来月であることから、それまでに番組を慣らす、軌道に乗せるという意味合いがあるのかもしれません。 さて同じく3月から、改編とは呼びにくいものの大きく舵を切った番組が。 で昨年春からはじまった『DAYS』 月-木曜13時 はパーソナリティが日替わりとなるのですが、番組開始から月曜を担当していたぐっさんことさんが2月上旬で離れることに。 2月後半の月曜は2週続けて番組の放送がなく、3月2日月曜の放送では木曜パーソナリティのさんが担当していました。 その日、番組冒頭の数分間を聞いてみたのですが、安東さんは月曜も兼任する等のアナウンスはなく、自己紹介していたもののぐっさんへの言及もありませんでした。 の番組表を見る限り、明日3月9日はゲッターズ飯田さんがメインパーソナリティを担当する模様ですが、やはりぐっさんの降板は不可解と思う自分がいます。 3月改編が、先述したように4月の調査への対策であるならば、早期に終わらせた前番組に対して相当に失礼だと思うのですが、それでもまだ理解は出来ます。 しかし、『DAYS』の場合はパーソナリティが完全交代したわけではなく月曜はイレギュラーの状態。 ならば少なくとも3月まで番組を担当させるべきではなかったかと思うのです。 しかも2月後半の月曜は2週続けて特番。 2月24日は祝日のため特番編成が組まれていますがこれは等他局も行っているためまだ解ります。 アシスタントは同郷であれど『DAYS』と同じ東島アナウンサーであるならば、なぜ番組を差し替えたのだと『DAYS』リスナーに思われておかしくないのではないでしょうか。 ルウイークになると多用される、レギュラー番組を潰して特番を組ませるの施策は以前から問題視しているのですが 下記リンク先参照 、ぐっさんの降板を早めさせることすら厭わないという姿勢は、番組やファンを何だと思っているのかという局への不信が芽生えるきっかけにつながるものと考えます。 さて、ぐっさんはこの春、テレビ番組も一本終了とアナウンスされています。 また某テレビ制作関係者が『MC席と雛壇の芸人たちが内輪ネタでイジり合う、素人的な笑いが今のバラエティの潮流。 しかし山口の持ち味は演技力を活かしたコントや達者なものまねといった玄人芸。 それを発揮できるコント番組が少ないのが彼の不幸』と述べていますが、ならば玄人芸よりも内輪ネタでイジり合う番組が好まれる日本のバラエティ界こそ問題であり不幸だと思うのです。 匿名ならば何でも書いていいとでも言うべきメディアの姿勢も問題ですが、しかし番組降板が続くのは気になることではあります。

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ぐっさんが干された真実は「にじいろジーン」とは別の理由。

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スポンサーリンク 【ぐっさん 山口智充)が干された理由】「リンカーン」降板がきっかけ? ぐっさん 山口智充)が干されるきっかけと噂される出来事が、 ダウンタウンの冠番組「 リンカーン」の降板です。 2005年から3年半、レギュラーメンバーとして出演していましたが、2009年以降、番組から何の発表もなく、ぐっさんは突如姿を消しました。 そして、降板以降、テレビ露出が 激減していきます。 一発屋と異なり、芸達者で実力者だったぐっさんだけに、あまりに不自然な状況で不思議に思った視聴者も多かったでしょう。 たしかに、お笑い界で絶大な影響力のある浜田雅功と松本人志に睨まれてしまったら、各局で締め出されてしまうイメージもあります。 しかし、この説はどうやらデマです。 というのも、2020年4月24日「ダウンタウンなう」でぐっさん 山口智充)とダウンタウンが10年ぶりの共演を果たしました。 1つは「スケジュール上の都合」。 当時は、売れっ子で多忙を極めていたため、仕事のスケジュール調整が非常に難しかったそうです。 実際、ぐっさんがMCを務める「にじいろジーン」の収録と「リンカーン」の収録日が毎週土曜日、同日に行われてました。 「にじいろジーン」は関西地方の生放送番組のため、終了後、慌ててリンカーン現場に駆けつけないとならない状況。 収録後の移動時間を含めると、リンカーンの収録に参加が非常に難しくなってしまったのです。 9人全員のスケジュールを合わせるのも一苦労。 結果、致し方なく、番組を降板となったとう説です。 実際、あるバラエティ番組制作者が台所事情を語っていました。 「あれだけの顔ぶれを、レギュラーということで毎回そろえなきゃならないのは、時間的にも経費的にもかなりキツいですよね。 生々しいけど、そういう経費的な事情もあるかもしれません。 いろいろ他の理由もあるとは思いますが、7時台にお金のかからないニュースをやったりとか、TBSは特に経費の節減に力を入れてますしね」 引用元: 他スケジュールの都合で番組収録に安定的に参加ができなかったぐっさん 山口智充)。 経費削減 リストラ)の対象として「丁度良かった」のかもしれません。 スポンサーリンク 【ぐっさん 山口智充)が干された理由】番組スタッフとの軋轢があった説 ぐっさんが「干された理由」は、リンカーン降板以外にも複数の諸説が浮上しています。 1つ目が「番組スタッフと軋轢が生じた」という説です。 ぐっさん 山口智充)さんは、芸に対するこだわりや感性が人一倍強い。 納得できる作品を作りあげるために、台本や番組制作への意見もバシバシ言う真面目な性格です。 その性格が仇となり、番組スタッフから「煙たがれる存在」になってしまい、番組起用が減ってしまったそうです。 2019年4月26日発売のFRIDAYによると…. 山口が番組に呼ばれなくなったのは、現場に敬遠されているからなのだとか。 彼は悪い人間ではないものの、アーティスティックな性格で、とにかく細かく口を出してくると、現場のADが証言しています。 通常、バラエティだと台本が変わることは珍しくないそうですが、山口は『台本と違う!』と撮り直しを要求してくるため、扱いにくいという印象がついてしまったそうなんです」(前出・テレビ誌記者 引用元:FRIDAY ぐっさんの芸に対する熱い思いが、番組制作側と合わないケースもあったんですね。 ですが、基本性格が良いぐっさんを本気で嫌いになる人はいなかったそうです。 【ぐっさん 山口智充)が干された理由】相方・平畠啓史と不仲でイメージ悪化説 ぐっさん(山口智充)は、ピン芸人のイメージが強いですが・・・ 元々は相方の平畠啓史と漫才コンビ「DonDokoDon」として、M1グランプリ決勝進出を果たすなど、精力的に活動していました。 さらに、ぐっさんは、宮迫博之と結成したボーカルユニット「くず」の音楽活動も並行して行っていました。 しかし、オリコンチャート1位を獲得し大ブレイク以降、音楽活動を優先し、コンビ活動はないがしろになってしまい….

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