グッド ラック tbs 朝。 ひろゆき氏、朝の情報番組の食レポで「美味しい」と言わず (2019年10月1日)

ひろゆき氏、朝の情報番組の食レポで「美味しい」と言わず (2019年10月1日)

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国分太一と真矢ミキが司会を務めた『ビビット』が打ち切られ、後任番組として始まった『グッとラック!』。 司会の志らくは、同局の昼の情報番組『ひるおび!』でコメンテーターに起用され、一気にブレイクした落語家だが、その脇を固めるのがTBSの国山ハセンと、今年4月入社の新人・若林だった。 「若林は、女子アナとしては非常に珍しい大阪市立大学出身という経歴の持ち主で、大学時代には『週刊朝日』(朝日新聞出版)の表紙に登場したり、セントフォース関西に所属して、タレントとして活動していたこともあります。 中学から高校にかけてアメリカで過ごしたため、英語はペラペラで、プロフィールによればTOEICは890点だそうです」(女子アナウォッチャー) 入社1年目の新人を帯番組に起用するとは、若林への期待の大きさが分かるが、これまでの放送回をチェックしたテレビ制作の関係者はこう語る。 「ライバル局がエース級の女子アナを投入するなか、新人を起用するとは、TBSもなかなかのチャレンジャーだと思いましたが、正直言って、その感覚がヤバいですね。 初回放送は、局の幹部がスタジオに集まり、ベテランでも緊張するものですが、若林はニュース原稿を読む際に噛みまくり、カンペを見っぱなし。 しかも棒読みで、内容がまったく頭に入ってきません。 あれは放送事故レベルでした。 やはり朝の帯番組に新人を使うのは、荷が重すぎます。 今後はど若林がどこまで成長できるか、優しい目線で見守るしかないですね」(ライバル局の関係者) はやくも前代未聞の低視聴率にあえぐ『グッとラック!』だが、こういった話を聞く限り、立て直しには相当時間が掛かりそう。 「グッドラック」(幸運を祈る)という、ある意味で投げやりなタイトルは、若林へのエールだろうか。 あわせて読みたい•

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『グッとラック!』視聴率一人負け、立川志らくより深刻な理由…小倉智昭は羽鳥慎一に完敗

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TBS放送センター(「」より/Nobukku) TBSが秋の番組改編で新情報番組『グッとラック!』を9月30日からスタートさせ、落語家の 立川志らくと同局アナウンサーの国山ハセンがMCを務めることが発表された。 ネット上では、早くも人選をめぐって反発の声が上がっているようだ。 TBSのウェブサイト内のコーナー「TBSホット情報」では、志らくのMC起用を発表するとともに、「『家庭的なネタ』から『社会派ネタ』まで歯に衣着せぬコメントで世相を斬り、毎日のネットニュースをざわつかせる!」と紹介している。 また、志らくは「昨今、世の中の出来事に対して色々なことを考えさせられます。 私のポリシーとして嘘をつきたくないので、今回始まる番組でも思ったことをそのまま視聴者のみなさまに伝えていきたいです」とコメント。 志らくはTBSの昼の帯番組『ひるおび!』にコメンテーターとして出演しており、それに加えて、秋からは朝のMCという役割も担うことになる。 たとえば、今年5月放送の『ひるおび!』では、川崎市登戸で発生した通り魔殺傷事件について言及。 容疑者が現場で自殺した点を踏まえて「死にたいなら1人で死んでくれ」などと発言し、「自殺を推奨しているように聞こえる」「どんな事情があっても、死を選ぶことを肯定すべきではない」といった批判が巻き起こった、その後、志らくはツイッターで「でも日本中の幼い子供を持っている、愛している親のほとんどは、死にたいならひとりで死ぬべきとおもっています。 その気持ちをその怒りをぶつける事が悪い事なのか」と改めて持論を展開した。 話題を呼んだのはテレビ番組での言動だけではない。 現状を報告した酒井のツイートを引用しつつ、志らくは「そういう奴は許さない。 人間もどき。 心がない。 天罰が下る」と語気を荒らげて話題となった。 そんな志らくが情報番組のMCに起用されることに、ネット上では「視聴者の多くは嫌ってると思います。 落語だけやっててほしい」「朝から見る気しない。 『ビビット』より低視聴率ですぐ打ち切りになりそう」「いつも自分に酔ってる感がすごくて苦手」「坂上忍と同じで、好感度は低いが炎上するので話題性はあるというタイプ。 結局、TBSは安易な炎上商法なの?」といった厳しい声が相次いでいる。

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グッとラック!|TBSテレビ

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「毒舌落語家」立川志らくをMCに迎え、2019年9月30日からスタートしたTBS系朝の情報番組「グッとラック!」が開始早々、記録的な低視聴率に苦戦している。 初回の視聴率は2・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、低視聴率を理由に4年間で打ち切った前番組の「ビビット」の最終回より0・2ポイントダウン。 翌10月1日は2・6%とさらに下がり、3回目の2日放送では2. 3%と、2%割れの心配さえ出るありさま。 このまま超低空飛行する可能性が濃厚となった。 インターネット上の番組感想でも「志らくが期待はずれ。 前のキャスターの国分太一、真矢ミキが懐かしい」という声が上がっている。 「新人の若林有子アナが滑舌悪すぎでイライラする」 「志らくにキレがない。 自由に話せるコメンテーターの方が、志らくは向いている」 「志らくが出ると言うので一週間見てみたけど、志らく以外のコメンテーターたちの意見やキャラが弱すぎる。 とてもモーニングの玉川と羽鳥には敵わない」 「入社したばかりの若林有子アナが、滑舌悪すぎでイライラする。 見ているだけで朝から疲れる。 なんでこんな新人を番組に起用したのか」 「今朝も見ていたら、キャンプ場で行方不明になった小学1年の女児の捜索が打ち切りになったニュースをやっていた。 『今どこにいるのでしょう』のあとCMに入った。 なんてタイミングの悪い番組なのか」 そして、こんな意見まで。 「TBSとしては国分を切った時点で、経費をだいぶ削れて喜んでいるらしい。 まあ、当初からやる気ないんだから、番組が軽くなるのも仕方ないね」 「『アッコにおまかせ』で鍛えられた国山ハセンアナ。 志らくの余りにも期待外れの影で、予想以上の返しのうまさと回しのよさが際立つ。 もう、冠に『国山ハセン』をうたったほうがいいんじゃないか?」(テレビウォッチ編集部).

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