ポツン と 一軒家 三重。 ポツンと一軒家|三重の東好(ヒガシヨシミ)さんってだれ?カラオケ小屋や岩壁公園も紹介!|Zakiine!!

5月17日放送の高知県のポツンと一軒家はどこ?

ポツン と 一軒家 三重

集落では、地元に詳しいという親子と遭遇し、ていねいに建物までの行き方を教えてもらった。 ただし、地元の人でも「狭い道だから気をつけてください」と注意喚起するほど険しい道のようだ。 その親子から教えられた道を進み、細い山道に出ると、大規模な杉の伐採地が広がっていた。 すると、先ほど道を教えてくれた男性が心配して捜索隊の後を追って来た。 「 この山の上にはもう一軒家はないですね…」という男性の言葉に、途方に暮れる捜索隊。 しかし、その男性は「隣の集落の山の上に一軒家があったと思うので行ってみては?」とまさかのポツンと一軒家情報をもたらす。 捜索隊は教えられた隣の集落へと向かい、そこで話を聞くことに。 集落の公民館にいた人たちに聞き込みすると、「 山の上にたしかに家はあったけど、今はなくなっていますね…」と、ここでもポツンと一軒家へ辿り着けない。 そんな中、集落の人から新たな有力情報が! なんと別の山奥に一軒家があり、そこには人も住んでいるのだという。 集落の中でも地元に詳しいという男性が案内役を買って出てくれ、藁にもすがる思いでその家へと向かう捜索隊。 二転三転する情報に翻弄されながらたどり着いた一軒家。 そこにには、思いもしなかった夫婦愛の物語があった。

次の

ポツンと一軒家三重県度会郡大紀町 還暦過ぎ夫婦の幸せな暮らし

ポツン と 一軒家 三重

もくじ• 5月17日放送のポツンと一軒家予告 今回紹介されるポツンと一軒家は 高知県と三重県の2か所が紹介されますが、 この記事では 高知県についての情報を紹介します。 高知県のポツンと一軒家について 5月17日の高知県のポツンと一軒家は、 山のふもとの集落から離れた山の頂上あたりにある場所。 白い屋根の建物を確認することができて、 建物の周囲には数多くの 謎の物体があるそうです。 放送の一部を予告で紹介してましたが、 捜索隊が調査した最寄りの集落にいた男の情報によると、 その建物は 炭焼小屋もあって、 みなさん(町民?)の憩いの場にもなってるんだとか。 そして、 謎の物体とは、 キリンのようなオブジェ?が紹介されてましたね。 集落から目的地へ向かいますが、 杉の木で覆われた急こう配の山道。 道の両脇は整備されてるようで、 まだ使われてる雰囲気のようすです。 なんと、そんな深い山道で 対向車と遭遇して それが目的地の 一軒家の主人だったんですね! 色々と風呂敷が広げられて情報がてんこもりですが、 私は謎の物体が何なのかめっちゃ気になります。 遊具?のようにもみえたけど、何か違うような… スポンサードリンク 高知県のポツンと一軒家の住所は『高知県高岡郡甲』 高知県のポツンと一軒家の住所は 高知県高岡郡津野町です。 ここが大体の目的地の場所になります。 【Googleマップ】  グーグルマップのストリートビューで確認したところ、 ガードレールがついていて、比較的整備された綺麗な道でした。 目的地の一歩手前には人家がいくつかあって、 凄いヤバいところというわけじゃなさそうです。 【Googleストリートビュー】  この人家を過ぎて、 目的地の方へGoogleストリートビューを進めていきましたが、 砂利道のところで終わりです。 【Googleストリートビュー】  関連記事はこちら スポンサードリンク 高知県高岡郡津野町について 高知県高岡郡津野町は一級河川の 四万十川源流点として有名のようです。 四万十川の全長は 196km。 名水百選や 秘境百選にも選ばれてるありがたい川のようです。 何となく長いんだな~くらいでよくわからない長さだけど、 車を使って名古屋から大阪まで行ける距離でした。 そんなめっちゃ長い川の源流点なので、 何だかパワースポット的なものを感じます。 その源流点は 不入山(いらずやま)にあり、 山に入るための簡単な準備さえすれば、 手軽にいけるスポットのようです。 高知県側から行く場合、 197号線を使って『道の駅 布施ヶ坂』が目印になります。 そこからは『四万十川源流点』の標識が多いので、 道に迷うことがないそうです。 津野町はお茶が名産地 高岡郡津野町は 隠れたお茶の名産地。 四万十川の上流域にある津野町は、 四国山脈の山間にあって、 おいしいお茶が育つ条件が整った 隠れたお茶の名産地なんだそうです。 今回は以上です! 最後まで読んでいただき、 ありがとうございました。

次の

ポツンと一軒家|三重と福岡の一軒家はどこ?場所を特定!カラオケの家!?(3月15日)|Zakiine!!

ポツン と 一軒家 三重

『ポツンと一軒家』〈MC〉所ジョージ 〈パネラー〉林修 c ABC 日本各地の人里離れた場所にポツンと存在する一軒家の実態を調査し、そこで暮らす人の人生にも迫っていく番組「ポツンと一軒家」。 2020年6月28日(日)放送分[ABC・テレビ朝日系 19:58〜20:56]は、「あのポツンと一軒家は今」を展開していく。 1枚の衛星写真から、どのような人がどんな暮らしをしているのかに思いを巡らせるのは、MCの所ジョージとパネラーの林修。 そして今回は、かつて番組で紹介した静岡県と三重県の一軒家のその後を追う。 麓の住民に話を聞いてみると、その家には全国的に有名な竹細工の職人さんが暮らしているという。 教えてもらった山道を登り、森から森へと抜けていく険しいルートを進んでいくと、築130年の大きな古民家が忽然と姿をあらわした。 そこで暮らしていたのは「自分で竹を取ってきて、加工しています」と話す、竹で鞄を作る職人だった。 今から注文しても4年待ちという人気ぶりで、スタジオで見ていた所、林らも、職人の丁寧で繊細な仕事ぶりに驚くばかり。 地元の方々に愛されている竹職人の暮らしぶりとはどのようなものなのか? 放送後には注文がさらに殺到。 近くの漁港で漁師さんに話を聞いてみても「見たことがないなあ」と、全く情報が得られない。 そこで、衛星写真を頼りに当てもなく山道へ入り、タイヤ跡のある脇道を15分以上歩いてみると、断崖絶壁の上に、目指す一軒家はあった。 建物は施錠されていて人の気配もなかったが、先ほど話を聞いた漁港とは別の漁港で聞き込みをし、ようやく一軒家の持ち主を知っているという女性と遭遇する。 「よぉこんな一軒家を見つけたなあ。 ここは4WDの軽トラやないと来られへんで」と家主もビックリするような崖上の一軒家。 asahi.

次の