いくよ くるよ。 今くるよは舞台中に倒れ、心臓の手術を受けていた!中川家との「今いくよくるよくるよ」が面白い!

どやさ今くるよ(いくよくるよ)死去の原因は病気?現在は痩せた?結婚相手は誰?|消えた有名人今現在の画像管理システム

いくよ くるよ

9月26日にフジテレビ系で放送された『ENGEIグランドスラム』に中川家と今くるよのトリオが出演、ネット上ではその漫才に笑いと感動の声が上がっている。 ナインティナインがMCを務める本番組に出演した中川家は、女性漫才コンビ「今いくよ・くるよ」の今くるよと出演、夢のコラボが実現した。 今くるよと、今くるよに扮した中川家の礼二、そして今年胃がんのため67歳で逝去した今いくよに扮した中川剛が登場。 初っ端から、「どやさどやさ」を連発する今くるよと礼二。 剛があまりに本人に似ているため、今くるよは思わず漫才中に「そっくりやな!」と漏らしてしまうほどだ。 さらには、ネタ中に今くるよがあまりに楽しそうに好き勝手ふるまう姿に、剛と礼二が一緒に突っ込んだり、「くるよちゃん、どやさばっかりに集中しすぎや!」「あんたもしかして(ネタ)忘れてんのちゃうか!」と本人たちも自ら笑ってしまうような強烈な突っ込みが炸裂!あまりに楽しそうに漫才する姿と、3人の息の合ったトリオぶりに会場は大爆笑に包まれた。 この奇跡の漫才にナインティナインも、「いや凄い」「完璧でしたね」「漫才を突き抜けた芸」と絶賛、「いくよさんも天国でめっちゃ笑ってると思いますよ」とコメントした。 ネット上では、「初めて見る種類の奇跡を見れました。 真のトリビュート。 Wくるよ(本物+礼二)が好き放題するのをいくよ役の剛がガチっと引っ張ってた」「文句なしに面白かった!!」「グダグダで超面白かったww」「くるよちゃん元気そうで良かった。 笑いながら嬉しくて涙目なった」「いろんな涙が出てくるわ」「中川家と今くるよのWくるよちゃんは泣けたな」「笑いながら泣ける!」と多くの感動と笑いの声が上がっている。

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今いくよ・くるよ

いくよ くるよ

いくよ・くるよのはりきりフライデーは、のである。 4月からまで883回にわたり放送されていた。 放送時間は、金曜日の朝7:30-12:00であった。 コンビのを中心にKBSアナウンサーのらと共に番組を進行していた。 9時台の『パンチみつおの不幸自慢』はタレントのが担当するコーナーだが、肝心のところをいくよ・くるよに話を突っ込まれて、彼自身が題名どおりになるのがほとんどであった。 毎週、葉書やメールで読まれた人には、いくよ・くるよとその他出演者の似顔絵が書かれている番組オリジナルのを5名にプレゼントしていた。 パンチみつおの不幸自慢のコーナーでは、毎週パンチがネタ切れの心配も無く、楽しい(笑える)不幸ネタを「これでもか!」と言う程話すので、毎週共演者やリスナーはパンチみつおの不幸ネタに期待していた。 また不幸ネタに突っ込みのメールFAX・「自分の不幸」を不幸自慢に投稿するとパンチみつおのクオカードやトランプをもらえた。 等と並んで、KBS京都の歴代の看板番組であった。 、約16年間883回の放送にピリオド(終止符)が打たれた。 の10時から11時50分と13時から17時に1日限りの復活。 、「いくよ・くるよのはりきりフライデー60」。 2012年3月、2013年3月、2014年3月、2015年3月にもスペシャル番組を放送した。 梶原、パンチ、東村は毎回出演した。 番組内容 [ ]• パンチみつおの不幸自慢• おしゃれ専科• 知っとこ滋賀• スポーツアナ講座• クイズいくよ・くるよ• いくよ・くるよのおきばり• いくよ・くるよのええやんかいさ!• いくよ・くるよのこんなんどやさ!• 若手芸人のネタ見せのコーナー メインパーソナリティ [ ]• 地方公演などで出られない時には、、がピンチヒッターとして出演したことも有った。 アシスタント [ ]• (2005年まで出演、その後KBS京都を退職)• (2005年4月から番組終了時まで) 他の出演者 [ ]• 大石良一(1990年~1998年頃まで)• 大石こいし(1995年~1998年頃まで) 番組内のミニ番組 [ ]• 「」(4月から放送) 番組時間の移り変わり [ ]• 1992年4月~2003年3月(7:00~12:00)• 2003年4月~2006年3月(7:30~12:00) 歴代ラジオカーレポーター [ ]• 、(1992年当時)• (2002年当時)• (~2005年3月まで)• 放送時間は10:00~12:00と13:00~17:00の2部構成で放送された。 放送時間は10:00~12:00と13:00~17:00の2部構成で放送された。

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今いくよの死因は胃がんだった!最後まで漫才師として生きた晩年

いくよ くるよ

左からシルク、今くるよ、なるみ 先月28日に死去した漫才コンビ「今いくよ・くるよ」の今いくよさん(享年67)の相方・くるよ(年齢非公表)が13日、大阪市内で行われた、KBS京都の「いくよくるよのどやさマンデー」(毎週月曜午後9時~)の収録で仕事復帰した。 同番組は「今いくよ・くるよ」としての最後のレギュラー番組だった。 この日は15日放送分など4本分の収録を行った。 いくよさんの写真を持参し、収録後に取材に応じたくるよは「マンション出てきたときに『頼むよ、助けてや』って言ってきました。 いくよちゃんが、どこかで参加しているようだった」と振り返った。 取材はしんみりせず、漫才師らしく笑いに満ちたものに。 収録にはシルク(年齢非公表)、なるみ(42)が参加。 くるよは年齢非公表だが、同級生のいくよさんが死去したことで年齢がほぼ判明してしまった。 なるみは「今回に限り、年齢は伏せといていただけませんでしょうか。 今回のことがありましてバレバレですけど。 マネジャーにも言っていなかったんです。 お気遣いいただけたら」と報道陣にお願い。 くるよは「28歳を過ぎたら女芸人は年齢を言わなくていい」という考えの持ち主のため、なるみの提案に大きくうなずいた。 また、なるみは「人生、何が起こるかわからない。 これから恋をするかもしれない」と話し、恋多き女性のシルクは「ダブルデートしましょうね」とエールを送った。 今後も漫才コンビ「今いくよ・くるよ」として活動し、所属する吉本興業によると大阪・なんばグランド花月にある看板も外さないという。 くるよは「解散せんと1人で頑張ります」と明言。 ただ、舞台復帰については「今はちょっと考えられないけど、(いくよさんが)『やりよし』と言ってくれたら」と気持ちの整理がつくまではしないという。 くるよは「本当にいい相方やったと思います」と故人をしのび、最後は「どやさ」とコンビの代名詞ともいえる言葉で締めくくった。

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