結婚 式 受付 依頼。 結婚式の受付は誰に依頼する?遠方からの友人に頼むのはアリ?

結婚式の受付は誰に依頼する?人数は?依頼方法とお礼のマナー

結婚 式 受付 依頼

結婚式と披露宴の受付の実施タイミングについて相談させてください。 私の予約している式場(チャペル)では、受付のタイミングが挙式前です。 これまで特に気にしていなかったのですが、披露宴の前には受付を用意しないことが分かり、焦っています。 というのは、これまで出席したことのある結婚式は、すべて披露宴前の受付だったため、挙式前の受付というのが普通なのかが分からないためです。 (2回しか出席したことが無いため、たまたまかもしれませんが) また、披露宴から参加される方は時間的に挙式の最中に来ることになりますが、その場合はスタッフの方が受付として芳名帳への記載をフォローしていただけるとのことなのですが(ウェルカムドリンクも出していただけるようです)、ご祝儀はスタッフでは受け取れず、披露宴前の受付も無いことから、挙式終了後に披露宴会場でスタッフが親族まで案内し、親族に直接ご祝儀を渡してもらうことになるそうです。 会社の上司は披露宴から招待しようと思っていたのですが、 この対応は、他の人からは上司が遅れてきたように見え、上司に失礼にあたるのではないかと心配になってきました。 尚、招待状は全員、式から招待する形式です。 (どちらから出席するかは招待客判断とのことです) このような受付の形式は普通なのでしょうか。 両親からは、披露宴前に受付が無い式は出席したことが無いと言われ不安です。 私は今まで挙式前の受付しか経験がなかったのですが 5回以上 、自分自身の式が披露宴前の受付で、逆にビックリしました。 地域性なのでしょうかね? 私の家族や受付をお願いした友人も「披露宴前の受付」が初体験だったので、とにかく『受付は挙式前じゃなくて、挙式と披露宴の間!』とアナウンスを徹底しました。 とにかくしつこい位に。 相談者様も不安でしょうが、そういうシステムなのでしたかないと、割り切りましょう! プランナーの方に、上席である上司が披露宴からの出席であるので、対応をスムーズにして欲しい旨を伝える。 家族親族には、上司が披露宴から出席なので持ってくるであろうご祝儀の受け取りと管理を、失礼のない様にお願いする。 上司の方には、受付があるが祝儀は親族に手渡しになるので、手間をかける事を詫びつつ流れを伝える。 そうすれば、皆さん分かってくれますよ!! 美緒さん 回答ありがとうございます。 返信が遅くなってしまってすみません。 やはり挙式前受付も多くあるということで、安心しました。 披露宴前受付の場合、挙式参加者は新郎関係者控え室と新婦関係者控え室で 式前は待っており、式へ参加後に披露宴会場まで移動して、 そこで受付を行うというスタイルでした。 一応控え室の案内はあるため、迷うことはないようになっていましたが、 確かに受付が無い状態だと、まずどこに行けばいいのか…と迷ってしまうこともありますね。 受付が挙式前の場合、披露宴からの参加だと途中参加のような位置づけに なってしまうのだと思います。 (披露宴前受付であれば、最初から参加しているという位置づけだと思いますが) スタッフの方に事前に相談する+上司へ招待状を渡す際にスタッフに声を掛けてくださいとお願いする、こちら2点を行って対応したいと思います!ありがとうございます! 電気仕掛けの花嫁さん 回答ありがとうございます。 返信が遅くなってしまってすみません。 他の回答の方も、逆に挙式前受付しか経験がないとおっしゃっているので、 地域性かもしれないですね。。 そうなんです。 これまでの式と流れが違うので、まずびっくりしてしまって…。 確かに、受付を依頼する友人や親族へのフォローも大事ですね。 アナウンスを徹底したいと思います。 そして、そういうシステムなのだと割り切ります。 披露宴前受付であれば…とか 考えてしまっていたのですが、割り切るしかないですね!!ありがとうございます。 上司については、家族親族への事前根回しと、上司へ手間を掛けさせてしまうことの お詫びをしっかり行いたいと思います。

次の

結婚式受付を依頼する受付係の選び方やマナーなどの注意点

結婚 式 受付 依頼

「受付」ってどんな役割? 結婚式の「受付」とは、結婚する両家の「顔」としてゲストをお迎えする役割。 親族をはじめとするゲストと、一番初めに対面します。 具体的にはどんなことをするのでしょうか? 受付の準備をする 開宴1時間前には会場に入り、新郎新婦や親族にお祝いのあいさつをします。 あいさつを終えたら、ゲストに名前や住所を書いてもらう「芳名帳」や、出席予定者の名簿などが揃っているかどうか確認します。 ゲストへのご挨拶 受付に来たゲストが「本日はおめでとうございます」といった祝辞を述べます。 それに対して受付は、両家目線で「ありがとうございます」と答えます。 ご祝儀を受け取り、広蓋に納める ゲストからご祝儀を差し出されたら、両手で受け取り、「ありがとうございます」とお礼を述べます。 受け取ったご祝儀は、ご祝儀をのせるための「広蓋」(ひろぶた)という塗り盆に納めます。 芳名帳に記入してもらう ゲストに「芳名帳」へ名前や住所の記入をお願いします。 ゲスト名簿・リストの確認 出席予定者の名簿に、実際受付に来た人をチェックしていきます。 その際、新郎新婦から「お車代」などを渡すように頼まれているゲストが来たら、忘れずに渡します。 ご祝儀を預ける 開宴間近になったら受付を終了し、受け取ったご祝儀をあらかじめ指定された人物へと渡します。 「受付」って、両家の顔であるというだけでなく、お金の管理も必要なんですね。 けっこう重要な役割のようです。 そんな「受付」には、どんな人がふさわしいのでしょうか。 「受付」は誰に頼めばいいの? 受付の人数は、新郎側、新婦側それぞれから1~3名が基本です。 結婚式の受付をしたことがある人など、手慣れている人に頼む場合以外は、2名ずつの計4名くらいいたほうがよいですね。 ゲストが大人数の場合などはもう少し増やして、全部で6名くらいのほうがスムーズですよ。 ではどんな人が受付にふさわしいのでしょうか? お金や時間にキッチリしている人 「受付担当が遅刻した!」なんてことになったら、ゲストも受付してもらえず困ってしまいますよね・・・ また、ご祝儀という大金を預かる役目もあるので、お金や時間にキッチリしていて、信頼できる人がベストです。 服装や言葉遣いのマナーがある人 受付は主賓や親戚も含め、すべてのゲストにご挨拶をする役目があります。 親しい友達でも、服装が派手すぎたり、フランクな言葉遣いだったりすると、場にそぐわないことも。 年配のゲストにも気持ちよく参列してもらえるように、服装や言葉遣いのマナーがしっかりしている人を選びましょう。 笑顔の素敵な人ならさらに好印象に。 遠方からではない人 受付は、他のゲストより少し早めに会場入りしてもらう必要があります。 ただでさえ来るのに時間がかかる遠方からのゲストに受付をしてもらうのは、大変かもしれませんね。 できるだけ近場から来てくれるゲストの中から選びましょう。 受付は結婚式における両家の窓口です。 来てくれるゲストに失礼がないように、しっかりした人を選びたいですね。 できれば受付をお願いする人が友達同士の方が、連携がとりやすくてオススメです。 気をつけよう!頼み方&注意点 結婚式でゲストに何か役割をお願いする場合は、できれば直接会って依頼を。 遠方なら電話や手紙で頼みましょう。 とはいえ、親しい間柄であればメールでお願いしてもいいかもしれません。 大切な役目をお願いするのですから、招待状でいきなり依頼したりするのは避けたいところ。 前もってお願いしてOKをもらってから、改めて、招待状に受付をお願いする旨の書面を入れて渡します。 あとは、誠意をもって頼むことが大切。 「やってくれるなら誰でもいい」というような頼み方では、相手も気持ちよく引き受けられませんよね。 「あなたにぜひお願いしたい」という熱意が伝わるようにお願いするとGOODです。 依頼する時期は? できるだけ余裕をもって頼むのがマナーですが、最低でも招待状を送ることの多い「挙式1~2ヶ月前」には依頼しましょう。 特に受付をしたことのない人だと、やるべきことの下調べや、心の準備も必要かもしれません。 「この人にお願いしたい」と決めたら、早めにお願いしましょう。 頼むときの注意点は他にもあります。 詳細を伝える 結婚式当日、新郎新婦は準備に忙しくて、受付をしてくれる人が何か質問したくても、時間がとれないことも。 受付を依頼した人が困らないように、当日までに次のことをしっかり伝えておきましょう。 ・受付係の集合時間、場所 ・受付係の人数、顔ぶれ ・受付開始時間 ・遅刻したゲストへの対応 ・受け取ったご祝儀を誰に渡すか ・お車代を渡すゲストはいるかどうか 結婚式前日には、受付の人へ「明日はよろしくお願いします」という挨拶の電話を入れて、そのときに内容の最終確認もしておくと安心です。 着付けやヘアセットの相談をしておく 受付をお願いする人には当日、早めに集合してもらうため、時間によっては美容院でのヘアメイクや着付けなど、こちらで手配した方がいい場合もあります。 もし手配する場合は、 ・結婚式場や、その周辺の美容院を手配した方がいいか ・費用はどこまで負担するか なども忘れずに相談しておきましょう。 気持ちよく引き受けてもらうため、ふたりの方でできるだけ段取りを整えて、協力できるといいですね。 まとめ いかがでしたか? 最後にわかりやすく、人選のポイントと頼み方をまとめてみましょう。 OKをもらったら、改めて招待状に付箋を入れて依頼します。 誠意をもってお願いして、気持ちよく引き受けてもらえるようにしたいですね。

次の

結婚式受付の人選のコツと依頼の仕方からお礼まで

結婚 式 受付 依頼

結婚式では何人かのスタッフに協力してもらうことが必要となってきます。 その中でも受付というのはご祝儀を預るということでお金の管理をしなければいけないということで責任の思いスタッフといえます。 基本的にはお金関係のことなので 親族や親戚に依頼することが無難です。 友人などに頼んではいけないということはないですが、もし紛失などがあった場合に新郎新婦も嫌ですし、友人も責任を取れないとか取らされるということで微妙な問題になることもあります。 しかし理想である親戚や親族がいなくて受付を依頼できる人がどうしてもいないということもあります。 参照 「」 このような場合にはどうすれば良いでしょうか? 結婚式の受付は何人必要? 受付ということで主な役割としては• 芳名帳に記載をしてもらう• ご祝儀を預かる というものとなります。 作業的には1人でも十分かもしれませんが、 2人など複数いたほうが無難は無難です。 というのも1人だとご祝儀を紛失しやすくもありますし、また紛失したときに紛失の場面を見れていないなど問題も出てくることが多いからです。 たとえばあまり良い例ではないですが、1人がご祝儀をポケットに入れてしまったときにもう1人がそれを目撃していたなら後で対処もすることもできます。 しかし1人で担当していれば証拠も目撃もおそらくないでしょうからややこしい問題となることもあります。 また単純に作業分担ができるので招待客に受付のところで待たせないで良くなるといった利便性の問題もあるでしょう。 そのため個人的には2人、お金のことで信頼できる人ということであれば1人というような方針が良いと思います。 目安としては• 招待客70人超 受付2人は最低必要• 招待客100人超 受付4人程度は必要 というように言われています。 受付は新郎新婦でそれぞれバランス良く手配する? まれに言われることですが、たとえば• 新郎側の受付2人• 新婦側の受付2人 などバランス良く同人数ずつ手配しなければいけないということも言われます。 結婚式では招待客の人数などバランス、バランスとよく言われますが、この受付の人数もそこまで気にする必要はありません。 たとえば、新郎側1人で新婦側が3人などでも特にしきたり的にもおかしくはないですし、実際に新婦側だけで4人で担当してもらうといったこともよくあります。 参照 「」 式場に依頼しても良いのか? 基本的には友人や親族などから担当してもらう人を探すほうが無難です。 しかしそれも難しいという場合には式場のスタッフに依頼したいというカップルもいました。 式場によっては頼めばしてもらえるかもしれませんが、 基本的には断られることのほうが多いのではないかと思います。 というのも冒頭でも記載をしましたが、やはりお金を扱うスタッフなので紛失時に責任が取れないといった事情があるからです。 そのため式場に声をかけても良いのですが、あまり期待をしないほうが良いのではないかと思います。 私の知っている式場では有料で受付を引き受けるというところが1つありました。 無料ではないかもしれませんが条件つきで引き受けてくれるところもあるかもしれません。 一般的な受付がいない場合の対応方法 上記のように式場スタッフにも頼めないことがほとんどということで基本的には• 親族、親戚• 友人 といった人に頼むということが採用されることが多い方法といえます。 たとえば招待客に中ですでに 参加するようになっている人の中で頼むということになります。 受付を担当すれば披露宴に参加できないということはありません。 受付をした後に披露宴には出席できますので、どうしても頼める人がいないという事情を話して何とか担当してもらえるように話していきましょう。 あとは心づけもしっかりと相場に沿って渡すようにしましょう。 一般的には3000円から5000円程度包むことが多いといわれていますが、無理をいっているので多少上乗せして包むことも非礼を避ける意味では重要なことではあります。 参照 「」 結婚式の準備で役に立つサイト ブライダル業界では大手であるゼクシィが運営しているサイトです。 全国の式場から検索ができます。 予約まで行えば 10,000円の商品券の特典があります。 やはりゼクシィが運営するブライダルリングサイトです。 一気に多くの指輪ブランドを見ることができます。 来店予約してから訪問するので、混雑とは無縁に指輪を見ることができます。 スポンサード リンク 結婚式って高いとあきらめていませんか?.

次の