山形 放送 アナウンサー。 山形テレビ

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伊藤永夏 生年月日:不明 出身地:秋田県 所属:さくらんぼテレビ 山形大学を卒業している伊藤永夏アナ。 NHK山形放送局に入局し、現在はさくらんぼテレビで勤務しているようですね。 さくらんぼテレビではブログでエッセイも定期的に記載されており、普段の姿やリポーターとして活躍している時の裏話など色々と読んでいて面白いですよ。 熊谷瞳 生年月日:1977年9月21日 出身地:山形県最上郡鮭川村 所属:山形テレビ 福島大学教育学部を卒業している熊谷瞳アナ。 「スーパーJチャンネルYTSゴジダス」のレポーターが最初の仕事だったそうで、後に契約アナウンサーとして山形テレビへと入社されています。 現在では経済情報を扱うトーク番組「提言の広場」での司会も務め、山形テレビのベテランアナウンサーらしく活躍中なんだとか。 好物はラーメン、コーヒー、パンなどどれもかなりのマニアと言われるほどこだわりがあるそうですよ。 矢作有美花 生年月日:1988年4月28日 出身地:山形県山形市 所属:テレビユー山形 さくらんぼ祭のPR大使も務めているという矢作有美花アナ。 ミュージカル鑑賞や読書が好きな文系女子で、料理も好きという女性らしい一面ももっています。 特技はどこでも寝られるということらしく、不規則な生活になりがちなアナウンサーには向いているのかもしれませんね。 大学時代からTBSアナウンススクールへと通っており、2011年に大学卒業後、テレビユー山形へと入社しています。 今後も活躍していってくれるでしょうね。 相磯舞 生年月日:1980年5月26日 出身地:千葉県習志野市 所属:山形放送 明治学院大学に在学中は「明治学院大学スポーツ愛好会」に所属していたという相磯舞アナ。 あの「波乗りジョニー」のPVにも出演した経験があるそうです。 山形放送へは2003年に入社。 以来様々な番組で活躍されています。 体格が良いことを自ら認めており、骨格が立派なんだとか。 スポンサーリンク 青山友紀 生年月日:1975年10月9日 出身地:千葉県市川市 所属:山形放送 大学卒業後に山形放送に入社した青山友紀アナ。 身長166cmとなかなかのスタイルをお持ちで、テレビ番組とラジオの両方で活躍をされているそうです。 「山形は音に溢れた場所」と語っている青山アナは山形に来てから五感が研ぎ澄まされたような感じになるほど影響を受けたんだとか。 山形は青山アナにとって特別な場所なんでしょうね。 小川香織 生年月日:1972年6月11日 出身地:広島県広島市 所属:山形放送 お茶の水女子大学を卒業後、1995年に山形放送へと入社した小川香織アナ。 「小川ワールド」と言われるほどの天然キャラクターな小川アナは、ラジオなどで独特の世界観を作り出しているんだとか。 広島育ちだけあって「カープ女子」な一面もある他、ピクニックやバドミントンなども趣味なんだそうです。 山形放送では可愛いと評判のようで、もしかしたらそろそろ結婚などの話もあるのではないかというもっぱらの噂です。 松下香織 生年月日:1975年10月1日 出身地:千葉県千葉市 所属:山形放送 共立女子短期大学を卒業後に山形放送に入社した松下香織アナ。 若手時代はそのスタイルの良さからかなりの話題になっていたそうです。 しかも容姿だけではなくきちんとアナウンス技術も認められており、視聴者には非常に好評なんだとか。 日本テレビアナウンス大賞(NNS大賞)のラジオ部門で過去に2度優秀賞、そして2016年には最優秀賞を受賞しているほどの実力です。 松井千織 生年月日:不明 出身地:大阪府 所属:さくらんぼテレビ 生まれも育ちも大阪だという松井千織アナ。 2017年に入社したばかりのようで、この4月から「昼ドキ!TVやまがたチョイす」のリポーターとして活躍をされているんだとか。 新人アナウンサーとして頑張っている姿は、局のブログからも雰囲気が伝わってきます。 「全力でがむしゃらに」がモットーだそうで、今後どんどん成長していく姿が楽しみになってくるのではないでしょうか? 2017年9月でさくらんぼテレビを退職されており、今後の動向が気になってるファンも多いのでは? 川口満里奈 生年月日:1989年7月3日 出身地:千葉県 所属:ホリプロ 元山形放送に所属していた川口満里奈アナ。 現在はホリプロに所属しフリーアナウンサーとして活躍されています。 山形放送入社後、2014年度のNNNアナウンス大賞新人部門でなんと優秀賞も受賞。 2017年の3月で山形放送を退社されており、これから先ますます広く知られていくアナウンサーの一人になっていくのではないでしょうか? 山形の女子アナで人気が高いのは?.

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NHK山形の元女子アナウンサーがパワハラでNHKを訴えたと週刊文春!

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本社 略称 SAY、さくらんぼテレビ 本社所在地 〒990-8539 落合町85番地 設立 3月 事業内容 に基づくテレビジョン放送事業 代表者 代表取締役社長 鈴木謙司 資本金 10億円 売上高 25億8400万円(2019年03月31日時点) 営業利益 8700万円(2019年03月31日時点) 経常利益 1億0400万円(2019年03月31日時点) 純利益 6200万円(2019年03月31日時点) 純資産 23億9800万円(2019年03月31日時点) 総資産 30億7500万円(2019年03月31日時点) 主要株主 柿崎工務所 26. 株式会社さくらんぼテレビジョン( Sakuranbo Television Broadcasting Corporation)は、をとした事業を行っている、である。 は SAY(セイ)であるが使用されるケースは少なく、の さくらんぼテレビが主に使用される。 (・)系列のフルネット局。 概要 [ ] 開局に至るまでの経緯 [ ] (平成5年)に、それまで(FNN・FNS)系列だった(YTS)が、()系列にしたため、この日を境に当時数多くの人気番組を抱えていた大半のフジテレビ系列のネット番組が山形県内では放映されなくなり、さらに、山形県におけるフジテレビ系番組の引受先となったの(TUY)への時差ネットも 、『』や『』などの一部の一社提供番組やドラマがローカル枠で実施されるにとどまった。 同時に山形県内のFNNの取材はフジテレビが「」を設置して行うことになった。 「」も参照 山形県内でフジテレビ系列局設立に関し、1993年夏に「フジテレビ系民放第4局を作る会」を結成し、市民活動を展開していった。 街角などではなどを行い、その熱意にキー局であるフジテレビのゴーサインが下り開局へとつながった。 主要株主はがフジ系時代のスポンサーが並んだ。 当時のフジテレビ媒体開発局電波企画部長の矢嶋武弘は、専門誌において「東北ブロックを考えた時に、山形に系列局がないと、ブロックニュースやイベントなどの時不便だという声もあって決断したという側面もあります」さらに、「東北の他県のFNN局は喜んでいると思います」と述べている。 背景には、郵政省(現・)からの準備の関係もあり地上アナログ放送の周波数割り当てを(IAT)で終了するが、1年間は開局申請を受け付けるという通知が出たことにある(そのため朝日新聞等一部の記述では最後の民放テレビが岩手朝日テレビであることになっている)。 また、フジテレビは経営政策として(KSS)開局で系列局開局を打ち切る予定だったが、この運動と長年に渡り山形県内でフジテレビのネット番組が放送されてきたことから、山形県のフジテレビ系列局の復活を決め、、KSSと同じ日に開局。 本社は、山形市郊外の落合町に建設され、マークは、フジテレビの社名ロゴタイプと同様にが手掛けた。 なお本局は、東北地方の民間放送局(を除く)では最後の開局である。 開局までの間、山形県内でフジテレビ系の番組をリアルタイムで視聴するには、ならびにでは(OX)、では(FTV)、は(AKT)または(NST)をそれぞれ高素子やを用いて越境受信するしかなかった。 また、山形市のケーブルテレビ山形(現・)、米沢市のでは仙台放送(OX)、旧の櫛引ケーブルテレビジョン(現・)では秋田テレビ(AKT)のが行われていた。 期間中の新聞各紙における番組表の扱いに関しては以下のとおりであった。 、(山形版)、…試験放送初日(1997年3月15日)から通常の番組欄へ掲載。 その他各紙…当初はでの掲載からスタートし、本放送開始までに通常の番組欄へ移行した。 ただし、上記の理由によりは、試験放送期間の対応は地方版を含めて行われず、本放送当日から通常の番組欄に掲載した。 また、(南東北版)では、本放送開始後もしばらくの間はハーフサイズでの掲載が続いていたが、現在はレイアウト見直しにより、フルサイズ掲載となっている。 開局初日…開局初日最初の番組である「さくらんぼテレビジョン開局ご挨拶」の冒頭開局当時の女性アナウンサーが「さくらんぼテレビは本日開局します。 実に4年ぶりにフジテレビ系列の番組が山形に帰ってきました」と紹介された。 開局当時のキャッチコピーは、「立派なテレビ局より、感じのいいテレビ局になりたい。 」であった。 その他 [ ] 開局当初から、将来のデジタル放送化の投資に伴う経費捻出を見据えた計画による徹底したスリム化の為 、社員は当時44名のみで 、営業支社として東京・大阪支社を自社で設けず、同時に開局した高知さんさんテレビと共同で、フジテレビ関連会社であるに東京と大阪の営業業務を委託している。 また、開局から2009年まで約12年間はが存在せず、報道制作ルーム内に簡便的なセットを設置し、そこから放送する形となっていた。 デジタル放送開始に伴う環境の変化を受けて本社敷地内に汎用的なテレビスタジオを増築。 に運用を開始した。 当初は副調整室のみを稼働させ、副調整室内に放送スペースを確保しての放送であったが、同年の『』よりスタジオ部分も本格稼動し、スタジオおよび副調整室で全ての番組制作を行うこととなった。 なお、汎用スタジオの稼働をもって、それまで使用していた報道制作フロア内からの放送及び副調整室は撤収された。 開局当初から社名に地名や地域名を冠さない東北地方唯一の民間放送局でもある。 沿革・ネットワークの移り変わり [ ]• (平成8年)3月 - 会社設立。 (平成9年)• - 試験放送開始。 - 5時40分から系列のマストバイ局として開局。 内では、3番目のマストバイ局となった。 開局当時の中継局は新庄、鶴岡、米沢、東山形、長井の5局。 (平成18年)• - アナログ・デジタル統合マスターに更新(製)。 - 地上デジタル放送開始(当初は同年の予定となっていたが計画が半年前倒しされた)。 12月 - 年間で、開局以来初めての首位を獲得。 (平成21年) - 社屋増築、汎用スタジオが稼働開始。 送信所 [ ] 6月の地上デジタル放送開始以降、受信エリアはほぼ網羅し、その後デジタル新局となる中継局を2010年までに順次開局した。 2009年度にデジタル中継局の数がアナログ中継局を上回った。 なお、2010年8月1日の朝日東岩本局の開局をもってSAYのデジタル中継局の整備は事実上完了したため、デジタル化されてもSAY難視聴地域が少なからず出てくることになった。 共聴施設やケーブルでカバー予定のアナログ未開局中継局を除くと、当局のみ非該当で他局では設置済みの中継局は東天童・真室川高坂・白鷹黒鴨・尾花沢牛房野の各中継局。 一部他局も非該当となるところは簗沢(YTS・TUY・SAY)・戸沢(TUY・SAY)・米沢館山(TUY・SAY)。 一方、アナログで開局している天童(舞鶴山)中継局はNHK・他局の民放も山形本局か新庄中継局でカバーできることから置局不要となった。 アナログ放送 [ ] 2011年7月24日停波時点• 山形() 30ch JOCY-TV• 中継局(チャンネル順) 山形県内でも先発3局(YBC・YTS・TUY)に比べて中継局が少ないため、映りが悪かったりほとんど映らない地域もある。 (アナログ公称エリアカバー率…96. 出典: 概要 [ ] いわゆるのため、地元有力企業が主要株主に名を連ねているためか、地方紙(特に)など他メディアとの関係性が薄く、資本関係も濃密な友好関係もほぼ皆無であるが、敵対関係にはなっていない。 なお、と東北地区の系列局4局(・・・)が株主に名を連ねている。 また、東北地区の系列局で唯一フジテレビの親会社()であるのとはなっていない。 現在はフジ・メディア・ホールディングスが、さくらんぼテレビジョンの第3位の大株主となっているが、開局に当たっては会社分割前の旧フジテレビジョンが関与していた。 山形県の出資に関しては既存4局(FM山形も含め)同様、出資の平等という観点でほぼ既存局と同額が出資されているが、を目的としたものではない。 また県提供の広報番組が放送されていた。 山形地区の地上波民放局ではコミュティ放送2社 閉局により現在1社 を含め唯一ニュース提供が山形新聞が関係していない。 2017年1月1日 [ ] 株主 比率 柿崎工務所 26. - (日曜 6:00 - 6:15)• - (月曜 - 金曜 16:50 - 19:00、山形ローカルは18:14から)• - (土曜 12:00 - 13:00)• ブルイズ! モンテディオ - (金曜 22:52 - 23:00 ・の応援番組)• さくらんぼテレサーチ - (木曜 - 日曜午後。 ミニ情報番組)• 月刊さくらんぼ通信 - (第1日曜 5:25 - 5:30 番組批判等を取り上げる。 旧『月刊SAY通信』より2015年7月放送分から改名) 過去の番組 [ ] 夕方ニュース枠 [ ]• サービス放送中の1997年3月15日から1997年3月30日まで放送。 放送上は「スーパータイム」のタイトルのみ。 当初は、関東ローカル枠を全てフルネットしていたが、最後の1週間のみローカルニュース枠を設け、スポーツコーナー終了後の10分程度放送していた。 この放送体制は、SAYスーパーニュースの途中まで続いた。 SAYニュース555 ザ・ヒューマン• スポットニュース枠 [ ]• - (金曜 21:49 - 21:55、月曜 - 木曜・土曜 20:54 - 21:00) その他 [ ]• ホップ・ステップ・青春 - (県政番組)• きいて委員会? - (同)• SAY月刊テレビ批評 - (「月刊SAY通信」の前身で、最終土曜朝の自己検証番組。 「」の映像も挿入)• SAY's SELECTION - (木曜 - 日曜午後。 ミニ情報番組)• (ローカルアニメ)製作協力:芸者東京エンターテイメント ブロックネット番組 [ ]• (第3土曜 14:00-14:30。 3月をもって。 ) 上記の2番組は、制作である。 なお、『』 と『』の2番組については『』時代から、(YBC)にとの契約が継続されていた関係からか、(YTS)の後もYBCで放送され、特に『』はSAY開局後も、最終回まで(YBC)でネットされていた。 このほか、『』はの制作番組であるが、(YTS)の後はもとより、さくらんぼテレビ開局後も、(YTS)にの契約が継続されていた関係からか、。 ちなみに、YBCとYTSの2局は、YTSのネットチェンジ以降、例外(仙台放送制作番組の『新・サンデートーク』など)を除きフジテレビからフジテレビ系列局全体の番組のを拒否されていた。 フジテレビ系列制作局・時差ネット番組 [ ]• 火曜 24:55 - 25:25 - 制作• (金曜 24:55 - 25:50 - 関西テレビ制作)• 土曜 11:00 - 11:30• (土曜 17:00 - 17:30 - 関西テレビ制作)• (日曜 5:30 - 6:00 - 制作)• (日曜 6:45 - 7:00 - 制作)• (日曜 14:00 - 15:00 - 関西テレビ制作)• (不定期放送 - 制作) アニメ番組など [ ] ローカル枠のもののみ。 深夜アニメ [ ]• (ローカルアニメ)製作協力:芸者東京エンターテイメント• (枠で放送)• (ノイタミナ枠で放送)• (ノイタミナ枠で放送)• (ノイタミナ枠で放送)• (ノイタミナ枠で放送)• (ノイタミナ枠で放送)• (ノイタミナ枠で放送)• (ノイタミナ枠で放送)• (ノイタミナ枠で放送)• ノイタミナ枠で放送• ノイタミナ枠で放送• ノイタミナ枠で放送• ノイタミナ枠で放送• ノイタミナ枠で放送• ノイタミナ枠で放送• ノイタミナ枠で放送• ノイタミナ枠で放送• (当局初のであった)• (唯一の制作番組(過去)。 (現:)のスポンサード番組として2002年〜2004年にかけて放送された。 (UHFアニメ)• (UHFアニメ、47話で打ち切り)• (25話で打ち切り) その他の番組 [ ] 系番組• (土曜 13:00 - 14:00)• 土曜 15:00 - 15:55• (日曜 12:00 - 12:55)• (日曜 13:00 - 14:00)• (日曜 14:00 - 14:55) その他• ゴルフ、ココだけの話。 (日曜 6:15 - 6:45)(制作)• (金曜 25:55 - 26:55)(制作) 終了した他系列の番組• (火曜 25:25 - 26:20)(・制作) 県政情報番組• (YTSではネットチェンジと同時に打ち切り)• (第3期)• (第2シリーズ)• (YTSではネットチェンジと同時に打ち切り )• YTSがネットチェンジで打ち切り、SAYが再開させたフジテレビ系列の番組 [ ] 山形地区において93年3月までで放送され、97年4月に再開した番組。 (関西テレビ制作)• (第22回から) 開局時に山形ではじめてネットされたフジテレビ系列の番組 [ ]• アナウンサー [ ] 女性• (2016年12月)• (2018年4月)• (2019年10月)• (2020年4月)• (2020年4月) 過去に在籍したアナウンサー [ ]• (1997年-2002年、)• (2000年-2003年、アナウンサーを経て、現キャスター、PICANTE代表取締役)• (1997年の開局時に(OX)から報道制作部長兼務として出向。 OX復帰後に報道デスクを務め、2008年定年退職。 2020年現在、)• 林いくみ(1999年- )• (1997年-2000年、から移籍)• (記者を経て、現在はフリーランス)• (アナウンサーを経て、現在はフリーランス)• (1996年-2006年、報道部へ異動)• 武藤悠代()• 2004年-2007年12月、現 : 小岩姓。 2008年よりアナウンサーを経て2017年より同社経営企画部に異動)• (元報道記者、アナウンサーを経て、2018年よりアナウンサー)• (2005年-2008年1月)• (2007年-2008年12月、2009年5月よりパドック担当を経て2010年4月よりキャスターここ数年は露出無し)• (2007年-2009年8月、現所属。 現在・・で放送のレギュラー出演)• (2009年-2010年4月、現在はフリーとして活躍。 NHK WORLD、『2011年・2015年番組MC、2014年MC』)• (2009年-2010年7月、2010年9月よりCS放送のキャスター、所属)• (2010年10月-2014年9月、現:遠藤姓。 所属のフリーアナウンサーとして関西地方を中心に活動)• 岸英利(2008年-2015年、)• (2008年-2015年、現:)• 坂井孝輔(2015年3月-5月)• 藤井裕生(2015年10月-12月、)• 田中正史(2016年3月 - 8月)• (2013年-2016年12月、 )• (2015年-2017年2月、)• (1999年-2017年3月、)• 松井千織(2017年4月-9月)• (2017年2月-2019年3月、現所属)• 中濱綾那(2017年10月-2019年7月、)• (2014年10月-2019年9月、)• (2019年4月-2019年11月、)• 白橋昌磨 (2016年12月-2019年12月) マスコットキャラクター [ ] 山形県にある架空の施設「SAYランド」の仲間たち。 内訳は2匹、2匹、1頭、2羽、1羽、2羽、1匹の計11体。 メンバーは、• ネオンドッグのハート• ネオンドッグのグート• フラワーライオンのルー• DJペンギンのジョー• ソックスキャットのサスケ• ピーエッグのピッピ• ピーエッグのバッハ• テレキャットのトレラン• ツインズバニーのシュシュ• ツインズバニーのミュート• おこりんぼコアラのボー 等となっている。 天童市内のに同名のキャラクターショップがある。 イベントなど [ ]• 1997年から2017年までの20年間、その年ごとに「イメージソング」「キャンペーンソング」を選曲し『 さくらんぼテレビイメージソング』としてPRしてきた。 1997年 『 ANNIVERSARY』• 1998年 『 Strawberry Fields』• 1999年 『 花・月・人』• 2000年 『 運命のかけら』• 2001年 『 』• 2002年 『 アリノママ』• 2003年 『 』• 2004年 『 かわれないので』• 2005年 『 ウレシ泣キ』• 2006年 『 私のすべて』• 2007年 『 』• 2009年 『 星の降る街』• 2010年 『 Rainbow Line』• 2011年 『 Day by Day』• 2012年 『 いつも笑顔で。 2013年 『 Superstar』• 2014年 『 Tomorrows』• 2015年 Blue Vintage『 Once Again』• 2016年 『 君色ラブソング』• 2017年 『 Over The Rainbow』• 以前は毎年9月に『 SAYと遊ぼう! さくらんぼテレビの日』をSAY本社、駐車場などで開催していた(ただし、は開催の予定が、の投票日と重なったため、開催出来なかった)が、9月期頃より『 SAY みんなdeホリデーMARKET 20XX 〜食べる遊ぶ秋のさくらんぼテレビ祭〜』と改名・実質上復活し、再びSAY本社と駐車場にて開催されている。 2008年より山形市で開催されている(旧:小説家(ライター)になろう講座)を後援している [ ]。 年度キャンペーン• 』 脚注 [ ] [] 注 [ ]• ・系列に一本化した(YBC)は、YTSのネットチェンジに協力したとしてフジテレビから系列局全体の番組のを基本的に拒否された。 人員不足に対応するため、仙台放送等からの社員が派遣された。 緊急報道時に備え、報道制作ルームとマスター室の間にアナウンスブースを設置し対応した。 (『山形新聞縮刷版』山形新聞社(1997年4月版)、30頁(1997年4月1日、山形新聞朝刊、SAY・PR特集2面)。 移行された番組は、すべてのみから引き継がれた。 報道取材はの業務を継承。 同番組を含む生番組はにが打ち切って以来4年ぶりのネット再開となった。 さくらんぼテレビ開局直前当時、ネットチェンジによってフジテレビ系列を脱退した山形テレビはもちろん、山形放送もフジテレビ系列の番組はスポンサーの事情がある場合などを除いて放送していなかった(特に、山形放送は山形テレビのネットチェンジに協力したとしてフジテレビから、フジテレビ系列局がない地域における日本テレビ系列局で唯一、フジテレビ系番組のを基本的に拒否された)。 詳細は「」および「」を参照• 山形新聞1997年4月1日付けの朝刊の8面に掲載された全面広告。 これにより、(YBC、・系列)の年間視聴率3冠の記録は13年でストップした(からまで)。 山形新聞が、サービス放送初日から全国紙に先駆けて番組表に掲載したことからも、当初から同紙がSAYと敵対関係でなかったことが伺える。 EPG や公式ホームページの番組表上では、「 FNNニュース」のタイトル扱い。 が放送されていた期間は、SAYは未開局だった• 1995年に日本テレビ系列で放送。 再放送扱いであるが、同局で初めての日本テレビ制作の番組。 YTSでは前身の「タモリのボキャブラ天国」を、ネットチェンジ時まで放送• ただし、番組自体は『』放送による中断期間があった。 YTSでは不定期放送だった。 SAY開局時は『』から。 YTSでは日曜午後に数週遅れでネットしていた。 YTSでは1981年9月をもって放送打ち切り。 SAY開局時に廃枠となったが、YTSネットチェンジ後に放送された作品や過去の旧作を平日夕方の帯アニメ枠「アニメワンダーランド」として放送(本放送当時、編成調整用に余分に製作された未放送分を含む)。 YTSでは1985年3月までは同時ネットで、その後同年4月からネットチェンジまでは日曜午前10:00に遅れネット。 ただしレギュラー放送自体は1996年3月に終了したため、SAYでの放送は特番のみ。 SAYでは開局記念特番として1997年1月の放送分をネット後、1998年1月の放送分から正式にネット開始。 前番組の『』は1993年3月までYTSで放送したことから、全体を1番組としてみると、YTSがネットチェンジで打ち切りSAYが再開させた番組としても扱える。 ただし、11時以降の放送実績(「奥様リビング」)はある。 前番組の『』は、YTSのネットチェンジ以降はTUYで放送された。 前身番組の『』は、TUYで放送されていた。 第1期はYTSで放送したことから、シリーズ全体を1番組としてみると、YTSがネットチェンジで打ち切りSAYが再開させた番組としても扱える。 GIレース開催日のみの放送。 なおYTSがFNS時代は同番組の他『』以前も競馬中継が制作されていたが、YTSでの放送はなかった。 YTSでは、1993年3月まで『いいとも』のレギュラー放送はされていたが、特大号に関しては一度も放送されなかった。 「 XX」は下2ケタが入る。 出典 [ ]• 第23期決算公告、2018年(平成30年)6月28日付「官報」(号外第140号)194頁。 - 総務省電波利用ホームページ• 『山形新聞縮刷版』山形新聞社(1997年4月版)、36頁(1997年4月1日、山形新聞朝刊、SAY・PR特集8面)。 [ ] - 総務省地上デジタル放送に関する公開情報 [ ]• 2020年4月1日. 2020年4月19日閲覧。 『日本民間放送年鑑2003』コーケン出版、2003年11月、214頁。 『日本民間放送年鑑2008』コーケン出版、2008年11月。 2020年4月19日閲覧。 さくらんぼテレビ. 2020年4月19日閲覧。 さくらんぼテレビ. 2020年4月19日閲覧。 さくらんぼテレビ. 2020年4月28日閲覧。 さくらんぼテレビ. 2020年4月19日閲覧。 さくらんぼテレビ. 2020年4月19日閲覧。 さくらんぼテレビ. 2020年4月19日閲覧。 さくらんぼテレビ. 2020年4月28日閲覧。 さくらんぼテレビ. 2020年4月28日閲覧。 -テレビ北海道公式サイト、2017年1月5日掲載、2020年4月19日閲覧• 2020年4月19日閲覧。 さくらんぼテレビ. 2020年4月19日閲覧。 さくらんぼテレビ. 2020年4月19日閲覧。 CRAZY WEST MOUNTAINオフィシャルサイト 2018年4月23日. 2020年4月19日閲覧。 外部リンク [ ]• ウィキメディア・コモンズには、 に関するカテゴリがあります。

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山形 放送 アナウンサー

本社 略称 SAY、さくらんぼテレビ 本社所在地 〒990-8539 落合町85番地 設立 3月 事業内容 に基づくテレビジョン放送事業 代表者 代表取締役社長 鈴木謙司 資本金 10億円 売上高 25億8400万円(2019年03月31日時点) 営業利益 8700万円(2019年03月31日時点) 経常利益 1億0400万円(2019年03月31日時点) 純利益 6200万円(2019年03月31日時点) 純資産 23億9800万円(2019年03月31日時点) 総資産 30億7500万円(2019年03月31日時点) 主要株主 柿崎工務所 26. 株式会社さくらんぼテレビジョン( Sakuranbo Television Broadcasting Corporation)は、をとした事業を行っている、である。 は SAY(セイ)であるが使用されるケースは少なく、の さくらんぼテレビが主に使用される。 (・)系列のフルネット局。 概要 [ ] 開局に至るまでの経緯 [ ] (平成5年)に、それまで(FNN・FNS)系列だった(YTS)が、()系列にしたため、この日を境に当時数多くの人気番組を抱えていた大半のフジテレビ系列のネット番組が山形県内では放映されなくなり、さらに、山形県におけるフジテレビ系番組の引受先となったの(TUY)への時差ネットも 、『』や『』などの一部の一社提供番組やドラマがローカル枠で実施されるにとどまった。 同時に山形県内のFNNの取材はフジテレビが「」を設置して行うことになった。 「」も参照 山形県内でフジテレビ系列局設立に関し、1993年夏に「フジテレビ系民放第4局を作る会」を結成し、市民活動を展開していった。 街角などではなどを行い、その熱意にキー局であるフジテレビのゴーサインが下り開局へとつながった。 主要株主はがフジ系時代のスポンサーが並んだ。 当時のフジテレビ媒体開発局電波企画部長の矢嶋武弘は、専門誌において「東北ブロックを考えた時に、山形に系列局がないと、ブロックニュースやイベントなどの時不便だという声もあって決断したという側面もあります」さらに、「東北の他県のFNN局は喜んでいると思います」と述べている。 背景には、郵政省(現・)からの準備の関係もあり地上アナログ放送の周波数割り当てを(IAT)で終了するが、1年間は開局申請を受け付けるという通知が出たことにある(そのため朝日新聞等一部の記述では最後の民放テレビが岩手朝日テレビであることになっている)。 また、フジテレビは経営政策として(KSS)開局で系列局開局を打ち切る予定だったが、この運動と長年に渡り山形県内でフジテレビのネット番組が放送されてきたことから、山形県のフジテレビ系列局の復活を決め、、KSSと同じ日に開局。 本社は、山形市郊外の落合町に建設され、マークは、フジテレビの社名ロゴタイプと同様にが手掛けた。 なお本局は、東北地方の民間放送局(を除く)では最後の開局である。 開局までの間、山形県内でフジテレビ系の番組をリアルタイムで視聴するには、ならびにでは(OX)、では(FTV)、は(AKT)または(NST)をそれぞれ高素子やを用いて越境受信するしかなかった。 また、山形市のケーブルテレビ山形(現・)、米沢市のでは仙台放送(OX)、旧の櫛引ケーブルテレビジョン(現・)では秋田テレビ(AKT)のが行われていた。 期間中の新聞各紙における番組表の扱いに関しては以下のとおりであった。 、(山形版)、…試験放送初日(1997年3月15日)から通常の番組欄へ掲載。 その他各紙…当初はでの掲載からスタートし、本放送開始までに通常の番組欄へ移行した。 ただし、上記の理由によりは、試験放送期間の対応は地方版を含めて行われず、本放送当日から通常の番組欄に掲載した。 また、(南東北版)では、本放送開始後もしばらくの間はハーフサイズでの掲載が続いていたが、現在はレイアウト見直しにより、フルサイズ掲載となっている。 開局初日…開局初日最初の番組である「さくらんぼテレビジョン開局ご挨拶」の冒頭開局当時の女性アナウンサーが「さくらんぼテレビは本日開局します。 実に4年ぶりにフジテレビ系列の番組が山形に帰ってきました」と紹介された。 開局当時のキャッチコピーは、「立派なテレビ局より、感じのいいテレビ局になりたい。 」であった。 その他 [ ] 開局当初から、将来のデジタル放送化の投資に伴う経費捻出を見据えた計画による徹底したスリム化の為 、社員は当時44名のみで 、営業支社として東京・大阪支社を自社で設けず、同時に開局した高知さんさんテレビと共同で、フジテレビ関連会社であるに東京と大阪の営業業務を委託している。 また、開局から2009年まで約12年間はが存在せず、報道制作ルーム内に簡便的なセットを設置し、そこから放送する形となっていた。 デジタル放送開始に伴う環境の変化を受けて本社敷地内に汎用的なテレビスタジオを増築。 に運用を開始した。 当初は副調整室のみを稼働させ、副調整室内に放送スペースを確保しての放送であったが、同年の『』よりスタジオ部分も本格稼動し、スタジオおよび副調整室で全ての番組制作を行うこととなった。 なお、汎用スタジオの稼働をもって、それまで使用していた報道制作フロア内からの放送及び副調整室は撤収された。 開局当初から社名に地名や地域名を冠さない東北地方唯一の民間放送局でもある。 沿革・ネットワークの移り変わり [ ]• (平成8年)3月 - 会社設立。 (平成9年)• - 試験放送開始。 - 5時40分から系列のマストバイ局として開局。 内では、3番目のマストバイ局となった。 開局当時の中継局は新庄、鶴岡、米沢、東山形、長井の5局。 (平成18年)• - アナログ・デジタル統合マスターに更新(製)。 - 地上デジタル放送開始(当初は同年の予定となっていたが計画が半年前倒しされた)。 12月 - 年間で、開局以来初めての首位を獲得。 (平成21年) - 社屋増築、汎用スタジオが稼働開始。 送信所 [ ] 6月の地上デジタル放送開始以降、受信エリアはほぼ網羅し、その後デジタル新局となる中継局を2010年までに順次開局した。 2009年度にデジタル中継局の数がアナログ中継局を上回った。 なお、2010年8月1日の朝日東岩本局の開局をもってSAYのデジタル中継局の整備は事実上完了したため、デジタル化されてもSAY難視聴地域が少なからず出てくることになった。 共聴施設やケーブルでカバー予定のアナログ未開局中継局を除くと、当局のみ非該当で他局では設置済みの中継局は東天童・真室川高坂・白鷹黒鴨・尾花沢牛房野の各中継局。 一部他局も非該当となるところは簗沢(YTS・TUY・SAY)・戸沢(TUY・SAY)・米沢館山(TUY・SAY)。 一方、アナログで開局している天童(舞鶴山)中継局はNHK・他局の民放も山形本局か新庄中継局でカバーできることから置局不要となった。 アナログ放送 [ ] 2011年7月24日停波時点• 山形() 30ch JOCY-TV• 中継局(チャンネル順) 山形県内でも先発3局(YBC・YTS・TUY)に比べて中継局が少ないため、映りが悪かったりほとんど映らない地域もある。 (アナログ公称エリアカバー率…96. 出典: 概要 [ ] いわゆるのため、地元有力企業が主要株主に名を連ねているためか、地方紙(特に)など他メディアとの関係性が薄く、資本関係も濃密な友好関係もほぼ皆無であるが、敵対関係にはなっていない。 なお、と東北地区の系列局4局(・・・)が株主に名を連ねている。 また、東北地区の系列局で唯一フジテレビの親会社()であるのとはなっていない。 現在はフジ・メディア・ホールディングスが、さくらんぼテレビジョンの第3位の大株主となっているが、開局に当たっては会社分割前の旧フジテレビジョンが関与していた。 山形県の出資に関しては既存4局(FM山形も含め)同様、出資の平等という観点でほぼ既存局と同額が出資されているが、を目的としたものではない。 また県提供の広報番組が放送されていた。 山形地区の地上波民放局ではコミュティ放送2社 閉局により現在1社 を含め唯一ニュース提供が山形新聞が関係していない。 2017年1月1日 [ ] 株主 比率 柿崎工務所 26. - (日曜 6:00 - 6:15)• - (月曜 - 金曜 16:50 - 19:00、山形ローカルは18:14から)• - (土曜 12:00 - 13:00)• ブルイズ! モンテディオ - (金曜 22:52 - 23:00 ・の応援番組)• さくらんぼテレサーチ - (木曜 - 日曜午後。 ミニ情報番組)• 月刊さくらんぼ通信 - (第1日曜 5:25 - 5:30 番組批判等を取り上げる。 旧『月刊SAY通信』より2015年7月放送分から改名) 過去の番組 [ ] 夕方ニュース枠 [ ]• サービス放送中の1997年3月15日から1997年3月30日まで放送。 放送上は「スーパータイム」のタイトルのみ。 当初は、関東ローカル枠を全てフルネットしていたが、最後の1週間のみローカルニュース枠を設け、スポーツコーナー終了後の10分程度放送していた。 この放送体制は、SAYスーパーニュースの途中まで続いた。 SAYニュース555 ザ・ヒューマン• スポットニュース枠 [ ]• - (金曜 21:49 - 21:55、月曜 - 木曜・土曜 20:54 - 21:00) その他 [ ]• ホップ・ステップ・青春 - (県政番組)• きいて委員会? - (同)• SAY月刊テレビ批評 - (「月刊SAY通信」の前身で、最終土曜朝の自己検証番組。 「」の映像も挿入)• SAY's SELECTION - (木曜 - 日曜午後。 ミニ情報番組)• (ローカルアニメ)製作協力:芸者東京エンターテイメント ブロックネット番組 [ ]• (第3土曜 14:00-14:30。 3月をもって。 ) 上記の2番組は、制作である。 なお、『』 と『』の2番組については『』時代から、(YBC)にとの契約が継続されていた関係からか、(YTS)の後もYBCで放送され、特に『』はSAY開局後も、最終回まで(YBC)でネットされていた。 このほか、『』はの制作番組であるが、(YTS)の後はもとより、さくらんぼテレビ開局後も、(YTS)にの契約が継続されていた関係からか、。 ちなみに、YBCとYTSの2局は、YTSのネットチェンジ以降、例外(仙台放送制作番組の『新・サンデートーク』など)を除きフジテレビからフジテレビ系列局全体の番組のを拒否されていた。 フジテレビ系列制作局・時差ネット番組 [ ]• 火曜 24:55 - 25:25 - 制作• (金曜 24:55 - 25:50 - 関西テレビ制作)• 土曜 11:00 - 11:30• (土曜 17:00 - 17:30 - 関西テレビ制作)• (日曜 5:30 - 6:00 - 制作)• (日曜 6:45 - 7:00 - 制作)• (日曜 14:00 - 15:00 - 関西テレビ制作)• (不定期放送 - 制作) アニメ番組など [ ] ローカル枠のもののみ。 深夜アニメ [ ]• (ローカルアニメ)製作協力:芸者東京エンターテイメント• (枠で放送)• (ノイタミナ枠で放送)• (ノイタミナ枠で放送)• (ノイタミナ枠で放送)• (ノイタミナ枠で放送)• (ノイタミナ枠で放送)• (ノイタミナ枠で放送)• (ノイタミナ枠で放送)• (ノイタミナ枠で放送)• ノイタミナ枠で放送• ノイタミナ枠で放送• ノイタミナ枠で放送• ノイタミナ枠で放送• ノイタミナ枠で放送• ノイタミナ枠で放送• ノイタミナ枠で放送• ノイタミナ枠で放送• (当局初のであった)• (唯一の制作番組(過去)。 (現:)のスポンサード番組として2002年〜2004年にかけて放送された。 (UHFアニメ)• (UHFアニメ、47話で打ち切り)• (25話で打ち切り) その他の番組 [ ] 系番組• (土曜 13:00 - 14:00)• 土曜 15:00 - 15:55• (日曜 12:00 - 12:55)• (日曜 13:00 - 14:00)• (日曜 14:00 - 14:55) その他• ゴルフ、ココだけの話。 (日曜 6:15 - 6:45)(制作)• (金曜 25:55 - 26:55)(制作) 終了した他系列の番組• (火曜 25:25 - 26:20)(・制作) 県政情報番組• (YTSではネットチェンジと同時に打ち切り)• (第3期)• (第2シリーズ)• (YTSではネットチェンジと同時に打ち切り )• YTSがネットチェンジで打ち切り、SAYが再開させたフジテレビ系列の番組 [ ] 山形地区において93年3月までで放送され、97年4月に再開した番組。 (関西テレビ制作)• (第22回から) 開局時に山形ではじめてネットされたフジテレビ系列の番組 [ ]• アナウンサー [ ] 女性• (2016年12月)• (2018年4月)• (2019年10月)• (2020年4月)• (2020年4月) 過去に在籍したアナウンサー [ ]• (1997年-2002年、)• (2000年-2003年、アナウンサーを経て、現キャスター、PICANTE代表取締役)• (1997年の開局時に(OX)から報道制作部長兼務として出向。 OX復帰後に報道デスクを務め、2008年定年退職。 2020年現在、)• 林いくみ(1999年- )• (1997年-2000年、から移籍)• (記者を経て、現在はフリーランス)• (アナウンサーを経て、現在はフリーランス)• (1996年-2006年、報道部へ異動)• 武藤悠代()• 2004年-2007年12月、現 : 小岩姓。 2008年よりアナウンサーを経て2017年より同社経営企画部に異動)• (元報道記者、アナウンサーを経て、2018年よりアナウンサー)• (2005年-2008年1月)• (2007年-2008年12月、2009年5月よりパドック担当を経て2010年4月よりキャスターここ数年は露出無し)• (2007年-2009年8月、現所属。 現在・・で放送のレギュラー出演)• (2009年-2010年4月、現在はフリーとして活躍。 NHK WORLD、『2011年・2015年番組MC、2014年MC』)• (2009年-2010年7月、2010年9月よりCS放送のキャスター、所属)• (2010年10月-2014年9月、現:遠藤姓。 所属のフリーアナウンサーとして関西地方を中心に活動)• 岸英利(2008年-2015年、)• (2008年-2015年、現:)• 坂井孝輔(2015年3月-5月)• 藤井裕生(2015年10月-12月、)• 田中正史(2016年3月 - 8月)• (2013年-2016年12月、 )• (2015年-2017年2月、)• (1999年-2017年3月、)• 松井千織(2017年4月-9月)• (2017年2月-2019年3月、現所属)• 中濱綾那(2017年10月-2019年7月、)• (2014年10月-2019年9月、)• (2019年4月-2019年11月、)• 白橋昌磨 (2016年12月-2019年12月) マスコットキャラクター [ ] 山形県にある架空の施設「SAYランド」の仲間たち。 内訳は2匹、2匹、1頭、2羽、1羽、2羽、1匹の計11体。 メンバーは、• ネオンドッグのハート• ネオンドッグのグート• フラワーライオンのルー• DJペンギンのジョー• ソックスキャットのサスケ• ピーエッグのピッピ• ピーエッグのバッハ• テレキャットのトレラン• ツインズバニーのシュシュ• ツインズバニーのミュート• おこりんぼコアラのボー 等となっている。 天童市内のに同名のキャラクターショップがある。 イベントなど [ ]• 1997年から2017年までの20年間、その年ごとに「イメージソング」「キャンペーンソング」を選曲し『 さくらんぼテレビイメージソング』としてPRしてきた。 1997年 『 ANNIVERSARY』• 1998年 『 Strawberry Fields』• 1999年 『 花・月・人』• 2000年 『 運命のかけら』• 2001年 『 』• 2002年 『 アリノママ』• 2003年 『 』• 2004年 『 かわれないので』• 2005年 『 ウレシ泣キ』• 2006年 『 私のすべて』• 2007年 『 』• 2009年 『 星の降る街』• 2010年 『 Rainbow Line』• 2011年 『 Day by Day』• 2012年 『 いつも笑顔で。 2013年 『 Superstar』• 2014年 『 Tomorrows』• 2015年 Blue Vintage『 Once Again』• 2016年 『 君色ラブソング』• 2017年 『 Over The Rainbow』• 以前は毎年9月に『 SAYと遊ぼう! さくらんぼテレビの日』をSAY本社、駐車場などで開催していた(ただし、は開催の予定が、の投票日と重なったため、開催出来なかった)が、9月期頃より『 SAY みんなdeホリデーMARKET 20XX 〜食べる遊ぶ秋のさくらんぼテレビ祭〜』と改名・実質上復活し、再びSAY本社と駐車場にて開催されている。 2008年より山形市で開催されている(旧:小説家(ライター)になろう講座)を後援している [ ]。 年度キャンペーン• 』 脚注 [ ] [] 注 [ ]• ・系列に一本化した(YBC)は、YTSのネットチェンジに協力したとしてフジテレビから系列局全体の番組のを基本的に拒否された。 人員不足に対応するため、仙台放送等からの社員が派遣された。 緊急報道時に備え、報道制作ルームとマスター室の間にアナウンスブースを設置し対応した。 (『山形新聞縮刷版』山形新聞社(1997年4月版)、30頁(1997年4月1日、山形新聞朝刊、SAY・PR特集2面)。 移行された番組は、すべてのみから引き継がれた。 報道取材はの業務を継承。 同番組を含む生番組はにが打ち切って以来4年ぶりのネット再開となった。 さくらんぼテレビ開局直前当時、ネットチェンジによってフジテレビ系列を脱退した山形テレビはもちろん、山形放送もフジテレビ系列の番組はスポンサーの事情がある場合などを除いて放送していなかった(特に、山形放送は山形テレビのネットチェンジに協力したとしてフジテレビから、フジテレビ系列局がない地域における日本テレビ系列局で唯一、フジテレビ系番組のを基本的に拒否された)。 詳細は「」および「」を参照• 山形新聞1997年4月1日付けの朝刊の8面に掲載された全面広告。 これにより、(YBC、・系列)の年間視聴率3冠の記録は13年でストップした(からまで)。 山形新聞が、サービス放送初日から全国紙に先駆けて番組表に掲載したことからも、当初から同紙がSAYと敵対関係でなかったことが伺える。 EPG や公式ホームページの番組表上では、「 FNNニュース」のタイトル扱い。 が放送されていた期間は、SAYは未開局だった• 1995年に日本テレビ系列で放送。 再放送扱いであるが、同局で初めての日本テレビ制作の番組。 YTSでは前身の「タモリのボキャブラ天国」を、ネットチェンジ時まで放送• ただし、番組自体は『』放送による中断期間があった。 YTSでは不定期放送だった。 SAY開局時は『』から。 YTSでは日曜午後に数週遅れでネットしていた。 YTSでは1981年9月をもって放送打ち切り。 SAY開局時に廃枠となったが、YTSネットチェンジ後に放送された作品や過去の旧作を平日夕方の帯アニメ枠「アニメワンダーランド」として放送(本放送当時、編成調整用に余分に製作された未放送分を含む)。 YTSでは1985年3月までは同時ネットで、その後同年4月からネットチェンジまでは日曜午前10:00に遅れネット。 ただしレギュラー放送自体は1996年3月に終了したため、SAYでの放送は特番のみ。 SAYでは開局記念特番として1997年1月の放送分をネット後、1998年1月の放送分から正式にネット開始。 前番組の『』は1993年3月までYTSで放送したことから、全体を1番組としてみると、YTSがネットチェンジで打ち切りSAYが再開させた番組としても扱える。 ただし、11時以降の放送実績(「奥様リビング」)はある。 前番組の『』は、YTSのネットチェンジ以降はTUYで放送された。 前身番組の『』は、TUYで放送されていた。 第1期はYTSで放送したことから、シリーズ全体を1番組としてみると、YTSがネットチェンジで打ち切りSAYが再開させた番組としても扱える。 GIレース開催日のみの放送。 なおYTSがFNS時代は同番組の他『』以前も競馬中継が制作されていたが、YTSでの放送はなかった。 YTSでは、1993年3月まで『いいとも』のレギュラー放送はされていたが、特大号に関しては一度も放送されなかった。 「 XX」は下2ケタが入る。 出典 [ ]• 第23期決算公告、2018年(平成30年)6月28日付「官報」(号外第140号)194頁。 - 総務省電波利用ホームページ• 『山形新聞縮刷版』山形新聞社(1997年4月版)、36頁(1997年4月1日、山形新聞朝刊、SAY・PR特集8面)。 [ ] - 総務省地上デジタル放送に関する公開情報 [ ]• 2020年4月1日. 2020年4月19日閲覧。 『日本民間放送年鑑2003』コーケン出版、2003年11月、214頁。 『日本民間放送年鑑2008』コーケン出版、2008年11月。 2020年4月19日閲覧。 さくらんぼテレビ. 2020年4月19日閲覧。 さくらんぼテレビ. 2020年4月19日閲覧。 さくらんぼテレビ. 2020年4月28日閲覧。 さくらんぼテレビ. 2020年4月19日閲覧。 さくらんぼテレビ. 2020年4月19日閲覧。 さくらんぼテレビ. 2020年4月19日閲覧。 さくらんぼテレビ. 2020年4月28日閲覧。 さくらんぼテレビ. 2020年4月28日閲覧。 -テレビ北海道公式サイト、2017年1月5日掲載、2020年4月19日閲覧• 2020年4月19日閲覧。 さくらんぼテレビ. 2020年4月19日閲覧。 さくらんぼテレビ. 2020年4月19日閲覧。 CRAZY WEST MOUNTAINオフィシャルサイト 2018年4月23日. 2020年4月19日閲覧。 外部リンク [ ]• ウィキメディア・コモンズには、 に関するカテゴリがあります。

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