モブサイコ。 モブサイコ 3年ぶりにアニメ2期放送決定!監督は立川譲さん

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モブサイコ

律を助けるためにチカラを合わせて爪の基地に乗り込む、モブ・テル・守衛エクボッ。 月曜日もがんばれます。 また、苦痛を与えることで超能力を覚醒させる実験も行い、 超能力者を生み出すことにも成功していますが、その能力は本物の超能力者に比べると遥に劣化しています。 モブたちはこの『爪』の第7支部に弟の律をさらわれてしまい、取り戻すためにアジトへと潜入し、支部を壊滅させました。 アニメ第2期では遂に世界征服へ動き出した『爪』と対決し、 強力な超能力者「5超」のメンバーや、 『爪』の支配者・鈴木統一郎と戦うことになります。 「ゴーストカプセル」と呼ばれる小さな容器に捕まえた悪霊を入れ、戦わせることで 最強の悪霊を作り出していました。 エクボをカプセルの中に入れることに成功しましたが、エクボが悪霊を食い尽くしてしまい、蠱毒は失敗に終わりました。 第7支部解体後は霊媒師に転職し、 最強の悪霊「最上」を捕まえることに成功、『爪』本部との戦いでモブに加勢しましたが、敵に倒され、最上の入った容器も壊されてしまいました。 霧藤 じゃっじゃあ恐れ多くも霧藤で….???? その能力で恐怖の感情を操り、 攫ってきた能力者たちを洗脳し、教育する人物でもありました。 モブと直接対決した際にもモブに強力な幻覚を見せつけましたが、モブが拒絶の感情を爆発させたために幻覚が逆流、 二人同時に失神してしまいました。 槌屋 槌屋戦ってもう来週やるんかな。 自らの体を武器とし、純粋な戦闘力だけで言えば 傷の中でもかなり強いようです。 同じく第7支部の無飼と仲が良く、彼女の人形が破壊されたことでモブと対決しました。 始めは本気を出せなかったモブに 本気で戦うように要求し、その圧倒的な力に敗北しました。 第7支部解体後は、『爪』と戦うモブたちに協力をしています。 宮蛾輪 まさかの凡人級で宮蛾輪GET?? モブやエクボたちと別れ、単独行動をしていたテルを凄まじい炎で襲いましたが、テルのバリアで 炎ごと包まれてしまい、大火傷を負いました。 気を体外へ放出する 「念動力」の使い手で、車を飛ばすこともできる実力者です。 また、普段はぼんやりしていますが、戦闘時には顔が凛々しく変化します。 さらに、顔の手のひらから大出力の気を放出する 必殺技「超滅気功弾」を持っており、遺志黒からは「底が知れない」と評価されていましたが、能力を使う前にモブにあっけなく倒されてしまいました。 第7支部の解体後は、『爪』とモブたちとの戦いに協力しています。 無飼 ここの槌屋姐さんの「無飼、人形たちはどうしたの」ってセリフの言い方ほんすこ。 性格は少女らしく無邪気ですが、他の幹部たちと同じように 人をためらいなく殺そうとするなど、残酷な部分も持ち合わせています。 また、同じく幹部の槌屋を「つっちー」と呼んで慕っていました。 第7支部でモブと対決しますが、あっけなく人形を破壊されてしまいました。 第7支部解体後は抹殺対象となったために『爪』に襲撃され、 人形を作るためのご神木を燃やされて怒り、『爪』との戦いでモブたちに協力しました。 額の模様と、肩パット案件。 「つまり、ただの飾りで特に意味はないんだろ?! 霊幻を攻撃しようとしましたが、モブの力を借りた霊幻には触れることもできず、肩パットやマントなどの 衣装がただのコスプレであることを見破られ、霊幻に 「大きくなりたきゃ現実に生きろ!スタートはそこからだ!」と説教されて改心しました。 第7支部解体後はコスプレをやめてスーツを着るようになり、霊媒師を目指すようになりました。 霊幻を 「霊幻大先生」と信奉しており、『爪』本部との戦いにも協力しました。 仲間の失態を告げ口するなどかなり陰湿な性格で、手柄を横取りしようとモブを倒しに覚醒ラボへと侵入するもテルにあっけなく捕まってしまいます。 その後第7支部のアジトまで案内させられますが、隙を見て逃走、再びモブとテルを倒そうとしますが、結局 モブの力であっけなく倒されてしまいました。 『爪』本部との戦いでは、モブたちに協力しています。 モブと交戦するも勝てないと諦め、モブから律を攫い出しました。 第7支部でも再びモブと対決しますが、モブの圧倒的な力に瞬殺されてしまいました。 第7支部解体後は『爪』本部との戦いでモブたちに協力、戦いが終わった後には 同じく幹部の桜威と一緒にコンビニで働きはじめました。 コンビニでは髪を黒く染め、ピアスを外して真面目に更生し、 行き過ぎたサービス精神を振りまきながら接客を行っているようです。 玩具に呪いをかけ強化する「呪玩(じゅがん)」で元々プラスチック製のおもちゃだった日本刀を携帯し、 能力者の力を封じる部屋「封印部屋」も使って戦います。 幼い頃に両親に捨てられ、児童養護施設で壮絶ないじめを受けたことから世の中のあらゆるものを呪うようになり、 呪いによって様々な物に特殊な力を付加できるようになりました。 『爪』本部との戦いでモブたちに協力し、戦い後は 誇山と共にコンビニで働き始めました。 また、悪質な客の頭を掴むための おでん用トングを常に携帯しており、有事の際にはこれで戦闘を行っています。 支部長:遺志黒 第11話放送まであとすこし。。 ・TOKYO MX 19(月)24:00 遺志黒の真のチカラとは。。。 今夜奴の能力が明かされる。 重力を操る能力の持ち主で、 重力の塊である「黒玉」を使ってあらゆるものを引き寄せます。 特別な力を持つ自分は特別扱いされるべきという傲慢な性格の持ち主で、超能力を持たない人間は 猿同然だと見下しています。 モブの力を借りた霊幻と対決しましたが、モブの力全てを受けた霊幻には全く歯が立たず、逆に幼稚な考えを叱責されて逆上し、 支部ごと破壊をもくろみましたが、ショウの攻撃であっさりと倒されてしまいました。 人間を超えた超能力者『5超』と対決! 羽鳥希 犬が気になる霊幻。 5超とモブ。 峯岸の髪の色が! ゲームでは金 そしてつるまない島崎。 TV関係者? デブキャラはいつも何か食べてるイメージをそのまま行く森田。 最上と取り憑かれる爺さんと中坊ズ。 作中では電波ジャックを行ったり、ヘリを操ったりしています。 しかし、調味文化タワーにいた将をヘリで迎えに行った際に 背後を取られ、瞬殺されてしまいました。 この技により壁を破壊できるスーパーパワーと、弾丸をも防ぐ防御力を手に入れました。 モブ達を狙い、桜威の呪いが込められたスプレーを噴霧されて眠らされましたが、逆に理性がなくなったことで力が暴走してしまいます。 理性を失いながらもモブを狙う中で偶然通りかかった肉体改造部と遭遇、 エクボの憑依した武蔵部長と戦うことになりました。 また、意識を取り戻した後にはモブの念動力であっさりと倒されてしまいました。 峯岸稔樹 峯岸くん、、!ちくわちゃんがよくTLでお話してる子だよね、この子かな???モブサイコはアニメまでしかちゃんと見れてないからわかんなくてもし合ってなかったらごめんね???? 冷静で淡泊な性格をしており、 エネルギーを植物に流し込むことで成長、増殖させ、それを操って戦います。 モブと対決した際には、お互いの操る植物を戦わせ、モブと互角の勝負を繰り広げていましたが、魔津尾が捕らえていた 最上が封印から解放されてしまったことで峯岸の植物が乗っ取られ、逆に殺されかけてしまいました。 モブの説得で一命は取り留めましたが戦闘不能になるも、その後の調味市タワーでの戦いで 落下してしまった霊幻たちを、能力を使って救いました。 戦いが終結した後には能力を隠して「ニコニコ生花店」で働き始めましたが、密かに植物たちを元気づけているようです。 本人曰くボスを除けば世界最強とのこと。 本人に世界征服の意志はないものの、 首相を誘拐したり、 数十人の超能力者を相手に戦ったりと『爪』の世界征服に貢献するような活躍を多くしていました。 芹沢は昔強すぎる自分の超能力をコントロールすることができず、周りからも気味悪がられて 15年間家に引きこもっていました。 しかし、その力を『爪』のボス・鈴木に見いだされ、 「この傘の下が君の部屋の延長だと思えばいい」と傘を贈られ救い出されました。 そのため、『爪』の活動方針などには疑問を持っていたものの、社会に対する恐怖や鈴木への依存心から、組織を抜け出せずにいました。 そこをモブに 「アンタは都合よく利用されてる」と諭されて改心し、反旗を翻しました。 戦いの終結後は霊幻の 「霊とか相談所」に就職し、髪や髭を整え、スーツを着て働いており、夜間学校などにも通っているようです。 ふぬけかよと言われてもなんのショックも受けないモブ。 念動力と光の屈折を操って透明化できる能力の持ち主で、エネルギーを蓄積させて打つことのできる「チャージボム」という技も持っています。 「世界征服」という野望を実現しようとしている父親に対して強い羞恥心と反抗心を持っており、自ら 野望を阻止するための超能力者の組織も作っていました。 律とは共通点が多いせいかお互いを気にしており、5超との戦いでは共闘もしています。 本格的に世界征服の活動を始めた統一郎に戦いを仕掛けたものの返り討ちに合ってしまい、巨大な一撃を喰らう寸前でモブに救われました。 戦いの終結後も 律との個人的な交流は続いているようです。 『爪』のボス:鈴木統一郎 最後までモブくんは優しかったし、逃げるとき律くんの声掛けに "間" があった翔くんが意味深すぎてやばいし、芹沢さんの泣くシーンが最高に泣けたし、爆発後の「モブ…?」て言った師匠のシーンで一瞬息止まったし、時折爆風で見えるモブくんの眉毛に悶えた。 この爪ボス編、神回すぎてしんだ —? 風、炎、冷気、電気、重力など様々なエネルギーを自在に操れる上、それらを 「譲渡」・「吸収」・「蓄積」することができます。 戦いの中では、「吸収」で調味タワーの外の兵士たちの力を取り込んだり、「譲渡」で約600人の兵士に自らの力を与え、「蓄積」で 20年間溜め続けたエネルギーを使ってモブと戦いました。 元来の自己中心的な考えに加え、傲慢で冷徹な性格であるため、息子の将ですら手ひどく痛めつけていましたが、心の奥底には 別れた妻への思いを捨てきることができず、「世界征服」という野望も妻へ会うために考え付いたものでした。 『爪』編が描かれるアニメ2期に期待! AT-Xにて、 第5話ご視聴ありがとうございました!!!!!!!!!! 来週月曜は第6話!!! 「孤独なホワイティー」? 6話・7話も…心してご覧ください…!!!!!! アニメ第2期も既にその 迫力あるアクションシーンが話題となっており、5超や統一郎との戦いがどう描かれるのか、期待して待ちたいと思います! 関連記事をご紹介!.

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モブサイコ100

モブサイコ

2012年から裏サンデー(小学館)で連載が始まったギャグ漫画といえば『モブサイコ100』。 しかし、この度、 『モブサイコ100』がついに完結。 厳密には2017年の段階で最終回を迎えていたようですが、今月モブサイコ100最終16巻がようやく発売。 『モブサイコ100』の主人公は、中学二年生の影山茂夫。 あだ名が「モブ」。 一見すると冴えない非モテ生徒ではあったが、超絶的なパワーを秘めた超能力者だった。 漫画タイトルは主人公そのものを意味してる。 ONEの作風からも分かるように、『モブサイコ100』もコメディーをベースに時折シリアスなストーリーが展開されている漫画でした。 じゃあ、『モブサイコ100』は一体どういう結末を迎えたのか誰もが気になるはず。 そこで今回ドル漫では 『モブサイコ100』の最終回・最終話のネタバレ感想をレビューしていこうと思います。 モブサイコ100最終回までのあらすじ まずは『モブサイコ100』が最終回を迎えるまでのあらすじをざっくり解説。 神樹(サイコヘルメット教)との壮絶な戦いを終えた後、エクボは消えてしまったが街に平和が戻る。 しかし気付けば、影山茂夫(以下モブ)はもうすぐ中学3年生。 しかも、 愛しのツボミちゃんが転校してしまうことが発覚。 そこでモブはツボミに告白することを決意。 周囲の役に立たないアドバイスをもらいつつも、ツボミの家に電話をして公園で会う約束を取り付ける。 そして、花屋で花を買って公園に向かうモブ。 しかし、事件はそこで勃発。 赤信号を無視して渡るクルマにはねられそうになる子猫を助けるものの、今度は歩きゲームをする小学生が轢かれそうになる。 無事小学生を救出したものの、 逆にモブがクルマに轢かれてしまった。 超能力では間に合わなかったのか、モブの頭から流れる血。 果たしてモブの容態は大丈夫なのか?果たしてツボミに告白することはできるのか?…といった場面から『モブサイコ100』の最終16巻が始まります。 悪に覚醒する影山茂夫ことモブ 結論から書くと、モブの容態は無事。 ただ重体になったことで、 モブは理性が全く抑えられなくなってしまう。 そして、「やっぱり僕が必要になった。 邪魔するものは全部どかす」と思考のスイッチが切り替わる。 さながらサタン化したモブは街中のあらゆるものを破壊。 地震が起きるなどもはや災害レベルの異変が勃発。 さながら天変地異におののく市民たち。 警察の力では当然止めることはできない。 そんな暴走モブの前に花沢が現れる。 モブの性根が優しいことを知っている花沢は「やめよう。 今日はもう引き返すんだ。 キミのためだ」と説得するものの、聞く耳を持たないモブにフルボッコされる花沢。 まさに悪魔。 ただそれでもめげない 花沢は「本当は止めてほしいんだろ?」と献身的な説得に、ようやくモブの中の「もうひとりの影山茂夫」に声が届く。 しかし、それでもモブはまだ完全に目覚めることは出来ない。 その後、爪を率いていた社長たちも参戦してくるものの、やはり為す術ないものの、ただ影山茂夫の弟・律がやって来たところから事態は好転。 弟・律も実は強力な超能力者。 そこで 「本気でぶつかり合える弟になることだ」とモブの精神に大きな亀裂を与える。 そして、最後はやはり霊幻新隆。 モブの変わり果てた姿を見て、これまでウソをついていたことを懺悔。 「 お前だけが特別じゃない。 二面性なんて誰にでもある。 だから悩むな」という一言が効き、モブは正気に戻る。 何とかツボミとの約束にギリギリ間に合ったモブは無事告白するものの…。 あえて告白の結末はネタバレしませんが、その後、モブはいつも通りの学生生活に戻る。 霊幻新隆の事務所で相変わらずバイトをしたり友達との楽しい日々を送る…という大団円なオチ。 【結末】モブサイコ100 最終話・最終回ネタバレ感想レビュー【オチ】 以上、ドル漫による漫画『モブサイコ100』の最終話・最終回のネタバレ感想でした。 今回のモブサイコ100の結末をまとめると、 良くも悪くも「大団円」には完結してます。 さすがに恋人はできませんでしたが、友達とワイワイと語らい合うリア充感はそれなりに『モブサイコ100』らしい最終回だった気はします。 これまで色んな強敵と戦ってきたモブがたかだか乗用車に轢かれた程度で、何故自我を失うほど切れたのかやはり意味不明。 ましてや、これまでさんざんモブの精神面での成長を描いてきた。 だからこそ、なおさらこの程度で余計に一人で勝手に暴走した理由が理解不能。 もちろん既に爪のオッサンやエクボなど敵らしい敵を倒した状態。 そのためモブを激怒させるキッカケが見当たらないのは仕方ない。 それでも勝手に理由もなくモブが暴走しただけの話。 敵が悪さをしてモブがブチ切れる展開ならまだしも、どこに感情移入できる要素があったのかは疑問。 最終話に至るまでに既にシリアス展開はやりきった感があったと思うので、無理せず『モブサイコ100』の最終回はテキトーなゆる~い笑いの結末でも良かった。 霊幻新隆とのラストなどいかにも最終回らしいそれっぽい泣ける雰囲気で完結してるものの、どこか無理やりそれっぽたこじつけた最後の展開からは、何とも安っぽさも漂ってしまうオチに感じなくもない…という個人的な感想を抱いた最終回でした。

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モブサイコ100 人気キャラクター投票

モブサイコ

概要 作者: 連載:小学館のWebサイト「」(2012年4月~)1話、2話、最新話が無料閲覧可能。 小学館のコミックアプリ「」(2014年12月~)こちらは全話公開中。 書籍版:裏少年サンデーコミックス マンガワンでは2017年12年22日、裏サンデーでは同月29日に101話の発表をもって完結。 2018年3月19日から本編のその後を、霊幻新隆を主人公に描く物語「REIGEN」が連載開始。 マンガワンで不定期更新。 2015年12月にマンガワンにてが発表され、より放送。 2018年3月18日には霊幻新隆が主役となってテレビシリーズの展開を自分本位に捏造しまくる趣向の総集編(一部新作パートあり)『モブサイコ100 REIGEN ~知られざる奇跡の霊能力者~』が上映され、その中で第2期の制作が発表された。 第2期『モブサイコ100 II(モブサイコヒャク ツー)』は、より放送予定。 また2016年9月にはゲームアプリ「」がリリースされた。 さらにから主演を、監督をという1か月前まで『』でもタッグを組んでいたことで記憶に新しい2人によってされた。 2018年1月にされた、影山茂夫役はアニメ版で同役を務めた声優の伊藤節生。 あらすじ 、通称『 モブ』は、おかっぱ頭で大人しく目立たない中学2年生。 勉強もスポーツも人付き合いも苦手な彼には、一つだけ特異な性質があった。 それは、本物のだということ。 並外れた強大な超能力を持ちながらも、生きていく上でそれは不要だと考えているモブ。 そんな彼は平凡な自分を変えたいと思いつつ、自称霊能力者のの下で時給300円のバイトをしながら青春の日々を過ごしていた。 不器用な彼を取り巻く様々な人や出来事を描く。 100になったら 何かが起きる。 ご注意下さい。 登場人物 主要人物 密裏個人による超能力研究機関。 集めた超能力者の力を人工的に覚醒させることを目的とする。 (みつうら けんじ)(CV:/舞台版:/ドラマ版:) 覚醒ラボを運営する資産家の息子。 茂夫と間違えて律を勧誘する。 (くろさき れい)(CV:/ドラマ版:) 画像右上 超直感能力の持ち主。 ドラマ版ではパイロキネシス(発火能力)の持ち主に変更されている。 (ほしの たけし)(CV:) 画像左上 超強力な念動力を有する(自称)。 実際はを曲げられる程度。 (あさひ ごう)(CV:) 画像中央上 パイロキネシス(発火能力)を持ち、指先から炎を発するが火力は100円ライターほど。 白鳥兄弟(CV:) テレパシー能力を持つ双子。 しかし兄弟間でしか意思疎通できない。 ドラマ版では、兄弟で手をつなぐと結界を作りだせる能力に変更されている。 (しらとり だいち/兄)(ドラマ版:) 画像中央下の左 (しらとり かいと/弟)(ドラマ版:) 画像中央下の右 「爪」 各地の超能力者を集め、世界転覆を目論むテロリストグループ。 名前の由来は「 『能ある鷹は爪を隠す』と言うが我々は爪を隠さない鷹だ」という理念から来ている。 強い苦痛を強いられる事が超能力覚醒への糸口の1つだという考えから、拷問じみた方法で力を目覚めさせる「 覚醒実験」を支部の構成員に行い人工的に超能力者を作り出す事に成功しているが、1人1人の能力は非常に微弱な上に大勢で力を放出しても相手を金縛り状態にさせるのがやっと(しかも抑え込んでおけるのは精々並の人間くらい)、というように生まれつきの能力者とは天と地ほどの差がある。 「 幹部はボスに勝てばいつでもボスの座に就ける」というシステムを導入しており、各支部の幹部達は体のどこかにボスに挑んで返り討ちに遭った際に付けられた傷がある事から、「 傷」とも呼ばれている。 モブや霊幻によって第7支部幹部達の殆どは改心し、後の統一郎と5超、他支部の幹部との戦いではモブ達に協力した。 「爪」第7支部 (いしぐろ)(CV:、(正体)/ドラマ版:) 「爪」第7支部の支部長。 小柄な体をマントで包みガスマスクを被る。 変声機により性別不詳だった。 重力を操る超能力を持ち、小型ブラックホール「 黒玉(くろだま)」を自在に生み出す。 (こやま めぐむ)(CV:/舞台版:/ドラマ版:) 「傷」の一人。 モブが街中で初めて見つけた「大人の超能力者」。 初登場時はフードで顔を隠していた。 乱暴かつ非情。 螺旋状の念動力を手足に纏わせバリアを貫通させる「 念動螺旋」の使い手。 超能力者の子供を攫う目的でモブたちの前に現れる。 (さくらい ゆうすけ)(CV:/舞台版:/ドラマ版:) 「傷」の一人。 眼鏡にスーツを着た超能力者。 理知的な雰囲気を漂わせる。 物質に自分の念じた力を「呪い」として与えることが出来る「 呪玩(じゅがん)」の使い手。 愛用の刀はこれにより生み出された、真剣以上の切味を持つプラスチック製のおもちゃ。 (てらだ)(CV:) 「傷」の一人。 縞状の髪型。 陰湿で打算家、利己的な性格。 鞭状の念動力「 空鞭(からぶち)」の使い手。 モブとテルの前に最初に立ちはだかる。 (むらき)(CV:) 「傷」の一人。 スキンヘッドにアーマーとマントを纏う。 額の真ん中の点はホクロ。 物理攻撃の効かない無数の幽体で相手を袋叩きにする「 幽体術(ゆうたいじゅつ)」を操る。 (むとう)(CV:/ドラマ版:) 「傷」の一人。 顎が長い。 幻覚を見せる能力を持ち、攫ってきた能力者の子供に恐怖を植え付け洗脳する「教育係」を担う。 (みやがわ)(CV:) 「傷」の一人。 細く切れ長の目。 超火力を誇る パイロキネシスト(発火能力者)。 支部に潜入したテルと対峙する。 (つちや)(CV:/ドラマ版:) 「傷」の一人。 鍛え上げた体躯と熟練した「 硬気功」を駆使する肉弾戦を得意とする女性。 並大抵の念動力では捉えきれない速度を持つ。 (むかい) (CV:) 「傷」の一人。 年端もいかない少女だが、強力な「 人形使い」。。 槌屋を「ツッチー」と呼び懐いている。 (たけうち)(CV:) 「傷」の一人。 気を体内に溜める槌屋とは違い、体外に気を放出するという「 超気功」を操る。 本気になると顔付きが変わる。 モブには文字通り一蹴されてしまったが、遺志黒から「 強さの底が見えない」とその能力を高く買われており、「爪」他支部の幹部たちからも「 凄腕」として認識されているなど実力自体は第7支部でもトップクラスである様子。 (まつお)(CV:) 「傷」の一人。 「 悪霊使い」のオカマ。 ペットにした悪霊達には皆お菓子の名前をつけている。 強力な悪霊を見つけると捕まえずにはいられず、エクボと対峙する。 (みねぎし としき)(CV:) 5超の1人。 エネルギーを植物に注ぎ込む事で成長・増殖させ、またそれらを自在に操る能力者。 (しばた ひろし)(CV:) 5超の1人。 筋肉に念信号を送り膨張させる技「サイコステロイド」を使い、大幅にビルドアップするパワー系能力者。 (はとり のぞむ)(CV:) 5超の1人。 眼鏡をかけた青年。 電子機器や電波に関わるシステムに自由に侵入・操作できる能力を持つ。 霊能力者 (しんらばんしょうまる)(CV:) 日輪霊能連合に所属する霊能力者。 都市伝説退治の件で霊幻一行と共闘する。 (じょうどう きりん)(CV:) 日輪霊能連合の会長を務める、霊能業界の大御所。 敵対した同業者は廃業にまで追い込まれるとの噂を持つ。 (もがみ けいじ)(CV:) 故人。 40年前に日本のメディアに初めて露出し、霊能業界で確かな地位を築いた霊能力者。 アニメ より放送。 放送局は、、、テレ朝チャンネル1 のCS系列。 以外では放送直前特番が放送。 第2期は、より放送。 第1期 第2期 スタッフ• 監督 - 立川譲• シリーズ構成 - 瀬古浩司• キャラクターデザイン - 亀田祥倫• 音響監督 - 若林和弘• 音楽 -•

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