ステ振り。 Busho/武将カード育成

サムライのステ振り?

ステ振り

「能力は『ステ振り』で決まる」 わたしはそう思っています。 「ステ振り」って? 「ステ振り」とはゲーム用語で、「ステータスにポイントを振り分ける」の略です。 ロールプレイングゲームや軍事シミュレーションゲームでは、キャラやユニットのレベルが上がるとポイントがもらえ、それを「攻撃力」や「回避力」などの能力値に振り分け、ステータスを成長させていくという育成システムがあり、振り分ける行為を「ステ振り」と呼びます。 コミュ力がある人は、一定のポイントを「コミュニケーション能力」に振り分けた結果。 英語を使いこなせる人は「英語」に一定のポイントを振り分けた結果。 という感じです。 (「人よりずば抜けている」レベルまで行くには「向き不向き」や「才能」という変数と、振り分けるための膨大なポイントが必要になるとは思っています。 ) ポイントは必ず何かしらの能力値に振り分けられる たまに「何でこんなこともできないのか」と言う人がいますが、「ステ振り」理論を基に考えていると、そんな発言をすることはありません。 なぜなら、 ポイントは必ず何かしらの能力値に振り分けられているからです。 例えば、簿記の仕訳ができない人がいるとします。 その人が簿記の仕訳をできない理由は、これまでポイントを他の能力値に振り分けてきたから。 ただそれだけです。 簿記の仕訳能力が必要なら、今からポイントを振り分けていけばよいだけです。 能力に優劣はない 能力というと経済的、社会的に利益を生み出す力のように思われるかも知れませんが、文学に詳しいことだって立派な能力です。 簿記の仕訳能力は「簿記の仕事をしている状況」に限り有用であり、文学を語らう場では使いどころがありません。 文学に詳しい能力はその逆。 「簿記の仕訳能力はお金を生み出せるから文学に詳しい能力より価値がある」という意見があるかも知れませんが、お金を生み出すことに何の価値があるのでしょうか?そもそも価値ってなんなのでしょうか? そこまで考えると、能力に優劣などなくなります。 どんな能力も、人生で得られる経験の1つに過ぎません。 その経験を掘り下げているか否かがポイントの数です。 それを ある状況における価値基準だけで、優劣を付けるなんてナンセンスとしか言いようがありません。 まとめ わたしが簡単にできることができない人は、わたしにはできないことが簡単にできます。 その事実は忘れずにいたいです。

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【イルーナ戦記】グラディエーターのステ振りはどうすればいい?

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もくじ• 薙刀鎌の特徴 薙刀鎌は リーチが長く、癖が少ないので、誰にでも扱いやすい武器です。 初心者から上級者まで使用率が高く、最強武器候補として評価されています。 上段は高威力でリーチがあるため、雑魚敵相手には無双することができます。 中段は振りが速いので、強敵相手にも隙を見せず戦って行けます。 そして、 薙刀鎌は「呪」を上げることで攻撃力が伸びるため、陰陽術との相性が最高です! 陰陽術は武器に属性を付与したり、遠距離属性攻撃をしたり、非常に強力な「遅延符」や「結界符」等など。 陰陽術の恩恵を最も受けられるため、最強候補になっていると言えるでしょう。 使う武器を迷ったら、まずは薙刀鎌から使ってみて下さい。 おすすめのステ振り 薙刀鎌は「呪」で攻撃力が上がるため、「呪」を中心に伸ばしていくのがおすすめ。 呪は陰陽術にも対応しているため、同時に陰陽術の効果や術容量を伸ばせます。 また、 薙刀鎌は「軽装」を使っていくため、10程度まで「勇・技」を上げるだけで構いません。 防御力が不安になりそうですが、陰陽術で強力なサポートも出来るので気になりませんね。 振り方としては、 「体10、心10、勇10、技10」は固定で、後は呪に特化した振り方をすると強くなります。 Lv50以降になったら、少し体も上げておくと安心ですね。 中盤ではソハヤ衆鎧シリーズがおすすめ 中盤で入手できる 「ソハヤ衆鎧シリーズ」は、揃え効果がかなり強力な中装防具です。 基本的に軽装な薙刀鎌ですが、中盤ではソハヤ衆鎧シリーズがおすすめですね。 「体9、武9」で特殊効果が発動するので、武に少し振れば性能が発揮できますよ。 しかも、集めるのが超簡単なので、以下の方法を参考に周回して見て下さい。 どんな武技・スキルを習得すべき? 薙刀鎌は基本的に 上段と中段の切り替えで戦うので、下段の武技はそこまで必要じゃないです。 上段は「涅槃裁、衆生裁」、中段は「応報、印堂鋒」が早期習得ができて使いやすいのでおすすめ。 常時発動スキルでは、 「葉陰、不動心、武器術の練磨」辺りを優先的に習得しましょう。 奥義スキルでは、 「転変燎原」がかなり強力です。 まとめ 陰陽術の恩恵の大きさに加え、武器自体も扱いやすく強いのが薙刀鎌の良さですね! 自分はしばらく槍で戦っていましたが、限界を感じて薙刀鎌にした途端に難易度が下がりました 笑 攻略に困っている人ほどに、薙刀鎌はおすすめの武器なので、陰陽術と共に使ってみて下さい。

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サムライのステ振り?

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もくじ• 刀の特徴 刀は 攻撃の振りが速く、小回りが利くので、隙が少ないバランスの取れた武器です。 初期武器で選ぶと「心」が上がるため、最初から刀を使っている方も多いと思います。 武技には「居合系」や「カウンター系」もあり、多彩な攻め方ができるの利点ですね。 カウンター系の守護霊を選んでいない場合は、刀でカウンターを決めるのも選択肢の一つ。 ガード状態で気力回復速度を上昇させるスキルもあり、ガードメインでの戦い方が強いです。 そして、 刀で最も優れているのは、「心」を上げることで攻撃力が上がるという点。 心は気力に関わってくるため、刀を強くすると同時に気力も上げられるのは便利。 豊富な気力を利用し、ガンガンコンボを決めていきましょう! おすすめのステ振り 刀は「心」で攻撃力が上がっていくので、 「心」に最優先で振っていきます。 次に中装の特殊効果のために、「武」も上げていきます。 気力が高ければ高いほど、敵と戦いやすくなりますしね。 どんな武技・スキルを習得すべき? 刀は どの構えも使いますが、メインで使うのは中段の構えです。 中段は攻撃が速く、攻撃範囲が横に広いので隙が出来にくいですね。 おすすめの武技は 「剣気、居合、逆波、足蹴」が使いやすいです。 居合は、能刀状態から強力な一撃を繰り出す技で、敵に気付かれていない場合は積極的に使います。 剣気は、周囲に剣気を放って敵をひるませる武技で、敵に隙を作る際に重宝しますね。 逆波は、敵の攻撃を受ける直前にガードすると、攻撃を弾き返し敵の体勢を崩す武技で、こちらも非常に重宝します。 常時発動スキルは、 「葉陰、不動心、武器術の練磨、鎧通しの法」がおすすめ。 奥義「殺人剣」は『刀で背後から攻撃した際のダメージが増加する』ので、居合との相性抜群です。 まとめ 刀はまさに侍の武器なので、最も仁王の雰囲気には合いますね! 刀が使いにくいアクションゲームは無いと言っても過言では無いですし、迷ったら刀から使いましょう。 見た目も格好いいですしね。

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