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ガンプラ ブログ

2004年からこのガンプラブログを始めて、はや16年が経ちました。 当初は30代だった自分も今や50代半ばとなり、未就学児だった長女もこの春大学を卒業し社会人となりました。 いやはや、時の経つのは早いものです...。 子供が巣立った今、我が家のライフスタイルも変わりつつあり、今後どのように過ごしていくかを考える時期に来ています。 そのための時間を確保するために、ガンプラ製作及びブログの更新は当面の間、お休みすることにします。 (復帰するかも含め、今後の予定は完全白紙状態です。 ) これまで、当ブログを閲覧してくださった皆様。 大変ありがとうございました。 ではまた、いつかどこかで会える日が来ますように...。 2020年4月8日 カンプラブログ管理人、かずちゃん記す。 「FAZZ」は、「月刊モデルグラフィックス」の企画「ガンダムセンチネル」に登場した機体である。 本機はダブルゼータガンダムのフルアーマー・システムの評価を行うために試験的に開発された機体で、変形・合体・コアブロックシステムは省略されている。 さて、本キット「MG FAZZ Ver. Ka」の特徴としては ・ベースのZZダブルゼータガンダムに追加装甲を加え、さらにマッシブな機体を再現。 ・にもかかわらず、プロポーションはいかにもVer. Kaらしいスマートなフォルムで再現 ・巨大なハイパー・メガ・カノンを再現 ・各部の色分けは成型色でほぼ完璧 と、なっている。 FAZZといえば、ダブルゼータガンダムの到達点!といった感じがするが、巨大ロボが好きな人はぜひ手にとってみることをおすすめする。 ・塗装必要個所 成型色でバーニア内部などの細部まで色分けされており、部分塗装が必須の箇所は見当たらない。 ・合わせ目はほとんどがモールドとして処理されているため、あまり目立たない。 ・武器、付属品 ハイパー・メガ・カノン ダブルビームライフル コアファイター 握り手、ライフル用右手 ・可動 ベースはダブルゼータガンダムのため、可動はほぼ同じ。 ただし追加装甲があるため、一部可動が制限されている。 ・ヒジ、ヒザは120度近くまで可動する。 ・前腕にロール可動を採用し、幅広い可動を実現。 ・腕を水平に上げた際には追加装甲が干渉しないよう、連動して可動するようになっている。 ・フロントアーマーの追加装甲を上に展開すると可動域が広がる機構あり。 Ka」と「MG ZZガンダム Var. Ka」を並べてみました。 うーむ、中身は同じダブルゼータガンダムですが、色が違うと全然別物に見えますね。 さて、今日でシール貼りも終わり、ついに「MG FAZZ Var. Ka」が完成しました。 ではその雄姿をご覧下さい! 写真は「MG FAZZ Var. Ka」基本の立ちポーズ正面です。 ただでさえゴツかったダブルゼータガンダムに、追加装甲が付いて何だかスゴい状態になっています。 写真は「MG FAZZ Var. Ka」のサイドビューです。 肩のハイパー・メガ・カノンは、なかなかの存在感です。 写真はFAZZのリアビューです。 バックパック右側には、ハイパー・メガ・カノンが接続されています。 写真は頭部付近のアップです。 これを見ると、各部に大型のシールが使われています。 こちらは右手に装備したダブルビームライフルです。 このビームライフルは、ダブルゼータガンダムのものに比べると、バレルがかなり太くなっています。 写真はハイパー・メガ・カノンを構えたところです。 ハイパー・メガ・カノンはグリップを握ることができますが、ほぼバックパックで支えています。 写真は各ミサイルハッチをオープンしたところです。 ミサイルは写真の左腕と... バックパックの上部 そして左右の胸部にも搭載されています。 まあでも、頭の少し下にミサイル満載というのは、ちょっと危なそうですね。 【 このガンプラを管理人と一緒に作る 】.

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2004年からこのガンプラブログを始めて、はや16年が経ちました。 当初は30代だった自分も今や50代半ばとなり、未就学児だった長女もこの春大学を卒業し社会人となりました。 いやはや、時の経つのは早いものです...。 子供が巣立った今、我が家のライフスタイルも変わりつつあり、今後どのように過ごしていくかを考える時期に来ています。 そのための時間を確保するために、ガンプラ製作及びブログの更新は当面の間、お休みすることにします。 (復帰するかも含め、今後の予定は完全白紙状態です。 ) これまで、当ブログを閲覧してくださった皆様。 大変ありがとうございました。 ではまた、いつかどこかで会える日が来ますように...。 2020年4月8日 カンプラブログ管理人、かずちゃん記す。 「FAZZ」は、「月刊モデルグラフィックス」の企画「ガンダムセンチネル」に登場した機体である。 本機はダブルゼータガンダムのフルアーマー・システムの評価を行うために試験的に開発された機体で、変形・合体・コアブロックシステムは省略されている。 さて、本キット「MG FAZZ Ver. Ka」の特徴としては ・ベースのZZダブルゼータガンダムに追加装甲を加え、さらにマッシブな機体を再現。 ・にもかかわらず、プロポーションはいかにもVer. Kaらしいスマートなフォルムで再現 ・巨大なハイパー・メガ・カノンを再現 ・各部の色分けは成型色でほぼ完璧 と、なっている。 FAZZといえば、ダブルゼータガンダムの到達点!といった感じがするが、巨大ロボが好きな人はぜひ手にとってみることをおすすめする。 ・塗装必要個所 成型色でバーニア内部などの細部まで色分けされており、部分塗装が必須の箇所は見当たらない。 ・合わせ目はほとんどがモールドとして処理されているため、あまり目立たない。 ・武器、付属品 ハイパー・メガ・カノン ダブルビームライフル コアファイター 握り手、ライフル用右手 ・可動 ベースはダブルゼータガンダムのため、可動はほぼ同じ。 ただし追加装甲があるため、一部可動が制限されている。 ・ヒジ、ヒザは120度近くまで可動する。 ・前腕にロール可動を採用し、幅広い可動を実現。 ・腕を水平に上げた際には追加装甲が干渉しないよう、連動して可動するようになっている。 ・フロントアーマーの追加装甲を上に展開すると可動域が広がる機構あり。 Ka」と「MG ZZガンダム Var. Ka」を並べてみました。 うーむ、中身は同じダブルゼータガンダムですが、色が違うと全然別物に見えますね。 さて、今日でシール貼りも終わり、ついに「MG FAZZ Var. Ka」が完成しました。 ではその雄姿をご覧下さい! 写真は「MG FAZZ Var. Ka」基本の立ちポーズ正面です。 ただでさえゴツかったダブルゼータガンダムに、追加装甲が付いて何だかスゴい状態になっています。 写真は「MG FAZZ Var. Ka」のサイドビューです。 肩のハイパー・メガ・カノンは、なかなかの存在感です。 写真はFAZZのリアビューです。 バックパック右側には、ハイパー・メガ・カノンが接続されています。 写真は頭部付近のアップです。 これを見ると、各部に大型のシールが使われています。 こちらは右手に装備したダブルビームライフルです。 このビームライフルは、ダブルゼータガンダムのものに比べると、バレルがかなり太くなっています。 写真はハイパー・メガ・カノンを構えたところです。 ハイパー・メガ・カノンはグリップを握ることができますが、ほぼバックパックで支えています。 写真は各ミサイルハッチをオープンしたところです。 ミサイルは写真の左腕と... バックパックの上部 そして左右の胸部にも搭載されています。 まあでも、頭の少し下にミサイル満載というのは、ちょっと危なそうですね。 【 このガンプラを管理人と一緒に作る 】.

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突然ではございますが、 この記事を持ちましてこのブログの更新を最後にしようと思います。 初代ブログの初心者マークのガンプラ製作日記をはじめたのが2012年5月、 そして、2013年10月に2代目となるこのブログに移転して、今日が2016年11月。 あっという間の4年間でした。 ブログをはじめた頃はゲート処理も知らないような初心者でしたが、ここまで成長することができました。 ブログを通じて応援してくださった方々には本当に感謝です。 みなさん、今までこのブログをご愛用いただきありがとうございました。 それでは、 また会える日まで、さようなら~。 P・S ブログによる活動はこれにて一旦終了となりますが、 模型の趣味は続けていきます。 少し時間は必要だと思いますが、 また何か作りたくなったら、作ろうと思います。 ガンプラ日記のおすすめ記事• こんばんは、zbokです。 今夜のガンプラは、ツインアイカメラの塗装を行います。 248ビュー• サーフェイサーの表面がザラザラになる原因は吹き付けたサーフェイサーの粒子が塗装面に乗る前に乾いてしまっ... 112ビュー• こんばんは、zbokです。 今夜のガンプラは、 HGUC RX-78GP02A ガンダムGP02A... 98ビュー• こんばんは、zbokです。 やっと白いパーツの塗装が完了しました。 やっぱ黒立ち上げ塗装は... 97ビュー• MGに付属しているパイロットのミニフィギュアを塗装してみました。 誰が何と言おうと、 シャア少佐に... 92ビュー• スジボリのガイドのシンメトリー(左右対称)をもう片方のパーツに写したいときは、デバイダーを使用します。... 84ビュー• まずは肩アーマーですが、ここは合わせ目が目立つ箇所ですので、処理していきます。 受け口を... 80ビュー• 蛍光ピンクを全体にベタで塗ってから、蛍光ピンクにホワイトを少し混ぜた色でビームサーベルの中間ぐらいをほ... 66ビュー• この前購入した参考書、AFVモデル塗装ガイドに記載されているブラック&ホワイトテクニックに挑戦してみま... 64ビュー• 曲線箇所で、モールドにある程度段差がある場合は、こういう貼り方もありです。 1 少し多きめの... 62ビュー 新着情報【相互RSS】 工具・材料レビューのおすすめ記事• こんにちは、zbokです。 昨日はMr. スーパーブースをきれいにしましたので、 今日は愛用のエアブ... 142ビュー• 塗装作業をスムーズに行うために、瓶入りサーフェイサーをエアブラシ用の濃度までまとめて希釈しておきます。... 125ビュー• こんばんは、zbokです。 2014年もあと1日となりましたね。 本日は、ケンプファーの塗装もすべ... 89ビュー• こいつ、、、 エアーが漏れてやがる!! もうダメですな。 リニアコンプレッサーと... 59ビュー• プロコンBOY PS275 WA トリガータイプ 0. 3mmを購入しました。 これで、私の持っている... 43ビュー• ガンプラを製作しているとヤスリの削り粉やゲートの切りカスなど卓上の汚れってけっこう気になりますよね。... 37ビュー• スジボリ堂の面だしヤスリです。 このヤスリの特徴は、厚さ1mmの木板に耐水ペーパーが貼り付けられてい... 28ビュー• 何するモノぞ!? まぁ、 こういう用途の道具です。 接着剤用塗布棒。 25ビュー• プラパン切断マシーン、 さっそく、 開けてみます。 本体は、スチール製 たぶ... 24ビュー• なかなかパワーがあり便利な商品でした。 -PR- ペイントミキサー... 24ビュー 相互リンク集• 相互リンクしませんか??.

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